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バージョン

17年版
3196
14年版
2165

全身像の決定がおおよそ三年前で
ちょっと陳腐化しつつあったので
細かい設定は考えずに取り合えず更改。

すっかり

2166

すっかりコミスタに慣れてしまったせいか、
以前にも増して感覚の以降は進んでしまい、
フォトショップは最早他人の家といった感じになってしまった。
言ってしまえば久しぶりに乗る車の運転といった感じ。

きっちり

2165

やっぱり線に従って描くと見るには良いなぁ。

長し

2164

コーヒー買いに行って滅多に買わないホットチョコを買って
肝心要のコーヒーを買い忘れる。
全てはさむさのせいだと思う。

あとちょっと

2163

長身の魔女にまつわるお話のキャラ表(仮)もあとちょっとで一段落。

差異

2162

しかし描いてる方は面白いけど、
それもキャラやストーリーの背景があってのことだものなぁ。

まぁ棒人間よりは幾分個性がある練習絵程度には見てもらえるだろうか。

不可思議

2161

実に面妖なことに、画像をアップロードするほどに
画像ストックが減っていくのだ。
どういうことでしょう。

向き不向き

2160

映画のロードオブザリングと相性が悪いと言う
話をしたことがあるきもするけれど、
同じくSFの大家とも言えそうなスターウォーズともどうにも相性が悪い。
古いほうも去ることながら、新しい方も相性の悪さを感じずに居られない。
なんでしょうね。

法則はみだれ、ぬ。

2159

コーヒーをこぼす頻度は数年に一度だし、
クリープだって滅多に入れるものじゃない。
なのにそういった偶然は重なるべくして重なるようであり、
結果として被害は拡大の一途をたどるのである。

コピペとかして楽したい欲求を我慢してせっせこ描いてる甲斐あってか、
ちょっと描きなれてきた感が出てきて、ちょっと楽しくなってきた。
私の保管ファイルを見返す都合上のみで、今しばらくキャラ表チック絵は続くのです。
見返したとき並んでると楽しいからね。

インプット

2156

インプットが億劫だ。
でも億劫だからやるのだ。

同い年

2034

主人公の女の子と同い年の二人。
彼らもまた名前はまだない。というか皆まだ考えてない。

上側は進学後の同級生。
進学時に自慢の長髪をうっかりガッツリカットされてしまい、
入学早々やさぐれモードだったところに、
主役が短髪良いなぁって言ってくるのが関係の始まり。
骨格が良い。背丈は普通。進学時に既に成人女性の平均レベルであったが、
その後大きく伸びず、肉付きのみがよくなる。
幼少期は非常にやんちゃ者だったが、進学後比較的落ち着く。
本質は変わっておらず、学外の冒険にて元気ぷりは現れることに。
足がとても速い。
学業では理論魔法学を専攻する。
在学中、割に合わない空飛ぶ魔法を研究、体現化する。
走った方が速いレベルであったが成果であり教員サイドとして学校に残ることに。

下側は生まれつきあれこれ背負っちゃった子。男。
左上は上腕より欠損、顔だけでなく体にもアザがある状態で生まれる。
幼少期にヒヒ婆を頼って預けられる。
お婆はアザに関して具体的には何も施さなかった。
主人公のメガネが取れるのと同じくらいにアザが取れる。
ただしアザから出来たお化けに取りつかれる。
しきりに目の部分にあるドアを開けさせたがる。
黒いお化けは自身の体を構成するために、男の子の体を欲しがっている。
意外と世話好きなのか、ダメになっては意味が無いのかともかく、
あれこれ手を焼いてくれる、左手の代わりとなる。
不幸さながらの陰鬱さは持つが、
婆と主役とお化けの妙に明るい側の性質のおかげで少年は極端にねじれること無く育つ。

ひひ婆

2031
1785

簡単な略歴を。名前はまだ考えてない。
何か無駄に長いので以前の絵を参照に一緒に載せる。

more...

整理

2030

ブログ内をちょっと整理した。
整理クヲリティは低いけど面倒なので仕方が無い。

more...

甚だし

1618

ぱっと見てあれって所を少しだけ修正す。
いじりすぎると別に描いたほうが良くなってしまう。

散漫

1617

ちょっとライン取りを間違ってるので
直しとかないと適当でないかもしれない。

ストック

1616

描くものストックが満載で、
悩まずに済むのは好ましい。

伸びます伸びます

1613

追われない為にはハヤサが必要。
焦らない為には余裕が必要。
ツライツライカウントダウン。

まって!

1549

ちょっと待って!
今、爪楊枝を押し込んでプラスチック容器を貫通させるのに忙しいから!

1375

魔女っこシリーズは話もキャラもあまり煮詰めてないので、
ある程度線が綺麗なのを残しておかないと、
自分用の資料にもなりはしない。

煮詰めていない理由は簡単で、
魔法系は実に使い倒されているジャンルなので、
別に急いてあれやこれや考えなくても良いと思ってるからだ。

小一時間

1344

よーしちょいとブログ更新の為に小一時間描くか~
って終わったら二時間近く経ってた。
下絵レベルの絵にえーとなんぼじゃ、120/7の17分ほどかけている計算だ。

普段はこうした人物のバックグラウンドな絵を描くときは
あれやこれや妄想膨らませながらやるんだけど、
今日は何も考えずとり合えずさっと描いた。

年明けて絵、三つめ、
そろそろ線も落ち着いてくる気配を見せつつある今日この頃
いかがお過ごしでしょうか、私は元気です。

せってー

1337

今の電子メール全盛時代では考えられないことなのかもしれないけれど、
少なくとも二十年前程度までの生活環境では、
活字に慣れている人間と慣れてない人間がはっきりと分かれて存在していました。

最も、今の誰もが文字でやり取りを頻繁にするような時代においても
(ただしメールより電話のほうが
手っ取りばやいと考える人間は少なからずいる)
漫画の文字を読むのもしんどいという言葉を
私よりずっと若い者が言うこともあるので、
実際は今も昔も変わらないのかもしれないのですが、
それは捨て置きましょう。

私は本に囲まれて育った為に、活字に慣れている側の人間なのですが、
その所為か、はたまた生まれつきの想像力の欠如なのかは知りませんが、
小説とかを読んでいて、映像が浮かぶことは殆どありません。
例えば「キムタク似のイケメン」という言葉が文中に書かれているときに、
頭の中に浮かぶのはキムタクの映像ではなく、
「キムタク似のイケメン」という文章です。

自分の創作の場合、登場人物を羅列する場合、
ざっと文章で書きだしておりますが、
上記の私の性質上、文の設定はあくまで文でありまして、
たとえ頭の中にイメージがあったとしても、
具体化してるのは文サイドの私だけですので、
イメージサイドの私はこのとき具体的に考えていないのであります。

そのため、自分の中ではっきりと二度手間なのですが、
再度文サイドの私の設定を元にイメージサイドの私で
具体化するということをせねばなりません。

さて、ようやく本題というか今回の絵の趣旨に入るわけですが、
絵で描いたものはそれで完結しておりまして、
こういう風な細かい設定を文で書き込むことはありません。
わざわざ文で描かなくても絵に描いてるというのが
イメージサイドの私の意見なのでしょう。
確かに人の名前は覚えにくく、
人の顔は忘れないと言う
ごくごく平凡な私の記憶の性質と照らし合わせてみても、
納得が行く気はします。

最も、どちらでもない中立の私から言わせて貰えば、
どうせ読み返さないメモ魔であることには変わらないのだから
書こうが書くまいが、わかるならどっちゃでも良いと思うのですが、
キャラクターとかの設定資料とか何かその存在がかっこいいし、
何より他人が描いたのを見るのは好きなので
出来れば描いていきたいものです。
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