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駄目の日

3202
駄目だぁ。
今日は何を描いてるかさっぱりわからない。
描いてる絵が全く目から入ってこない。
寝よう。

ゆかいな仲間たち

3201

年の近いイトコ連中が近畿圏に集まってますが、
大人になってしまった今となっては、
皆が顔を合わせると言えば冠婚葬祭程度なものです。
全く気にせず生きてきましたが、
ふと彼らを見てみますれば、
漫画のようなキャラクターだったりするのです。

通夜の晩に一番遅く登場したと思えば、
すっかり酔っ払い。
しかしその心情は素面での対面かなわず、
皆が帰った後初めて婆と顔を合わせるのです。

自称ポーカーフェイス。本人は大真面目。
しかし多分一番顔に出るタイプのようです。

チビ達に
「知らないのかい?亀って空飛べるんだよ?(特撮映画的)」
って嘘ついてたら、えほんとに飛ぶの?と信じてくるママンなイトコ。

等々。

それとは関係ありませんが、
今回の絵のキャラらの話は関係性や筋道は考えてあるんだけど、
今日ふとコンセプトと言うか、込めるべき魂の形を思いついたので、
来る日がちょっと楽しみになりました。

短縮!

2945

よっしゃチビキャラで時間短縮で~!

って思って描き出したけどすっかり日が変わってしまったのでした。
残念。

あおる

2944
個性派ぞろい?いやいやアクが強いと言うのです。

理想と今

2506

今取り組み中の絵柄には
「微細な描き分けなんてできっこない!でも描き分けたい」
っていう才に乏しい上に怠け者な癖して欲求だけは一丁前という
駄目人間の私の為に絵柄レベルで細工を組み込んでおこうって感じの
アイディアが入ってたりします。
折角なので未完成ながらそのコンセプトを活かして
各キャラの特徴をもう少しだして描いてみました。
黒目だけど西洋的な顔立ち、黒目じゃないけどアジアンテイストって感じとかが
ちょっとは見る人に伝わると良いなぁ思います。
将来的な変化は不定ですが、
取りあえずの完成形としては、もっとリアルでもっと漫画調にって感じです。
色んなキャラの身体的特徴を出したければリアル調にするのが早いのですが、
折角漫画であるのだから漫画漫画した絵柄でありたいと言う気持ちもあるので
何とかそのフレームに漫画調のパーツを落とし込むというイメージで
良い感じに落ち着いてくれたらなぁと願って今のところやってます。

モーロー

2496

故あって意識がややもするとモーローとなりがちな状況に
陥ってしまったので、折角だからと記録に絵を描く事にした。
どうせならばと面倒くさいこともしてみました。
多分明日おきてHPが回復すれば気になって何らかのアクションを
起こすことかもしれませんが、明日の自分はあくまで明日の自分でありまして
今の私にはかんけいのないことでタイピングもあれなのでおしまい。

標準偏差

2155

時間がかかってしょうがないから数こなせない。
なんて泣き言言っても仕方ないのでまた描いてみました。
制約があって労力が増えるってことは、
普段楽をしていると言うことに他ならないので、
そこは考えないといけないのかも知れないなぁとはちょっとだけ思うこともあるかもしれない。

特に戦いが含まれる世界では
体格を現実世界よりやや良い目にするようにしてます。
標準偏差の真ん中のラインを足すと言うイメージですね。
標準偏差、何てちょっと偉ぶった言葉を使いましたが、
はっきり言ってご他聞に漏れず確率の授業なんて嫌いで
きっちり流し聞きしてたので適当に使ってます。

グーグーキ

2048

ギン。個人の仕入れ屋。
この時代では国が警備する街道といえども安全とは言えず、
ギンのように危険を潜る物流の担い手は貴重である。
ただし取り扱う品は儲け至上主義な品が見られたかと思うと、
ヘンテコなものを扱ったりと不安定な面が見られる。
また弓の使い手でもあり、森に入って狩人のような仕事をしたりする。
機械仕掛けの弓の威力は中々で対モンスターにおいてもある程度の成果が見られる。

マクセル。兵士。戦闘以外では物品管理と兵器の修理を担っている。
頑丈な鎧、重くて強い武器といった極めてシンプルな戦闘への思考と、
技術屋の面を併せ持つ。幼少の頃憧れた兵士には立派なひげがあり、
自分もいつかは立派にヒゲを生やした兵士になるのだと決めていたが、
成人しても立派な眉毛ほどにはヒゲが生えてこないのが悩み。

ロウザ。アウトロー。ただし世界はモンスターの社会構造の構築によって変わりつつあり、
アウトローのお仕事も合法のモノばかりで、いまや働く自警団といった様相を呈している。
先代が急に止めたため、担ぎ上げられ若くしてボスをしている。
特別優秀だから祭り上げられたわけではないため、苦労している面も多い。

学生さんはお金持ってない

2047

学生の二人。
今気づいたけどあまりにアトランダムに名前を考えすぎて、
よくよく見ると二人の名前の頭文字が同じだ。まぁいいか。
まぎらわしさがあったらそのときに改名していただくこととしよう。
変えるまではジージーコンビ。
ただしアルファベットではJとZなので実際その呼称を使うかは不明。
世界観をそこまで煮詰めてない怠惰さが原因。

ジアン。魔法学校の学生。
材質研究室、対怪物用大魔法研究室に所属している。
戦闘時に使用する武器や防具の材料に関して調査していたところ、
金属鉱石においても生物や怪物と同様の変質が生じていることに気づく。

ジルク・エル。魔法学校学生。
多数の研究室に浅く広くタッチしてる。
大魔法研究室の数少ない貴重な研究生の一人。
頭と口の瞬発力で生きている人間。
深い洞察よりは目の前の一つ一つの謎に向かっている。

物語に登場する魔法学校では学級や学年といった物が存在せず、
講義や幾つかの研究室といった小さなコミュニティの集合体のような構成になってる。
十分な学力やそれに準ずるものがあればいつでも入学でき、
成果を出せればいつでも卒業章が貰える形となっている。
神学に比べて魔法学はマイナーである。

この世界の魔法は呪文を行使して操る。
エネルギーに関与するものであり、温度の上下や物質を動かしたりといったことができるが、
労力に見合うことは少なく、機械や道具の方が利便性が高いことが多いため、
そこのところが習得しようとする人間の少なさに繋がっている。
学校では教科書[呪文書]にそって魔法の習得がはかられる。
呪文といっても実際には特定の単語ごとに自己暗示を刻み込み、
その単語のつながりをもって自身の集中力を高め魔法を発動する仕組みとなっている。
いわば言霊を媒介にした魔法術。
そのため原理的には呪文を唱えなくても魔法は使えるし、
呪文も決まった言葉である必要性は無い。
学生や研究者の多くは、魔法そのものの技術の追求をするよりも、
それに関連した学問に興味を持っていることが多い。

戦闘用の魔法使い養成所というよりは学者色の濃い魔法学校。
二人もフィールドワークのために多少の心得を持つが、
極端な戦闘能力は有していない。

ほろろ

2046

同郷の二人。

レーン。センに強引に招かれて物語の舞台の街で卸売業者をやっている。

セン。流れ者神父ならぬシスター。
ただし教会でお勤めしたり奉仕活動にせいを出したりといったことは見られないため、
シスターであると確認できるのは服装のみだ。
苦行と称してしょっちゅう裸足で出歩く。
人当たりが良く、時々シスターっぽいこともしゃべるので
変なことを除けば街の人からは比較的好意的に見られている。

二人とも出身は中央の国。
対モンスターではなく対ヒトを目的として組織されたチームに二人とも所属していた。
怪物の活動が社会性が見られて以降、さすがに人同士で争う余裕は無くなっており、
元々多角的な活動を視野に入れて組織されていた対ヒトチームも
今日では情報を扱っているのみとなっていた。
人材は居たため国としては統合を計画していたが、
その折にとある事件が発生し、多数の人間が辞めてしまった。
レーンとセンの二人もその辞めた人々の中に入っていたのだった。

センは幾つかの変装できるものの中から服装が気に入った理由のみで
シスターの格好をしてあちらこちらを放浪し、やがて中央より南西に位置する舞台へ流れ着く。
そしてそこでとある人物にタフで数字に強い人物が居ないかと尋ねられ、
元同僚のレーンに白羽の矢を立て、
港町で楽器屋店員として静かに暮らしてた所を頼んで連れて来た。

二人とも戦闘の訓練は十分受けており、能力は高い。
人当たりの不良シスターと、気の良い兄ちゃんタイプのノッポさん。
二人の人当たりの良さからは過去をうかがい知ることは出来ない。
ただし仮面を被っていて意図的に強く隠していると言うよりは、
両方ともただ今の人生を謳歌しているようである。

脇役

2045

劇中では脇役予定の二人。
物語内で果たす役目は重要。

マーク氏。神父。劇中世界において神学は力を持っており、
学問を修める上でも神学校はベストの選択となる場合が多い。
成績優秀で神学校を出た後そのままの流れで神父となる。
言動等に極端なエキセントリックさが現れるわけではないが、
何処と無くズレを感じさせる人物。真理の探究に余念がない人。
成績優秀の名に恥じず、神父様としては優秀な部類みたい。
お坊様ではないので剃髪の必要性は無い為、頭は本人の趣味らしい。

タラーナ。マーク氏の秘書的な立場。
神学校を卒業後シスターとなってお勤めしてたところを、
その頭脳を買われてマークに無理やり引き抜かれて以降お手伝いしてる。
丁寧で物静かだが頑固な一面を持ち合わせる。
タラーナさんがマーク氏のところに着てから、マーク氏は不必要な人との会話を避けられるし、
尋ねてくる人もちょっと変わり者のマーク氏と話すより
美人で耳障りの良いタラーナさんとしゃべる方が良いという、WinWinの状態となった。

モブ団員

2042

マージ率いる女戦士団の団員たち。
元々は比較的大所帯であったけれど、死傷者が増加したため、少数に落ち着いた。

団員A。チビ団員その一。女性としては標準的な背丈であるけれど、戦士としては小柄。
拳法家。ウェイト差が広がる場合は飛び道具を使う。
スリングや弓矢には威力に限度があるため、必要に応じて強力な弩を用いる。

団員B。チビ団員その二。金髪碧眼。パワーに自信。
太短い指に似合わず器用であるため細かな作業を受け持つことが多い。
罠を作ったり仕掛けたり、裁縫したり。
ウェイト差が無い場合は鈍器を使用したりするが、
広がる場合は切断武器に切り替える。槍や剣等。

団員C。頭脳、身体能力、習得技術、習得知識どれもが高い水準であったために、
団のナンバー2として切り盛り。
槍、弓矢、爆弾等間合いを重視した戦い方。
性格は標準的、人の間に入る性質。
物語開始時には既に死亡してる。

団員D。唯一の男性団員。
見た目やら声やらが女性的であったために誤って採用されたと言うありがちな人。
当人は男らしさへの憧れがコンプレックスとして無意識化に存在するために、
戦闘団員への志望があるがもっぱら雑用係。調理能力はそこそこ。
当人の希望に反して戦闘の才能は豊かであるとは言いがたい。
本人にもその自覚があるため、無理に自身の意見を押すことは無く、
日々の雑事に精を出している。

リゥ リーダー

2040

リゥ。第二幕の主役格。18~19歳くらいみたい。
170cmくらい、筋肉質。
天涯孤独の身であるらしい。
戦闘能力は極めて高く、あらゆる武器を卒なく使いこなすが、
大き目の武器を好んで使う傾向にある。
最大の武器は人間離れした身体能力の高さ。
特にパワーは明らかに抜けたものがある。
そうした身体能力や出自を含めて謎を持つ。

リーダー。名前はマージ(多分)。38歳。結婚暦あり。
大柄、180センチ半ば。マッチョ信仰がある。右目義眼。
幼少より男勝りな体格と性格であったため、
傭兵稼業へと進んだのは必然であった。
モンスターが闊歩する世の中となり、尚且つ国同士の争いも多発したため、
戦闘に事欠くことない世界で、傭兵稼業が成り立つ。
30歳くらいまでフリーで傭兵をした後、自身で傭兵屋を設立する。
なんやかんやあったので、戦う女性集団をうたう。
戦闘能力は十分高い。自身の強さでグループを成り立たせている傾向がある。
この世界のモンスターは目のいいものが多く、人間の目の動きを見てくるものが
存在し、そのため人間側も対抗手段として目をケアするタイプは少なくない。
帽子や髪の毛等で目線そのものを隠したり、義眼によって死角の存在を隠したり。

1795

最近人の絵をみてすごいなーとしか思えなくなってきた。

さよう

1680

バラの棘は本当にするどい。
よく言われるため、「当たり前化」してしまって
逆に警戒感が薄れがちでありまして、
うかつに触ってしまうと
カッターナイフもかくやと言わんばかりな鋭さで襲ってまいります。

12月は

1679

12月は彗星が見られるそうな。
ハレー彗星クラスになる可能性があるという事で
今からとても楽しみですねぇ。

設定系練習絵に平行して
似顔絵、設定のあるキャラを描いて、
漫画をいくつか描いてこうかなぁとおもいます。
取りあえずブログ用に新たにいくつか考えたのと、
以前考えてたのの中から見繕うかと考えます(現在形)。

共存

1675

中々興味深い事に
例えば男性において、女性的な自身の体躯に
少なからずコンプレックスを抱いており、
雄雄しいガッチリ骨格に憧れがある場合においても、
平行して中性的、甚だしい場合は女装的な容姿になる自分を
許容あるいは積極的に望む一面を持ちうるということである。

書き込む前に考えよう

1674

ふとFC2記事投稿欄左上が目に入った。

書き込む前に考えよう by 法務省

との事。
コケシみたいなキャラ二人組みのキャラクターがそう言っている。
ネットを悪用した人権侵害をなくそうとのキャッチフレーズ。

ジーンズが割りと誰にでも似合って、何にでも合うのが、
単純に目にする絶対数が多いだけだって風な考えを用いれば
少なくとも見た目から生じるレイシズムなどは
解決可能な事案な気もするのですが、
そもそもそうした思考思想が他人と共有できるという事こそが
最大の幻想でありますので、
こういった考えはまさに机上の空論と申すものなのです。

難しいムズカシイ。

健在ナリヤ

1672

いかに洗濯ばさみが十分であったとしても
大本のハンガー部が壊れてしまっては。

りね

1598

シュレッダーって、沢山食べさせすぎるとリバースし、
満腹になるとこれ以上食べられぬとピーピー鳴いて言う。
そうしたときに世話をする機会が増えれば、
容易にマイナスイメージが付き勝ちな結構可哀想なヤツ。
でも黙々と紙を食べてる姿は健気で結構好き。

LINEって思ったより瞬発力があって、昔はやったメッセンジャー並の
モノを感じる。
瞬発力があるのは良いのだけれど、
あるほどにやっぱりフリック入力の遅さが気になってくる。
1:1でしゃべってる分にはまだしもうっかり同時進行が増えると、
もささが気になってくる。
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Author:でき
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