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797

私のこの箸にも棒にもかからない殴り書きを
引っかかるようにするにはいくつかの進化形態があって、

ひとつは丁寧かつ正確な絵で構築する。
⇒私の性質にあう

ひとつは他人の絵に習う。
⇒継承という意味で私の考えにあう

ひとつは秩序を持たせる。
⇒私の好きな絵柄にはなる

ひとつはこのまま昇華させる。
⇒一番しんどい。取りあえずブラシツールではしんどすぐる

取りあえず平行するか否かは適当に決めるとして、
最終的にはどれも身に着ける予定でいますが、
二年はもう経ってるはずなので、
(私は時間記憶に極めて弱い。
体内時計とは別の問題である。
おそらくは記憶形態に起因するんだろう)
そろそろそのうちそのうち作戦も通じなくなってきてるので、
そろそろそろそろなんとかしたしいしししたいとおおおおもって
手手手rrっるるrlるrkfdlふ。

ゾク・裸の王子様

748:ゾク

何か継承しとるんかっていわれると
何もないと言わざるを得ませんけどねぇ

Will you kill me ??

726:ONIGIRI

再三言及している事柄なのですが、
それだけ毎度気にしているというわけです。
そう、三年も続けてるのに、
ちっとも進歩が見られないではないかということです。
私の内面世界においては、
確かなる変革、いや変化が生じているのですが、
中々それをアウトプットする装置の向上と比例していないというのが
現状なのであります。

最もこれは一番最初に危惧していたというより
判っていたコトでもあるので、
いかにして成すか、いや為すかにかかっているわけです。
文にせよ言葉にせよ絵にせよ歌にせよ何にせよ
誰だって内面世界において自分固有の何かを持っているのは
当たり前であり、それをいかにいかように表現できるか、
表現しうるかの世界であり勝負なのである。
そのポテンシャル、あるいは多くの自己とマッチするかは
別の結果の次元のことなのだ。