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チビドモ

3177

田舎の風土故か、一人っ子がおらず、
何だか倍々ゲームの様相を呈してきてます。

いとこ同士なわけだから、
今までのおっちゃんおばちゃんはじーちゃんばーちゃんに、
我々はおっちゃんおばちゃんに
それぞれランクアップなわけです。
勿論それで正しいわけですが、
気の若い集団(私をどうやら含むようだ)などは、
さながら漫画のベタな設定のごとく、
お兄さん、お姉さんですよと修正をすり込もうと試みます。

ところがまぁ、小学校に上がろうかと言う頃合いになりますと
どうやら十分理解とやんちゃ心がおありのようで、
全く聞く耳を持ちません。

親の顔が見てみたいと親をにらみますと
まぁその子にしてこの親ありとばかりに、
そこは昔さながらのニヤニヤした、いとこの顔があるわけなのです。

よわい

3173

両親が50代だけど末同士なため、
じーちゃんばーちゃんが知らぬ間(88とかありましたけど…)に
みーんな90前後になってしまっておりました。
じーちゃんなどはうっかり転んで頭を打ってしまって、
すっかり色んなことが抜けたりするようになってしまいました。


生命

3172

生命とは何でしょう?
生きるものだ、強く生きることを望んでいるものだ。

例えば私がこうしゃべりだしたとして
(私は頭の中で考えてることを口に出すことは余りありませんが…w)
はしっこい、悪く言えば言葉尻を捉えがちな人などは
この瞬間に「本当に?」なんて口を挟むかもしれません。
ただこれに関しては特に難しいことは無いでしょう。
生きなきゃ死ぬわけです。

さて、人の色んな感情と言うか行動原理のすべては
”生きる”につながると言うのが、私の考えたことでした。
所でここでもう一つ私の考え方を引っ張り出してみると、
それは、『人は自然の一部(つまり人工物も自然物と変わりない)』
と言うものですが、
えーこの後、義務教育で習ったのに全然言える機会がないじゃんと
思っていた言葉を敢えて使いますけど、
この2つの私の考え方の連立方程式を解きまするに、
考える方向性はある程度シンプルであると言える気がします。

後々から、あるいはかなり俯瞰して、
もしくはきっちり論理的に考えたならば、
多分答えはもっと早くに得られたのでしょうが、
はっきり言って私は重度の直感型で、
重ねて頭の中で言語化して考えることもしないので、
ブレイクスルーを待たなければならないことが往々にしてあるのです。

今回の場合で言うならば、人と自然が一体である事、
人が特別じゃない、思考が特別じゃない、精神は高尚なものじゃない、
と言う考え方をそのまま拡張してやれば、
おのずと生命と非生命の境界線についてや、
その先についても考え出せるわけでしょうけど、
そうはいかなかった合理的でない私の思考の旅のお話だというわけです。

多分5年くらいたってからの事でしょう、ふとそう考えるようになったのは。
そう、上記のような非合理的なオツムの私は『ふと』と言う形で
次の考えをしだします。
最初のふとは、どうも生命と非生命を分けて考える事自体が不自然で、
そうしてみると、川の流れが生み出す川面の模様や
風、雲なども実に環境に合わせて形が生まれるものだし、
台風なんかも生まれて消えてゆく存在で、
こう考えてみれば色んなものは
それこそ生きてると言えるのかもしれないという事です。

精神が特別であるという前提がセンチメンタルに過ぎないなら、
どうして生命が特別であるというのがそうでないと言えるでしょうか?
ただしこれも後追いの思考で、
とりあえず生命と非生命を区別すべきでないと考えだした時点では、
「なぜ生きているのだろう?生命とは何だろう?」
に関して考えるなら、目の前の石がどうして存在しているかについて
考える方が多分早く答えにたどり着くんじゃないかなという思いが
生じたのみでした。

今現在はもう少し具体的に生命も非生命の形の一つであって、
一見特異に見える事象も切り取り方のお陰でそう見えているだけ。
こんな風に考えています。

生命に関してのぼんやり考察はおしまい。

…ん?この流れで行くなら次はいよいよ『存在』になるんじゃない?
そうかもしれない。
そうなると今持っている考え方は、
”そういう風に出来ている”となるかしらん?
つまり、そういう風に出来てない世界にはそういう風なものは生まれてない、
そう、冒頭の生きようとしないタイプは死んじゃったという話と
まぁ、同じお話なんじゃないかなって思うわけなのです。

心理

3171

小さいころ、生き物や自然に対しては普通に好きだったけれど
それはあくまで体験的な好きに過ぎず、それ以上何か考えることは無かった。
ここで何かある人はそっちの方向に人生を歩みだすんでしょうね?
小さな疑問は勿論あっただろうけれど、
自分の中で問題として生物関係で上がってきたのは
『心理』で、勿論御多分に多分に漏れずそういったことに興味を持ったのは
思春期の頃であったように思う。

基本的に即答を思いつかず、何か頭の中で考える事が出来た場合に
それに関して集中的に考えることを私はあまりしないようで、
心理に関して自分なりの答えをふと思いつくのは
確か二十歳前後、
一応思春期が一段落してある程度自分が固まったかな?と錯覚するあの頃合いのお話。

”どうしてそう感じるのか?”
それが当時のアプローチで、色んな心理≒感情の発現は
そうした方向性から見てみると、
全て『生きる』⇒『生命』へとLinkしたものでした。
例えば”見栄””嫉妬”なども、生命の競争原理においてみれば
特に特別な感情でないと考えられるでしょう。
”痛み””快楽”等の感じる事も生きるための反応であることは
流れの中で同時に考えるはずです。

こうなると心理から生物、生命へと興味がシフトするのは当然でありましょう。

じゃあ生命とは何か?
当然そうした方面に特に見識の深くなく、
20年ほどの時しか経ていない当時の私にとっては劇的に難問としてそびえ立ちました。
直感としては解けない問題ではないと思いましたが、
せいぜい得られる言葉と言ったら、
「人生に意味はない」と言う事くらいでした。
勿論この言葉は、例え私の根底に諦観があったとしても、
そういった無味乾燥と言った意味合いではなく、
意味無意味と言う問いかけこそが多分食い違った話だという事です。
”食い違った”と言うのは例えば、
目の前のスイカが美味しいかどうかについて、
スイカは野菜か果物か尋ねるような感じです。

長くなりました、続きは次にしましょう。

キャラモノ!

3163

お話を考えるのも、
キャラクターを考えるのも、
バックグラウンド、バックボーンとかがあるのが好き。

でもキャラの造詣は適当だったりが好き。
適当という言葉も好きだし、
変な造形になったらその造形に合わせて
世界観を作ってしまえばいいのだし。

ライブアライブ

3161

都会の人などはアフターファイブなるもので、
仕事が終わった後にエンジョイする習性をもつものが
あるようでありまして、
飲み会、スポーツ、ジム等々。

私は田舎者故、そういった習性を持たぬわけですが、
たまたま誘われたライブが平日、なんて日程である事も
あったりするわけでありまして。。

小一時間電車に揺られて、
そのあと二時間ほど歌を聴く。
アンコールをノリノリに、
なんて無限の体力を演じたくもありますが、
全く正直な話、
終わりのころにはすっかり腰などが痛くなってしまう有様。


インターネットを介して動画を配信したり見たり出来ることが
すっかり当たり前の世の中になりました。
そうすると、私が絵をやり出した十年前などは、
あ、日本語忘れた、何だっけ、自分の描いてる軌跡みせるやつ。
ハウトゥーだっけ、なんか違う気もするけど。
何せそういったものは、静止画だったりしたわけですが、
今なんかだと多分動画かオート紙芝居になってるんじゃないかな。

あまり動画を廻る習慣もないし、
そういった動画を勧めてくれるルートもないしで、
機会がそう多くはないのですが、一年に一度くらいの頻度で、
他人が絵を描いてる様をYoutube何かで拝見できるケースがあったりするのです。

私はデジタル讃美者でありまして、
デジタル技術、加工などをバンバン使って
絵は描かれるべきなんて思ってたりもします。
そういう思想の私のこれは多分エゴなんでしょうけど、
途中、線画を変形ツールでいじってるともう興ざめしてしまう。
世に出てる成果物の道中に変形ツールがあるのは全く良いのです。
微調整とかするのもわかるのです。
絵って、割と適当に描いていって、自分の描いた線を頼りに
今描いてるビジョンが見えたり膨らんだり何てことは
普通にやれることだったりするわけなのですから。
でも、でも見たくない。


「いやぁ、やっぱり上手いわ」

ライブの感想を述べる友人。
音源よりも、生の歌の方がすごいとのお話ですが、
私なんかは音量が大きい程度しかわかりませんし、
ある程度以上上手な技量の判別などはつきません。

幸か不幸か、あまり多くないライブへの参加経験では、
どの歌手も普段スピーカーから出てくる歌と
全然変わらず、だからこそのプロなのだろうなぁと
思わせてくれるものばかりだったというのもあります。

きっと10代のように青臭い幻想なのかもしれません。
それでもプロフェッショナルからは
やっぱりすごいなぁって思わされたい、
っていうただの個人の感想文。

自動書記マシーン

3160

暫く手癖てくせ、でございます。

ちょっとずつまとまってきた?
まだとっ散らかってますねぇ。

kawaiiは正義

3159
女の子キャラが可愛けりゃ良いのでしょう
とか
男キャラの方が簡単でしょう
とか
そんなこと最初に思ったか思ってなかったかは
今となっては定かではありませんが、
ともかくも、女の子キャラばっか延々描きまくってきたおかげで、
そちらの方に関しては自分の形が出来てる気がしますが、
その反動を食ったままなのが男キャラの造詣。
再三その差分を埋めねばと言う意図は表れてたわけですが、
未だそれは叶っていない状態。

アシタカのごとくこの春の空白のおかげで、
すっかり足腰がなまってしまったわけでして、
そのなまくら刀の砥石として
男キャラをもうちょい何とかしようと試みている状況。

可愛いは正義ならカッコイイもまた正義でありましょうから、
そうあれかしと描いてるわけですが、
何だかノイジーノイジー。

君に会ったキセキ

3158

奇遇が嫌い
呉越同舟が嫌い

眠れない

3155
家系なのかは定かでないけれど、
両親ともに朝起きるのに苦がない因子が合わさって強く出たのか、
私は寝起きが良い。
家系であるか定かでないのは、同じ組み合わせでも
弟などは朝はあまり強い方だとは言えなかったからだ。

こないだブログに書いたと思うけど、
この寝起きの良さのおかげか、
六時間寝ると朝すっきりだったので、
もう長い事睡眠時間は六時間が最適と思ってたけど、
実際はもう少し寝ないと日中ずっと元気でいられないことが
判明したので、睡眠時間を増やしたのです。

そう、ここでタイトル。
眠れないというと寝つきを普通指す気もするけど、
今回の場合は寝起きのお話。
日が昇るころに目が覚めてしまうのです。
最近は大体朝目が覚めるのは五時五十分くらい。
カーテン閉めてても明るくなってきたらダメみたい。
せっかちな脳みそが朝だと騒ぎ立て目が覚めてしまうのです。

どうしたもんですかねぇ。

全く思いもよらぬ

3154

モチベーションに左右されるってのは
数ある三日坊主の理由としてもかなりワーストに入っちゃう
かっこ悪さだと思ったので、
生活の一部として絵を描くようになれば、
これは何物にも左右されまいと思いました故、
実行してみたわけなのです。
結果として割とそれは成功したんじゃないかなぁというのが
自己分析なのです。
純粋に時間がない以外は実にコンスタントに
手は動いてくれましたから。

しめしめこれは目論見通りだぞとほくそ笑んでたわけですよ。

さて、どうしても今日は睡眠時間を削ってでもやらなきゃいけない、
あるいはご飯でもいいですよ。
生活の必要経費的な時間を削ることってあるじゃあないですか。
そんな時に惜しんだりします?
そう、しないんです。
そう、絵も一緒だったんです。

あまりに生活の一部にしちゃうと、
削ってみても、こう何の焦燥感もわかない。
睡眠不足とか空腹とかは命が呼び掛けてくれますけどね、
絵は呼びかけちゃあくれないんですよ。
魂が呼ばないのかって?
そりゃ世の中そういう人はいるかもしれませんね。

そう、全く世の中と言うのはげに恐ろしきもののようです。

見えぬのだ

3153
ここ2~3カ月は具合がよかったのだけれど、
最近また時々視力が落ちる日が出てきました。

私の近視度合いはと言いますと、
手元の本は読めるけど、ちゃんと背筋を伸ばして座ったら
パソコンの画面の文字は読めないなぁと言う、
矯正なしでは何も見えない重度でもなく、
いやぁ眼鏡しないと運転できないって言われちゃってさぁって感じの
なんちゃって近視でもなく、
所謂よくあるちゃんとした(?)近視の度合いなので、
眼鏡をかけると勿論パソコンの画面なり標識なりを見るのに
不都合がない程度には矯正されます。

朝起きて急に眼が悪い日は眼鏡をかけてもパソコンの文字が読めない感じで、
そこから推して知るべしなくらい色々見えづらくなります。
理由として、感覚的にはどうも夜寝てるうちに何かが足りなくて、
朝起きたら回復してるはずのものが~って感じ。

多少見えなくても大雑把な性格と、人の目なんかも見ない実に日本人な
タイプでありますので、あんまり困っては無いのですが、
(ぼやけてても絵や字を書くのに不都合はありませんしね)
この間たまたま12時間延々パワーポイントに立ち向かう日と
視力低下の日が重なったのには些かに往生と頭痛を覚えました。
目を超しかめたり、画面に顔近づけりゃ見えるんだけど、
何かそういうのって負けた気がしますもんね。
大変なんだよぉってのは人に見せたくないじゃないですか。
だから見えてる風を装いつつ作業も急ピッチ、みたいな。
結果頭痛。

目が良い人用が創作する上で、目の悪い人の想像の助けになれば幸いです。

ゆられられ

31493150
長時間電車移動する事になったので、
100均で無地のメモ帳買って、
ガタンゴトン揺られながら道中絵を描いてみました。
ちょっと列車好きの人に聞かれると、
多分「知ってるかい?今の電車はガタンゴトンしないんだよ?
なぜなら溶接がね―」と言われちゃうので(経験談)、
ここだけの比喩表現であります。
ガタンゴトンしなくても揺れるからね、少なくともペンを持つレベルではね…

何せ長時間だったものだから何枚も描けちゃったわけだけど、
記念すべき一枚目と適当にもう一枚抜粋して載せる。
勿論『カコカコ』が道中だ。
一枚目のは表裏に描いてても透けてないのに、
カコカコのは裏描いてないのに次のページのが透けちゃってるね。
不思議だね。

3146
何やら今年も夏は忙しくなりそうな臭いがしてきたので、
これはもうはっきりと諦めて、
絵の習慣付けを強化せねばならぬかもしれぬ。

(T_T)

3144

ぴったり29日から体調くずした。

しえあ

3143

最近ラインで送られてきたYoutubeアドレスで聞いた曲、

女王蜂”Q”
Hump Back”月まで”
FANATIC CRISIS”Hal”
vivid undress”シーラカンスダンス”
yonige”さよならプリズナー”
Royal Blood"Out Of The Black”
ふぇのたす”すしですし”
リーガルリリー”リッケンバッカー”
プルモライト”8回目のマニフェスト”

これより先は3月の履歴になるっぽいな。
何だか妙に似た系統(やや高めの若い女性ボーカル)
にここ半年くらい偏ってますねとLINEの主に言ったら
疲れているからと返事がきました。

ダブスタ

3141
人と自然を切り離す考え方をディスる舌の根も乾かぬ内に、
科学的な考えを稚拙とこき下ろす。
科学なんかも意思とか人間とかそういったのと同様に
別に独立して存在する”ナンカスバラシイモノ”じゃあなくって
単なる考え方や人の営みの一側面に過ぎぬというのに、
どうしてそうした考えで何かを笑えるのだろう?
別に私は科学者でもないので
科学絶対主義とは言えないけれど、
言えないのと同じくらいディスれないのは
例えこの世界の時間から見たら一瞬とも言えようとも、
人の千年二千年をとても軽く思えるほど
私が大層な人間ではないからなのでしょう。
同じ理由で何億年もの生命のリレーに対して
軽々しく奇跡とかそういった類の言葉で括るのも好きじゃないしね。

3138
しまった連続して可愛くないな。

対比

大体一年位前の絵をモチーフに最近の落書きは描かれているのでした。

31252752
と言ってもこれは色がちょっと塗ってあるっていうのと
絵柄をちょいと変えようかなっていうコンセプトだけが同じで
あんまり対比にはならないかな。
色塗ってると言ってもペンツールと塗りつぶしツールで
塗ってるだけだからちゃんと描く人はきっと
鼻で笑うことでしょう。
良いのです、実際カラー絵を練習してない未熟さが悪いのですから。
ただ、一応長い事やってるわけだから
何も無しってわけでもなくって、
線画が理想に立体、絵ならフィギュアを写真に撮ったような感じ、
そこに一つ視点を置いて描いてるつもりだけど、
カラーは逆にできるだけ平面的であろうと思ってたりする。

31282772 
毎度のことですけど一応ちゃんと甚だしい場合は
バランスを取ろうとするのが私の行動の傾向。
こうして後から振り返ってみると毎度思う。
カラー絵が乖離的だったから寄せたってパターンですね。
大体ブログの絵は一息だからセーブの癖もついてないわけだけど、
これまたちゃんと反省してペンタブのボタンに
セーブボタンを設けてポチポチ押す癖を付け中です。
あんまり押せてません。

3129 2780

3130 2781
一度ちゃんとやったらあとは不真面目もいつも通りですね。
一年あんまり変化が無いと思われてましょうが、
可愛げと言うかコンスタントな方面の能力は少しは上増しされてるのでは…w


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ヴィジュアル系バンドの歌を聴きながら記事を書いてます。
今流れてるのはファナティッククライシスってバンドのスリーパーって歌、らしい。
ちょうど私より少し↑の人たちはバンド世代の多分お尻の人たちがいまして、
私が世紀末、ティーンネイジャーになろうかという頃に
ハイティーンでやってたって人たちで、洋楽を好んで聞いて、
男の人ならまさにヴィジュアル系をやってたなんて世代の方々、みたい。
これは多分ダイレクトの次くらいにまずまず幸運な方で、
何が幸運かっていうと、音楽に縁遠い私でも、
身近な所で体験談なりの音楽話を聞けるということがであります。

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Author:でき
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