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大久保さんピザに辟易する

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さすがにタバスコとルーが同列なのは
アンフェアだと思ったので、
『それはさすがにチーズなのでは…?』と
返事をしておきました。

大久保さん血のソーセージを食す

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血のソーセージなどと字面から連想しますと、
腸の中にジャブジャブ血を流し込んだみたいに思えますが、
実際はちゃんと色々入ってて固形らしい。

その色は血の名に相応しい黒さで、
お味の方はと申しますと、
『癖の強いレバー』だそうです。

生臭かったり血の味がするのかな?って思って聞いてみたけど、
そんな感じじゃなくて”癖”としか表現できないそうな…w
ちなみに大久保さん(の中の人)は全部食べれなかったそうです。
純粋に味というよりも、
濃厚さが血液を連想させる感じが駄目なようですね。

こんな日常話なので四コマで表すと
落ちなんてあったもんじゃない、と言いたいけど、
一応ちゃんと続きがあって(強弱はともかく)落としてくれます。
なわけで次の記事に続きます。

何にせよ、さすがは大久保さんです。

大久保さんドイツに行く

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キャラの元に実在の人物をあてるのは、
私に取ってはずいぶんメリットが多い。
例えば単にアカデミック系でドジエピソードなキャラで
最初考えたのがこの絵のキャラなのだけれども、
そこに実在の人物を(正確には二人分から拝借しているが)
ねじ込んだ結果、旅キャラ属性が付きました。
私自身別に旅経験豊富でも想像力豊かでもありませんので、
他人の実体験というのも実にありがたい説得力だったりするわけでして。

今回中の人ドイツに(仕事で)行ってはります(うらやましい)。
ただし本人はドイツに全く興味がなく(アメリカが良いらしい)
おまけに寒がりなのでその辺も頭が痛いようでした(現在進行形?w)。

何せヨーロッパという国々は大変な北国ですから、
同じ北半球である以上季節も同じなわけでして、すっかり冬だそうです。
北海道よりよほど北国なのに全体としてそこまでじゃない感じなのは
北大西洋海流だかなの恩恵ってのは義務教育だかで習った気がしますが、
冬はやはり随分なそうで、こちらより10℃は低いそうな。

日本ももう十分寒い気がしますが、
気温を(今スマホで)見るとまだまだ下がる余地があるんですねぇ。。
もう十分でしょうと言っても聞き届けてくれそうにありませんしね、
冬の将軍様。

不思議な空気の二人旅

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雪のせいなのか冬の山間部の川の水量は多い。

旅道中

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お話はある山深い道路で起こった小ネタ。
時は正月休み。
ロケーションはC国某県、
登場人物は”О久保さん””Uちゃん”の二人組。
実を言いますとこのシーンの前では
漫画に描くのもちょっとはばかられる事件に巻き込まれまして、
若干MPを削られ気味でしたが、二人とも割かしタフなので大丈夫。
でもさすがにどこか平常心ではないかもねぇ、といった感じでした。
まぁフィクションなんですけど。
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