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Sharp ell

59:なりもしない


喜怒哀楽、それが人を殺すというのならば
では私たちは一体なんなのだというのです

わたくしの故郷というのは
それはそれは大層ため池が
多、ございます
季節によっては白鳥なども
わたってくるようでございます
池のほとりにはヌートリアと呼ばれる
それはそれは大きなネズミが
すんで居るのでございます
ええおおきゅうございます
そうでございますね
丁度タヌキなどを小柄にした程度の
失礼を致しました
申し訳ありません
そうでございますね
小型犬くらいでございます
はい
その大ネズミの巣ときたら
それはそれはもう
はいキツネ?ですか
ええいましたとも
そうでございますね
もう何十年前でしょう
あれはわたくしが
十五の頃でしたでしょうか…

tag : イラスト

こんにちはオディン

打破したかっただけ。
たとえて言うならば高く積み上げた
(トランプタワー200枚くらい使ってまだ道のり半ば)
をバシャっと上から潰す感覚。
やってる本人にしかわからないような快感。
-ちなみに実際これをやってるときは
 以外だなーといわれて
 潰したときはやっぱりなーといわれました
 失礼ですね

久しぶりな気がするけど、
たまには自省をしてみたほうが良いか知らん。
寝起きだけど。

・最近キャラクターばかりなこと
イナーシャルモードだとまだ背景全部を
描くだけのパワーがないから

・苦手なところ
色 線 構成

・そろそろ慣れてきたか
最初よりは幾分そう感じる
だから当初あげた女キャラ中心というのは
時々忘れる
迎合するならば絵柄もそうすべき
だとも思う

・絵柄
よくわからない
どんなデフォルメをしても
その人個人の絵柄になるので
多分その比率、パーツの配置具合を
言ってるのだろう

・毎回の絵の目的は
最近は全く考えてない
ちゃんと決めたほうが良いのだろうか

・毎回の絵でやってること
何も見ずに描くのだけはまだ継続している
女の子キャラばかりはもうメンドクサイ
ただ可愛く描けるようになったとは全く
思えない

もう思いつかない。

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きょう

57:白い夜

58:ユフォ


アップテンポなパワフルヴォイスが
聞こえる。
ノリノリだ。
でも大抵ノリノリハイテンションより
静かなときのほうが
バイオリズム的には良い。

めっきり寒くなってきたので
各所で暖房が盛んになってきた。
寒いと死ぬので暖かいのは良いことです。
乾燥しすぎなのは否めませんが。
ただ時々あるあの気持ち悪い
(レンジの熱さのような無礼ささえあるだろう)
利きすぎ暖房には辟易してしまう。
設定してる人が南国育ちなのか、
我慢比べがしたいのか、
中の人がどの程度暑いと怒るとか調べているのか、
壊れているのか、
暖房費沢山使いたいのか。

冬はつとめて
とは言いますが、早朝なんていうのは
どの季節でも良い物です。
けれどそれを言うなら夜だって味があるものです。
さらば、季節ごとに分けてうたったことは
実にすばらしい。

tag : イラスト

The Stranger

56:贅沢は素敵だ



知らない人に
ついていったり
物を貰ったり
またあげたりしては
いけません
今の世の中危険です

tag : イラスト

はいけい

めっきり寒くなった今日この頃、
いかがお過ごしでしょうか。
ところで、姉さん、事件です。
いつものように始まった一日
何でもないような事でした。
しかしまさかこんな些細な事が
その後とんでもないことを
引き起こすことになろうとは、
その頃の我々は
当然、知る由も無く。。
54:姉さん…

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tag : イラスト

53:意味なしポーズはおすきですか


アニメっぽく。
線はムズカシイ。
今回はブラシのサイズを1Pixel小さくしてみた。
細くなった。
色も塗ります。
よくあるっぽいエアブラシで塗ります。
ただ更新したかったので取りあえず途中で。
本末転倒?
いいえこれこそが動機であり
行動理由です。

基本的に上から描いていくので
下へ行くほど
だんだんフェードアウト的に描きこみ密度
に変化が見られるかもしれませんが
錯覚です。

tag : イラスト

幼少教育

叫ばれたかどうか知らないけれど、
さて、小さい頃吸収するものというのは
確かに重要である。
例えば小学校の国語の教材などは、
心に残るものはずっと残るものだ。

碑、雁、ごんぎつね、
ひとつだけちょうだい ひとつだけひとつだけ
影法師
かたあしだちょう
くじらぐも
ハンケチ
麦藁帽子
わらぐつはいていきない
わらぐつなんてみったぐない

などなど、思いつくさまならまさに
枚挙に暇がない。

自分の場合で言うならば、
何か色々やってもらった(当時でいうならやらされた)
けれど、結局今残ってるものといえば
比較的絵本で育ったというくらいである。
絵本に囲まれて育った、といえるほどに
あったとは言いがたいけれど、
それでも残るものは残るのだ。

こんなこいるかな?
なんてのも結構残ってるものだけれど、
今回あげるのはずばり

ピーターラビットの冒険

である。
(ちなみにある程度時期がたって見返して
一番最初に思ったことは
値段が高いということだったw)

あの描きこまれた可愛らしい動物
ウサギやダックなども可愛いけれど
一番すきなのはネズミである。
トマシナチュウチュウ(ネズミの名前)
などは音がよくてずっと覚えている。
ジジビズヒズ(ハチの羽音だったかな)
なども残っているけれど。

勿論トムアンドジェリーなんかも大好きだけれど、
最も古い記憶にピーターラビットがあるので、
基本的に動物などの擬人化のイメージは
常にリアリズムである。
仕草などで表現されるのが一番好み。

チュウチュウ奥さんやミセスフンカムンカのように
登場する奥さんは大抵甲斐甲斐しくそれが好き。
せっせせっせと掃除裁縫、
とにかく働き者だった印象が残っている。
52:動物は良い

歯ブラシで掃除をしているのは
多分フンカ=ムンカ(Hunka Munka)
残念ながらピーターの絵本は途中までしかなくて
一番印象に残ってる一つにこの掃除シーンがある。
動物が首を伸ばして周囲を観察している仕草が
好きなのでウサギ。
最後は愛しの赤毛狼。


気づいたら333を突破していた。
超狙っていたのに。忘れてたけど。
ありがたいことですが。

3は好きな数字。
7よりも好き。1よりも好き。
0と比べるとと聞かれると迷うだろうけど。

Good-Bye Woden'sDay

51:UFOにすればよかった(Close your eyes to flat hair!)


どうせなら色々描けたいのだけれどねぇ。
なかなかねぇ。
こういうぼかしたのとか、
気持ち悪いのとかなら楽なのに。
傾向と対策とかあれば良いのに。
最もそんなものがあったとしても
アマンジャクだから素直に
したがわないんだろうけど。

寝るには心地よい冬もパソコンに向かうには
都合がよろしくない。
指が冷たすぎる。
鈍痛がないのはよいかもしれないけど。

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アジエンス

50:何?!…もえつきっ!?


しんからしなやか

こういう落書きランクでも二十分かかってしまうので、
絵は大変に時間がかかるものだと言う
実感を覚えさせられる。

火曜ニテ疲レル

49|-´)ダレモイナイ ボーカルスルナライマノウチ


たまには原点回帰を。
嘘です。
普通に描いてたらパンクしたので、
スペアにしました。

普通、
色を決める場合フィーリングとか
彩色技術とか色合いとか色々あるのだろうけど、
自分の最初の決定は好きな色である。
当然ガキンチョのときに色鉛筆の
金銀を見つけると嬉しそうに使った人種。
こんな自分はカラーリングセンスがないと思う。

物の魔力

物には魔力がある。
彼らは動けない。
しゃべれない。
それ故に研ぎ澄まされたその力は
時として恐ろしいものとなる。
抵抗力の弱い人間などは
ショック死してしまうこともあるという。

その点訓練された私などは
何とかその脅威に耐える術を
もってはいますが、しかし逃れるのは困難です。

その鮮烈なる色彩。
ひとたび目に入ったならば
脳にこびりついて離れず、
その誘惑なる(最早卑猥とさえ言ってよいだろう)
姿態にて誘うのだ。

毎回後悔する。
最初の一口で満足してしまう。
そんな苺牛乳。
48:ツバメが飛んでいる

笑み

いつだったか、
笑いの起源が攻撃にある、
みたいな文を見たことがある気がする。

攻撃、とは言いすぎだろうけど、
防御であったのは確実なのだろうね。
互いの武器を見せあって、(当然猿の武器は歯)
意思表示をしあう。
鉄砲みせたり剣とかの武器を見せて、
手の内を明かして攻撃しませんよ、
みたいなのはずっと昔からされてたってことですね。

最も笑みの攻撃性も油断させたりと
中々軽視できないものもありそうで
面白いけど。

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寝起きのテンション

47:つもりです、あしからず


寝起きの脳みそで。

本当はこういうランダムが混在している、
落書き絵が一番性に合ってる。
が多分このローテンションじゃなけりゃ
やってないとも思う。

注釈とか解説とかは好きじゃないんだけれど
あまりに虚しいので。

何も見てないうえに
例によってあまり消さないので
変だったりバリエーションに富んでなかったり
同じ人が描いたように(当然だけれど)
見えるけどこれは了承願いたい次第。

十一

46:厄介な事になってきやがった…


生きていれば信じている事ってのは増えていく。
例えば今回の場合でいうならば、
皆サムライとか好きなんちゃうん
という感じ。
はい、大好きです。

サムライニンジャオダイカンサマゲイシャスシ

お侍、好きでしょ?

ところで時代劇とかも大好きである。
最もある程度知ってると言えるのは、
暴れん坊将軍と剣客商売に限られるけど。
大河ドラマとかも総集編でいくつか見たことがある程度。

この時代劇好きには起源があって、
祖父母の家に泊まりに行くと、
夜に必ず皆で暴れん坊将軍を見たのである。
この影響で恐らく好きになったのだろう。

暴れん坊将軍で言うならば、575とまでは行かないけれど
起承転結みたいなお決まりで構成されている。
だから四十分頃の成敗シーンまで
ワクワク感を安心して溜めていけるわけだ。

大河ドラマ(総集編)で一番記憶に残ってるのは
なんといっても、秀吉である。
竹中直人が好きだからというのも大きいけれど、
渡哲也扮する織田信長が最高にカッコイイ。
特に自決シーンでは切腹じゃなく頚動脈を
太刀で仁王立ちで切り裂くのだ。
超すごい。

めっきり冬ですね。
指が痛いので取りあえずおわり。

ぽたり

秋の暮れ
木枯らし引きつれ
やってくる
一息つく頃
やってくる

一人が定めりゃ
付和雷同
ただただひたすら
繰り返す

その様
残虐非道阿鼻叫喚
我らは小さく
ただただひたすら
震えて忍ぶばかり

恐怖
忌まわしき風呂場の怪人
その名はぽたり


45:よしやがれー


最近少しずつFC2から他人のブログを
のぞくことが増えてきた。
前回から数えて二回目くらいかな今回で。

基本的に良いものとかにはまず
「笑い」の感情が来る人間です。
例えばCMのチャンネルでイチローなどが
出てくるとカッコよすぎて爆笑ですね。
俳優のオトコマエやビジンなんかも度が過ぎると
面白くてしょうが有りません。

ある程度のジャンル別で見れるようなので
それで見てるのだけど、
たまに上手いのに出会うわけです。
予想外に。
想定外に。
感動的に。
で笑ってしまうわけです。

うわ自分うまいなー。

自分はYouです。あしからず。

1

誰も気にしてないだろうケド
気づいてしまった。

11月11日に11人訪問があった

(このブログにはカウンターがセットしてあって、
そのカウンターにカーソルを合わせると、
数日前程度までの訪問者数の記録が見れる…筈
マイナーブログなので10人を超えることすらなかったのに
急に二桁越え。しかもそれが11人で尚且つ
11/11。うれしくて仕方がない)


すばらしき日であったことを
私はここに記録する。

The Time

44:なお御覧の際は首を10°程度傾け下さい


本当はまだ調整続けるつもりだったけれど、
PCの反応が重くなってきたので、
ここまで。
文字を打つのもワンテンポずれるほど、
いわんや絵をや。

記憶は個人の歴史。
記録はそれをつむぐためのツール。
システムとしての大前提でそれがあるので、
カッコヨク言うなら継承として、俗っぽく言うなら
真似によって生きているわけである。
絵も当然同じ。
よほど特異でない限り、必ずそういう経路を
辿るのは自明である。
そしてある段階になると、芽生える自己
(まるであの渦巻きの連続のような縮図)
によって、ギャップと悩むのだ。
あ、テレビが盛り上がってきたので、
どうでもよくなった。

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足は好きだ。
だから本当は全部描きたい。

これまでの絵は一応二種類のスタートがある。
情景=シーンに人を加えたものと、
実際自分が見てると思って描く二つだ。
前者は足し算なのでキャラクターの足は容易に入る。
しかし後者は顔にフォーカスを合わせると、
中々足が描けない。
別に足だけでも良いんだけれど、背景も色も
完成してないのでそれだけじゃあ表現できないだけです。

43:ムック発進用意


そりゃあたまには羽目をはずしたくなるさ。
だって人間だもの。

42:とくれば雪 安直だね




彩色恐怖シンドロームになりました。
怖い。
塗っても気に入らないどころか吐き気を催す。
手がオコリのように震える。
頭痛目眩足がおぼつかない。
ここで若干の誇張がありましたことをお詫びします。

せっかく塗りやすいようにキャラ絵にして
尚且つ背景もフェードアウトにしたのに
全く手が出ない。

よくよく思えばこれまでも
色は全く着手してなかった。

ところで、自分の実際の初雪のイメージは
常に冷たく強い風に微かに舞う感じである。
はらりはらりっていうイメージがない。

41:雨


ところでご多分に漏れず、ジブリ作品は大好きである。
純粋な好き嫌いレベルだと
おもひでぽろぽろが一番好きだ。
世界観としてなら魔女の宅急便や紅の豚。
美しさなら千と千尋かな。
でその千と千尋を見る機会となったので見たわけである。

第一感想は、千尋がカナリ可愛いことである。
これはキャラという観点よりは、
いやうめき声とかは純粋に良いけどw
ふげとかうぇとか。
(声で思い出したけど、
魔女の宅急便のキキと絵描きの声は同じ人?)
今回初めて、絵を描いての変化を体感した。
映像の一つ一つに目が留まるのだ。
同じ話はおなじなのだけど、
細かいところがよく見える。
そういう意味での上手に動く少女という意味で
千尋が可愛く見えたということである。

もっとも第二以降の感想は絵以外に終始しそうだ。
冒頭の川を渡るときのお母さんの「千尋早くしな」
は大好きである。コハクが気持ち悪い以外は道中も
エンジョイできた。
豚がブギーブギーなくのはもののけ姫から大好きだ。
終盤の電車のシーンは今回見てもやはりアンフェアだと
思う。ノスタルジックな表現が上手すぎる。

丸く大きな車掌の背中。
ぼやけた他の乗客。
踏み切り。
駅。
日暮れ。
次々と減っていく車内。

何度見ても巧いなぁと思えるシーンだろうか。

後、その絵の細かい描写が見えてきてるな、と
一番実感したのが、ラストシーン。
よくある、冒頭とかぶせて締めくくるあのラスト。
前回見たときは良い終わりだなーって程度だったのだけど、
今回は最後の千尋の髪留めの表現が目に付いた。
つまり今回初めてそれに気づいたというわけである。
コレまでいかに大まかに、いい加減にみてたかが
知れる一件だった。

というわけで、見ていて雨を描いてみたくなったので
これはもうどうしようもない。

40


ラフを薄くして上からなぞった段階。
線に一時間、影線に十分。
懸念の通り、汚いラフに手間取る。
その結果か当初の目論見が十分達成されているとは
実に言いがたい。
一応薄い雲と一本通った道がまだ出されていないので
それに若干の期待を寄せつつ、次の段階へ。

9>10は特に普通だったけれど、
10>11はなんかあっという間だった気がする。
全然描いてないなという感覚だけが残る。
劇的に変わってれば
うひょーとでも言えるんだろうケド、
特に目立った変化も得られず
なるほど上達には時が必要なのかもと
流石に思っちゃいますね。

十月初頭といえば多分ペンタブの
真新しさに引っ張られてた頃合じゃなかろうか。
流石にその新鮮さは最早失われた。
しかし昨今のものはよく出来ているものであります。
このペンタブのペンなどもその類でして、
もち心地などまるで普通のペンのそれであります。
丁度机の上には昔のあのぶっといDr.gripの
シャーペンボールペンセットが装備されていまして、
時々持ち違えるくらいであります。

more...

寝起きからハイテンションやっても
夕方につけが回ってくるので、
朝は比較的静かに迎えるようにしている。
今朝はせっかくFC2ブログというのを使っているので
(もっとも検索してそれっぽいのを適当にChoiceしただけだけど)
本家に行ってみて、タグでイラストのとこを
引っ掛けて上から順に見て回ってみた。
タグってなんだろうね、荷札みたいな役割なのは
まぁそのとおりっぽいけどさ。

で、みたんだけれど、また上手いヤツの多いこと。
どれくらいかって言うとBackMusicを志方あきこから
マキシマムザホルモンに変えてしまうくらい。
実に沢山の人が絵を描くものだ、と言うのは
既に始める前から知っていたので今更あれだけど、
とにかく目移りがする。
引かれる系統はやはり、
2頭身とかやたら手足が長かったり、枠線が太かったり
そもそも線が多数の色で構成(実にカラフル)されてたり
とにかく自分が持ってないものとか、
絵を自在に操って色々描いてる人などのものである。
もっともそういうものこそが絵柄なんだろうし、
それはばっちり生まれつきのものなので、
自分でやるのは多分無理なのだろうね。

38
39



ラフの記録も少し残そう。
後もう1個あるので
次ぎは多分その三つのどれか。

サイズは普段の半分。
というか圧縮段階でサイズ変更を初めて行った。
感動した。
書き込みの精度はあれ、荒っぽさは大体こんなもの。
コレを薄くして上から細部を考慮して描いていくのが
お決まりのパターン。
最初からもっと描ければ楽な気もするけれど、
素人、所詮今はこの程度。

たまには構想自体について語ろう。
一枚目はちょっと前、(時系列の記憶は常に曖昧。
数日前だったか週単位なのか一月前なのか、ちょっとは
それくらいの範囲)じゃあどんなのが良いんよ、
と投げかけたところ、見える光、あの陽光の差し込む
あれとか、日光のあれとかああいうのである。
じゃあコレで良いじゃんってなった絵の構想を
思い出して描いたもの。若干多少少し僅かに
違ったけれど全く問題がないと思われる。
服はムズカシイ。。。
常に自分の勘のみでは実際とのズレが生じてしまう。
観察や聞き込みを入れないとならない。
観察はBlog始めて少し取り入れている。
聞き込みは増やしていこう。

二枚目は、余裕で後ろの西洋っぽい時計塔?鐘?
ありゃ何が飛び出てるんだろうね。
ともかくありがちな森の一角、を
とにかくスピードとイメージの瞬発力優先で
描いたもの。
余談になるけれど、設定として、ベタベタなバカップルも
キライではないのだけれど、背中を向け合ってたり、
お互い違うことを思い思いにやってる感じ、
というのも好きである。うんどうでもいい。
もっともこの絵に関しては性別はまだ決めていない。
適当、よく言えば勘で取りあえず入れただけ。
一人でも問題ないけどありきたりすぎるので
取りあえずもう一人座らせてみただけ。

長くなってきたので取りあえずマトメを。
一枚目はクラリとくる絵に出来れば。
二枚目はオーソドックスを崩さないようにしたい。
白黒かカラーは決めかねてる。

The night has fallen...
おかえりMyBoy
さぁ森へ帰ろう。

more...

welcome

37


真っ黒に塗りつぶして消しゴムで削った。
白ベタ?思ったより面白いかもしれない。
(ちゃんと丁寧にやれば、だけれど)
というか髪の毛白すぎたって見直して思った。

ちゃんと確認しなきゃね~

次はふつーの一枚絵にする予定。未定。不定。
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