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本当は

85:耳毛



朝ちょろちょろ描いたので、
見てもらえず、
やむを得ないのでとりあえず。
後構想段階のもみっけたので
これで濁します。

86:雲の穴と虹と二人


発掘が行われ、より散らばり感が増した我が部屋。
漫画アニメ、昨今のものに興味がないかっていうと、
無いとは言い切れないと言いたかったけれど、
あんまないのかもしれないかもしれないかもしれない。
流行なんてあるのだろうか。

ワンピース?NANA?デスノート?
この辺なのかねぇ。

NANAはこの前映画やってたのを見た。
面白かったような
原作ありきっぽい駆け足満点だったような。

ワンピースは初期の頃をジャンプで読んだけれど、
すごく面白かった。
海洋冒険といい無駄に熱いとこといい
王道漫画だったような。
まだ続いてるのかな。

デスノートは映画化されてることは
CMがジャンジャカ流れてるので当然知ってる。
TVでそのうちやるだろうから
そのとき見よう。
アニメ化はされたのかな?
描いてる人はあやつり左近の人かな。
あの柄こそ美形というのだろう。
確かに超きれいだったような左近とか。

人気が有るのは当然何かを持っている。
騒ぎに乗るのは趣味じゃないので
流行りまくりなのはどうしても躊躇してしまう。
ハルヒなどは一話二話の録画を見せてもらって
これは面白い、人気でるんかねーと思ったけれど、
それから見て無い。
なにより風が好きじゃなかったしw

tag : イラスト

84:o-o、


「よく缶コーヒなんか飲める」
「カフェインが取れりゃ良いんだよ。俺は」




ところで天使も考えたのですが、
天使がイマイチ判らないので検索しました。

・イメージ検索
よーわからん

・Wiki
普通の人間のみため
多眼多翼の化け物

まー多分よく見かける
背中からハトみたいな白い羽生やした
姿なのでしょうかね。ふつーは。

やはり聞きたい音楽が一発目にきたおかげで
(聞きたい音楽があるとき、
いくつかある再生リストごと再生するのだけれど、
それで一発目にくるとテンションうなぎのぼり)
間隙をぬって一応に移ることが出来た。

tag : イラスト

絵本

本当は絵を付けたかったけれど
(文連続だから)
歯磨きをしていて手がふさがっているので
仕方が無い。

絵本は良い。
純粋に好きだし、また興味がある分野。
文章の次くらいに興味がある。
文>絵本>絵だと考えると
実に単純な勢力図。

そういえば中学の頃いないいないバアっぽい
絵本を見て爆笑したけれど
(文字通り、絵本を持ってきて読む授業中に
腹抱えて爆笑したので
ちょっと頭イッテたと思う)
きっと今見ても笑うので
三つ子の魂は永久に不滅ですね。
かたあしダチョウのエルフなんかは
国語の教材だったのでしょうか?
三年生くらい?小学。
感動は感情が主なのでそうそう残らないが、
絵本は映像もあるので焼きつけが強い。
現に実を言うとかたあしダチョウしか覚えてなくて
ぐぐったらエルフって名前のダチョウのお話だったらしい。
概要しか残ってないお話も
絵は存外残ってたりするものなのです。

人は色々空想するのだろうか。
例えばシャッター。
ガレージとかのあの蛇腹の親玉見たいなやつ。
あれ一つをあけるときに、
「長くは持たん、早く行くんだ!」ごっことか
空けた瞬間に矢が飛んできて立ち往生とか。

他人が何を考えているのか。
そういうのが無性に気になったのは、
当たり前のごとく思春期にたどり着く。
今でも車の流れとか、特に速度が上がれば上がるほど、
他人というのをふと思う。
そこに誰かがいて、その誰か一人一人は
その自分達として動いていて、そして違うところで
自分をやっていて、移動している。
生活している。
そういう時無性に不思議になる。

待っていなかった。
しかしゆくしかないのだ。

他人といえば、又聞きで伝言ゲームさながらに
歪んだ噂というのは中々面白い。
特にそれが自分だと抱腹物である。
もっともわたくしは単純に生きているので、
大きく穿った見方はされたことが無いのが、
少々残念ではありますが。
感情とかそういう細かいのは除いて、
大体まぁ他人の目というのは
言いえて妙な部分があるわけで。
そういうのを聴いて愉快と思うのは
ナルシーなのだろう。
(感情は中々ばれない。
例えば怒っているとか言われると、少し
面白い。大体自分は局所的お天気気分屋なので
なんかの感情が持続しているとかが無いのだ。
それに怒っているとかは本当にここ最近ないし。
ついぞ先日、頭の上に
チョコがぺちょっと落ちてきた。
ぺちょだと面白いけれど本当はぼたぱたである。
ナンだろうと触るとすげーカカオ臭。
上を見やるとガキ。
チラッと覗いて目が合うとあしまっ、て
さっと隠れた。その動作がテンプレ過ぎて
普通に面白かった。まったくカッとこなかったので
あー自分はこういうので
カッとこん人間やったんやーと思った。
でも髪の毛は入念に
しつこくくどく
拭いてもらったしふきまくったけど。
チキンPLZ。
そういうわけで万願寺川並に広い心、
怒ってると見られて、
見られるだけならいいけど、
それに対する反応にはちょっと申し訳ないなーとは
思ったりもするわけで。
怒ると寿命ちぢむし。
健康に死にたいし、
健康に死んで欲しい)

後十分でゼロ時。明日になる。
明日という言葉は面白い。
睡眠をのぞけば時刻のみが明日を決定できるので、
簡単に過去形で明日を使えてそこが良い。
12/29にしようか12/30付けにしようか。
細かいところが気になって仕方が無い。

東京の街に出てきました、
思考が途切れると外の音が気になるけれど、
おうちでパソコンの場合はそれは大抵、
メディアプレイァから流れる曲である。
音は良い。
雪の音なんて最高だ。
シンシンと降る。これはきっと雪の音を
形容したに違いない。
そうならその最初の人は天才だ。

夏の夜も止められないけれど、
冬の夜もまた素晴らしい。
晴れのクリアーさは夏の夜以上に賑やかさを
感じてならない。
雪は言わずもがな。
これほど壮大なステージ製作はそう無いだろう。
明るく、音は響かず。

ぶっちゃけまたカタルシスです。

すい

83:顔


美形続きです。
これまでパーツといえば手を美しく
くらいな意識でした。
おかげでイザ美形レベルを上げてとなると
思ったよりうまく行かないものです。
そういうわけで顔の練習を。
パーツの練習もこうやってみると
中々面白いものですね。

描いてみて思ったのは多分
薄くないと美形じゃないんだろうなって思った。

tag : イラスト

啓示

初めてペイントツールが落ちた
>色塗りまでせっせと
一気に頑張ってたので
ありていに言って
もうだめだーw

わが目をゴシゴシやりました。

明日元気があったら
また下の段階からやり直し。
セーブは小まめにって
何か2世代前のPCみたい。

とここまで書いたところで
思いなおし
気を取り直して
色だけでも忘れないうちに
置いてたらまた消えた。
時間だけを見ると
12/23の線画以上使っているので
このはいじってはいけないという
神の啓示とし、ラフのまま終えます。

82:END


さてこのはといいますと
美形がキーエレメントだと聞いたので
笑いを克服しつつ
勇んで美形濃度を濃く
というコンセプト。
何故か漫画っぽくなりましたが。

未練がましく言うならば、
この後男のほうは
ジャケットを綺麗に描きなおして、鎖を超細かく表現。
ジャケットの色は赤系。
特に左目はいじって満足行く感じとなったのです。
女のほうはチャラチャラに対して
クールビューティに皮質のドレス。
黒を主体に淵をゴールド、毛をシルバー。
となって皮質を丁寧に描いてたら
ぶっ飛んだわけです。
女のほうは腰を弄った以外は
色の質感だけで線自体は
綺麗になる程度。
男は結構描きなおしながら清書したので
こっちが残念ですね。

そんなわけでこのはどうせ弄れないので、
普段ここに来る最低ラインの一歩手前でお仕舞い。
次の美形に望みをつなぎましょう。
まだ何も考えて無いけれど。

tag : イラスト

Welcome into the sky !!

81:スマイルにチップを


私たちが普段感じている喜怒哀楽という
感情は所詮理性の産物なのであります。

そういえばずっと脳みそ信者だったけれど、
最近では心臓かなって思ってます。

tag : イラスト

スーパーベイビー

80:10Q10Q投槍


「テンキューベイビ 今日はきてくれてありがとう」

tag : イラスト

私事で恐縮ですが、
とまず銘打ったところではたと思う。
断る必要はないではないか。
しかしそもそも…

(思案中シバラクお待ちください)

歌は文化という結論が出たので
本題に戻りましょう。
最近の絵の流れはと言いますと、
色に目を向けているところなわけです。
ところで、自分の発言する文やら言葉やらは
結構な確率で足し算です。
助詞で言うなら、「は」「が」などが連続したり
よくします。完全に考える前にしゃべっている
人間の特徴ですね。
話もよく飛ぶので意識してセーブしたりもしてます。
考えてからしゃべるタイプは
少し違うのでしょうか。
閑話休題。(使ってやったw
中学校以来ずっと使ってやろうと虎視眈々でした)
ここ二回とほぼ線だけでおしまいの絵が続きましたが、
色に移る前の線への思いとはまた違ったものが
出てきたんですね。
12/23のはノリだけで描いてますが、
しかし初めて完全に色を想定して描いた物でもあります。
塗ってないけど。
逆に12/25の絵などは、
雑さその他もろもろはただのリバウンド現象で
ノイズなので放っておけば、
当然色は最初から考えられてません。
別の視点に移るとそれまでのものが違う風に見える
というのはこれはよくある事ではありますが、
しかし新鮮な感情となるわけです。


more...

ブタ600

山犬共が食ったんだ!食っちまったんだ!
77:プギーブギー(やったぞ600だ良いだろすごいだろ)



78:黙れ小僧!

79:(´・ω・`)

tag : イラスト

予想外

76:獅子王


最初のイメージはもっと淡いカラフルさと
イラスト的なを想定していました。
しかし道中悲劇が起こったのです。
背中をイメージ的なものから樹に変更したときに、
ついつい出来心でレイヤーを分けて寄生植物を
しかも二種類わけてやってしまったのです。
そうそうこのバックの樹なども沢山の樹が
絡まって大木みたいなイメージです。
無知って良いですね。やりたい放題ですから。
鞭で思い出しましたが、あ、そうですね、
植物でした。
描いてる時などはここは日に良く当たるから太い
とか裏側からこう来てとか、こことここが合流して
などなど色々想像しながら描いていくわけですが、
それはさながら幼子のごっこ遊びと言えば、
然りでございます。
とにかくも、そういえば兎にも角にもって
なんかの小説で見てからしばらく
使ってた時期がありますね漢字。
若かりし頃はそうやってうれっそーに
使うものでした。
兎にも角にも、そのおかげで
煩雑にならざるを得なかった、という
この事実をどうかご容認いただきたいのです。
やむにやまれなかった、天災の類でございます。
おかげで綺麗な色も使えずグレーゾーン塗って
はいおしまい。
こうあいなってしまったわけなのであります。

ところで12/22のロードショーはバッチリでしたね。
若干見所で余所見いたしましたが、
やはり面白かった。
ここでそのお話をすると長引いてしまうので、
一つだけ関連して。
最後の決闘シーンで相手が死ぬときに
はっきりした声でしゃべって事切れるのですが、
これがストライクなわけです。
かすれた声じゃなくて幾らフラフラでも
最後まで見栄をを張ってしっかりした声でしゃべって
プツリと事切れる。
こうでなくては。

tag : イラスト

つかまえて

75:たかく



今回は道中で助言を貰ったので、
仕上がり度はいつもよりは良い筈。
ただ構図が少しOverLv.で難しかった。
明暗をはっきりさせつつ
もう少し弱くやれれば良いのだけれど。

tag : イラスト

胃が痛いと思ったら食べてなかった

74:きまった…サァ惜しみない賞賛を……


ザッザッザ
スッバッバッ
サッブワッ トタタタタタタ
クルクルクルクルククルクルクルクピタァ
ファッサ

tag : イラスト

Cyan

73:塩強すぎたかな


エアブラシツール一本勝負。
同じ色相でやったらえらいことになった。
多分上手にやればちゃんとなるんだろうけど。
でも少しブラシ捌きは上がった?
ただ雑なんじゃなくて、雑の中にも
秩序が必要だというのが今回でわかった。

555とっちゃった??
結構区切りの良い数字には縁があるらしい。
自分おめ。

tag : イラスト

絵を描くに置いて目は重要だと思う。
勿論想像力もあるのでしょう。
でもやはりちゃんと見れるかは重要な
ファクターだ。
そういう意味で目が弱く注意力散漫な自分は
ちょっと部が悪い。
認識力が低いのだ。
絵を描き始めてある程度見るようになったけれど、
それでも今まで動いてるか動いてないか
という動詞クラスだったのが
色ある物体としてかどうか程度。
まぁそんなこと今日はよろしい。

帰ってきて何か描こうかと思った矢先に
鳴る電話。
オカンから。
実家に自分の犬を置いてるのだけれど、
そいつが病気になったらしい。
夏一度やったらしいのだけれど、
今度もちょっと重たいらしい。
これまで全く病と無縁だったのに、
真、どうなるかはわからないものである。
カタストロフィへの序曲な気がしてならない。
自分は極度の楽観者だけれど、
何も考えないほど鈍感ではないのだ。
多分こうして書いているのはカタルシス。
多分自分に癌の疑いがあると言われたら
こういう感じ。
ただ、寒い。

まるで押しピン

72:切り取ってしまいたい


最近はタグを発見してからは結構利用しており、
FC2のよそ様をイラストタグで覗くことが
増えております。
更新毎に表示されるので、何日か過ぎれば、
大抵見知りのブログとなるわけです。
その中にいくつかあっさりファンになってしまった
ブログもちらほら。
それだけでも見てる甲斐が有るというものです。
超良い。超最高。

やっぱり寝ないとダメですね。
眠気を押して描いたと言い訳をしたいですが、
存外時間がかかりました。
ラフだろうと描いては消しすれば当たり前のごとく
時間が消耗されるのです。
男前路線も良いかもしれませんね。
あまり男前度をあげすぎると描きながら
笑ってしまうので程度がありますが。

tag : イラスト

許されるならせめて距離と時間の差をお教えください

今朝は朝早く起きてごそごそした。
バンプの新しい曲を聞きながら。
自分はTVもラジオも聡い方ではないので、
聴いてる歌は九割方家族(主として弟)か
友人に聞いて知ります。
大抵入れてもらったりしますが、
入れてもらうって表現は古いですね。
しますが、そうでない場合は渋々自分で手に入れます。
固有名詞を覚えるのが得意ではないので、
調べればすぐ見つかる今の時代は素晴らしいです。

得たいの知れない丸々房のホニャララ学と偉い名前の、
本を読んでるわけですが、所用のため席をたった時、
ふと実家にいる犬を思い出した。

そしてリアルタイムにたった今、探していたハサミが
目の前から見つかる。
あるはずがない、と思っていると人間は目に入っても
あるとして認識できないように出来ていますが、
こういう探し物でもよくあることです。
でも、最近はこういうふと見つかった探し物は、
誰かが使ってて戻した、
或いは見つけてくれてそっと
置いてくれた、
などと昔読んだ無くし物を集めている
何かの話になぞらえそう思ったりもするものです。

犬などは飼い主に似ると申しますが、
My犬もこの性質を多分に受けていて、
ガキっぽさが多いわけなのです。
ウチの犬暦は二匹で一匹目は血統書ありのメス柴で
オトンの犬。
これがまたオトンに似てるわけです。
純和風なとことか、その他諸々。
二代目はわたくしの犬。
よくわからないハスキーが入った雑種。
中学辺りに貰ってきたので、もうそろそろ
十歳だろうか。まだ十歳には月日がいるらしいけど、
たいした差ではないのだろう。
さてこのまま愛犬について語りだすと、この十倍は
文が並んでしまいそうなので常に自粛します。
ただ実家に帰るたびに変わらぬ犬を見るたびに、
嬉しく思う気持ちと、もう若くはないギャップには
一抹の寂しさを覚えてなりません。
それが朝の静けさとフィードバックして
きっと思い出させたのでしょう。
絵が目的のBLOGなので
巡回偵察の人は文を見るたびに
お怒りかも知れませんが
どうにもなりません残念です。
一度思うさま打ち続けて
どの程度の長文は許されないのか
などといった実験もしてみたいものですね。
願わくば忍耐強い人をも振り切りたいですね。
徐々に長文が増えてます、
増長してるのかもしれません。
でもどうせ大半の人は長文の次点で読まないだろうし、
興味が無ければ次に行くので
その点では安心はあります。
自分も他人のサイトで”読め”とある以外の
「続きを読む」はみませんしね。

犬派猫派などという話はよくあるものですが、
実際問題好き嫌いとして言うのでしょうか。
大抵の人は両方良いと感じる筈と思って居るので、
きっと飼うならなどといった句が入るのでしょうね。
そういう意味では猫を飼ったことがないので
犬派に分類されるのでしょう。

せっかくだし思考を少し絵に向けましょう。
本当はこの間五分ほど別世界にいましたが、
さて、絵というものはこんなキャラ絵に過ぎない
段階だろうと、自己表現に帰結される以上、
段階が進むごとに、
その側面は広がってゆくわけです。
その点においては、若干の余裕があります。
自己主張は多分色々な段階があり、
チンマイ頃のは所詮自我の自分です。
ただそれが全ての根幹であるには違いないですが。
優位性云々は放って置いて、
それが自然である以上人間として
次のステップがくるわけです。
社会としての自分です。
まこんなものは皆通るのだけれど、
この段階で様々な表現を試みることが
多数を占めるはず。そういう意味で、
成長期以降にいる自分は揺れ幅が少ない分
安定が有るというわけなのです。
その分無い物も多いわけですがね。
ただどうせ成長期以降も聖人君子なんて
いないので、それを励みにやる程度でしょう。

これで結構篩えたはず。
ここに来て今更ですが、私事で些か恐縮な話。
まず自分は考える前にしゃべるタイプなので、
文は恐らく相性が良いと思ってます。
大抵何も考えず書いてますが、あ、と思ッた時
修正が効くのが素晴らしい。
ちゃんとしたのが書きたい時は
文才が無くても推敲すればいいしね。
昨今は一昔前と違って活字慣れしている人が
増えているようなので、ひょっとしたら
未だ一人旅たりえず
かも知れないのでさらに私信。
年明けに同い年の従妹が結婚式挙げるらしい。
お金が掛るな、以外の感想を捻出するならば、
へぇくらいなものである。
同い年だし同じ村に住んでたので
もう少しナンヤカンや有っても良いものだけれど、
ヤツは宇宙人なのでどうにもいえない。

多分今ほど少子化が顕在化してなかったはずなので、
ウチの小さな小学校も63?名ほど同級生があるはず。
おじんおばんになってもし集まる機会があるなら
今から楽しみである。変わり果てた姿や
面影や1/60の集まりということがきっと面白い。

ネタが沢山あっても取捨択一すると、
中々難しいものである。でもきっと雑文になってるので
ゴールも近いだろう。読み返すのも恐ろしいが、
読み返してくれるのは自分だけだ。
絵に戻ろう。懐中電灯をふと手に取る。もう長らく電池が取り替えられていないライト。案の定付けてみるとチカリチカリ暗い。まるで花火か蛍のような点滅だ。脈動している。変わったことが感じられないと再三言っている気がするけれど、心持においてはまぁ三月も続けりゃ何かあるもの。自分の場合は今回のバックテーマでもある自己表現。目的地はどうであれ、今は絵に乗っているので、この性能を上げたいと思うようになってきてる。そう、想えるかなんてのは生きてればなんかあるわけです。やはり表現である以上OUTPUTありきなわけであります。ただ抽象画とかリアル描写に移るのも癪だ。絵の属性なんてのはそれに過ぎないはずだ。勿論それ固有はあってもベクトルはきっと大丈夫。保存されるから。表現にはきっと依らないはずさ。どちらにせよ、絵の整備は必須だろう。最もヘタクソな字でも名文は書けるだろうケド。そろそろ早起きのつけが回ってきた。気持ち悪い。規則正しいリズムで寝起きしないとその日の生活にもろダメージがくるヘタレは困る。ただ当初の目的は完遂しているのでもういつ止めても良いのだ。というかもう止めたい。将来の自分ですら読んでくれない気がしてるから。加齢は嫌いではない自分大好きだから過去の自分を毎回嘲笑えるから全部諦観全部偶然全部軌跡だから良い全部黒猫がプリントされているカップ黒猫ほしい拾った猫を思い出す飼えないと知ってたのに歌が聞こえるそうか流していたんだ歌は音だと思ってたけれど詩にも目が向くようになって良かった最近雨ばかりそろそろ雪らしいそう聞いた降る雪雨は良くても振られるそれは誰だって嫌なんじゃなかろうかいやだねそういえばなんだっけ武士のいちぶん?だかが公開だっけあ近日たそがれせーべーするんじゃないっけこの前のサムライ絵以来気になってたのがするというので嬉しい何時だろうお話にはずっと興味がある本以外にテレビのドラマなどもいつか何か通してみてみたいものだ毎週というのが性に合わないのでかなわない気もするけれどそういえばTRICKとかもドラマかDVD借りて見たっけ確かに面白かった確かに阿部は男前だった生瀬は好き会いたい今からシスラナ手配新しい何かを思うときに見たことあるのを思い出してまたみたいと思うのはネガティブさなのだろうこればかりは生まれつきしょうがない炭酸飲めないのもしょうがない何であんな刺激物口に入れて喜ぶのかな攻撃的だよあれはでもビールを美味そうに飲むのをみるとまぁ良いのかもとここはどこだっけ未だに確認しないと住所が書けない多分確認できるものがなくなったとき覚えるのだろうアルエが流れ始めた昨日聞きはじめたばかり直接的な歌詞は笑ってしまう位良い次はどの再生リストにしよう再生リストを変えて一番聞きたかった歌がランダム再生を掻い潜りいの一番に流れるとGJWMPと思う

71:Etc


極力描いたら乗せて置く、
をMottoにやっているけれど、
中々そう上手くは行かない。
諸般の事情により、電子の海に埋没
してしまう絵もこの頃になるとちらほら
出てきているのである。
TimeUPや飽きて次ぎなど
やむを得ない状況が色々で
一定水準以下となったものが該当するのだけれど、
日の目を見ないのも哀れなので、
進行状況として記録をしておこう。

以下は朝の日記

more...

歌って

70:Mariabell=Doll


だいじょうぶ
ちょっとつかれただけ
ぜんまいをまいてくれれば
またもとどおり
げんきになるわ

わたしはようきなマリードリー

いつもげんきなマリードリー

tag : イラスト

Resolution

69:よし!今夜はハンバーグにしよう


SFが好きだ。
剣と魔法なファンタジーより
虚構未来のほうが好きだ。

勿論時代劇同様起源はあって、
これは間違いなく読んできた本の
性である。

そういうわけでアンフェアな夕焼けをバックに
決意させようと思ってたら、魔都になった。

tag : イラスト

Closed-Past

68:邂逅/赤い靴


黒の難しさの実感が、
並列、寧ろ直結をなし、
白の難しさをつれてくる。

流石にただ塗れば良い物ではないらしい。
線と同じで情報量をシンプルにするほど、
ごまかしが利かない。

tag : イラスト

あすはひのき

67:なにもなし


寝起きのローギアで。

仮面なぞと言うものは、
これは人の関心を引くもので、
そしてギャップに人は心動かすのだ。

Clownの憂鬱などはこれは
最たるものの一つであろう。
取り上げる人も多いと思う。
楽しげなピエロだって
舞台裏ではアンニュイするものなのだ。

ギャップが大きければ大きいほど
それだけ動かされる幅も広がるだろうから。

歌舞伎役者みたいなピエロにすれば
もうちょっと箔が付きそうですね。
どうせ後で見たらそのクォリティにゲンナリ
するのだろうけれど、それこそが跡なのである

tag : イラスト

みつき

正直言えばもっと劇的に、
実感が有ると思ってた三ヶ月前。
年の瀬にはまぁ人様の前に出しても、
罵倒を浴びない程度には、
などと思っていたものです。
まさに一般レベルとしての彼我の差は
これはもう耐えがたく、すすり泣く日々でございます。

以下懺悔のドロドロした描写が続きます…
長文警報発令致します。
時間の浪費という名の暇つぶし程度にしか
なり得ないでしょう。
己の浅才にただただ恥じ入るばかりです。

more...

Hello Thor'sDay

 65:根本的抜本的



三角形の切り込み背景は最初から考えてたので
それを入れようとしたら日が開いてしまった。
(Line"Deadly-Wednesday")
がせっかくだからCGっぽく挿入しようと思ったのが
間違いだったのかもしれない。
単に色が悪いだけかもしれない。
だから背景なしもおいておこう。

66:本当はマッチの指揮棒だったり。背景欲しいー


内容について。
キャラ自体は全く人気がないチビデフォルメキャラ。
ただの天邪鬼かもしれない。

あ、三ヶ月経過したっぽいのを今思い出しました。
デフォルメ自体自在にやれるわけではないので、
頭身などには目をつぶってください。
少しは上達してれば良いのだけれどねぇ。
中々ねぇ。
実感がないのが現状です。

文字とかはブラシで描いてたけど、
CGっぽいって言うのはこれはワープロだろう
という観念にかられて、ワードからひっぱって
90度ひっくり返して下にはりつけた。
それ故に改行の矢印マークがよく見るとあります。
見ないで下さい。

あーやっぱ色なのかなぁ。
絶望的に配色ミスかもしれない。
文章に意味はないのでもう少しぼかしても
良いのだろうか。
背景いじればもう少しましなになるかも?

色は久しぶりに伸ばすツールを使った。
ので手軽になじむ。
レイヤーは親の敵とばかりに分けた。
初めての試みだけど、面倒くさいだけかも。
ジーンズ表現はこれまでのぶっとい白線から
薄く細い大量の線で表現したけれど、
こっちのほうがやはり良いかも知れない。
ただ平行線の関係上、素早くペンを動かすので、
布のラインに沿わせるのがムズカシイ。


--のせたのをみて流石に酷すぎるので
 上から違う色で塗りつぶすだけ塗りつぶした

tag : イラスト

冬の小話①

64:フフフ、不死身はヒュンケルの代名詞…


番組を変更してお送りいたします。

なお、写真と中身が違うことがございますが、
仕様でございます。あらかじめご了承くださいませ。

先ほどはいりました情報によりますと、
東京郊外の小さなアパートにて、
生きている死体が発見されました。
世界にも例を見ない発見に、
注目が集まりそうです。
あ、現場と繋がったようです。
向居さん。現場の状況はどうですか。

はい、閑静なベッドタウンに突如現れた…

more...

443

つい誘惑に負けて、
秀吉の総集編をまた見てしまった。

more...

とお らて

63I'll be back...


シブイヒゲが描きたかったのに
気づいたら赤い眼が目的になってた。
国家レベルの陰謀を感じる。

tag : イラスト

保存

を描いてるときに見られる
ひとつのパラメータとして
保存がある。
一段落してBlogに移行するときに
はじめて保存するかしないか。
霧の中。
手探りすらせず
ノーガード戦法。

62:とって

tag : イラスト

タラレバ炒め

61:ジャージー


ヅラとって
ヘドぶちまけな

tag : イラスト

落書き

60:アップきつい



うそ。
すごく気合入れて描いた。
漫画っぽく。
アップは意外としんどいことが判明した。
線上から綺麗に描く前に体力磨耗。

誰も見てないうちに色合いを変えときました。
ミスって消したので同じに。

tag : イラスト

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