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357:黒


きょーはどーも悩み深くて、
それが絵に出てしまった。
暗い絵、という意味ではなく、
つまらない絵、ということです。

表紙っぽく

355:ベーシック

カラーチョイスの心は反発。
表紙というよりはタペストリーっていうか
付録のシールみたいな感じ。
なぜこうなったかって言うと全身像を途中で切り取ってるから。
実はマスカラもいれたんだけど、
フフンがウットリになってしまったのでとりました。

356:ライン

線画。最初UPするを間違えてたようだ。
こっちが本物。
この線画だけ見ると↑な感じの色を思い浮かべる方は
少ないかもしれない。そういうことです。
以下は道中の寄り道。

357:ピンク

右の噴火ポニテの髪の毛にピンク色とオレンジ色は使いたくなかった。
だって既にいるんだもん、そういうキャラ。
358:ブルー

色合いをツールで変えただけ、
手抜き。
でもこういう色合いは好き、、なんだけど
評価は芳しくないようで。

tag : イラスト

BOM

354:ボンキュボン


前々回のボインじゃあリアルボインすぎて
足りないかと思って頑張ってみた。
このくらいダイナマイトセクシーで
良いのかなぁ。

tag : イラスト

1225

353:夜の雪とクリスマスと私


雪、降りましたか?

tag : イラスト

THEME

352:も、、え?


そして気分を整えてテーマである昨今の流行っぽい
萌え系へ。
とりあえずアニメ顔にボンキュッボンで問題なかろ
と思いそれっぽいキャラを。
体のラインを出す服でちょっと下から見上げてる感じでー
と描いたらこうなった。
冷静に見るとリアルボンキュであり、
アニメ的描写としては弱いかもしれぬ。

Type of balance

351:白光


リアルとくればポップ。

tag : イラスト

意味なき終焉

350:それは突然に


萌え系で突っ走れない軟弱ものですこんばんは。

萌え系は難しい。
やつらは自分の趣味ではないということだ。
自分の趣味ではない以上、
自分を押さえつけて描かなければならない。
これは疲れる。

なのでワンクッションワンクッション置きながら
探求を進めたいと思っております。

349:第一コーナー


チビキャラに近づけたデフォルメ。
右上がスタートで左下がエンド。
正直どれもぱっとしないんでしょうか?見る人は。
左下以外は個人的にはかきつづけられるでしょう。
左下はちょっとつらいw
何でこんなにめんたまでっかいのか理解できない。
まぁ自分で描いてるんだから
流石に変な話ではありましょうが。。

tag : イラスト

348:旅立ち


はっきり言ってわたくしの好みはリアルチックだ。
漫画風にデフォルメされつつもリアルなのが好き。
ところが周りを見回してみるとどうもそうでもないらしい。
なのでせっせと自分を殺してリアル-チビの比率を
いじってる次第であります。

どんな柄で描いたらいいんでしょうねええ。

tag : イラスト

WHY??

347:死んだぞ?


「死んだぞ?何で殺した?」

撃たれて苦痛に顔をゆがめたり、
裏切りにあってそれに気づいたりして
愕然とした顔も勿論ありきだとはおもいますが、
こういうきょとんと最後まで理解できずにってのも
悪くは無いと思ってます。

ゲームっぽく色合いをはっきり目に。
白の使い方は嫌い。なんとかしなくては。
かわいい系のほうが受けるといわれて
むっとはしますが、
しかし一年間の美形モードのおかげで
色々後遺症があったり。。
で見栄えあしではないほうが自分でもよくなってしまってたりして、
とりあえずあえてへんてこな日本語を使うように勤めていますが、
ポップ系に近い柄で。
面長はせめてものって感じでしょうか。

柄、難しい問題だ。
勿論、その人そのものが持っているものってのは
何も考えなくても出るので、そういう意味での柄は
当然あるわけですが、
しかし私がある程度決めうちして柄を固定させてないのは
これはひとえに弱さであります。
一年経って大して上達してなさそうなのは
これは踏み出す勇気、あるいはパワーがないからでしょう。

人の欲は深い。
多少の心があるだけでは満足できずに
上を、上を見てしまうのだ。

それが、
それがたとえ分不相応であったとしても。

tag : イラスト

だいにだんかい

346:だいにだんかい


奥から描いて消しゴムではみ出しを消しながら描いたほうが
リアルになるかなーと思いつつ
気にせず手前からせっせと描きすすめてます。

フォトショップはお利口なので、操作一つで簡単に薄くできます。
濃さは当然適当に薄くするので毎回違うでしょう。
今回はどうやら29%の薄さになってるようです。
一々消しゴムで薄くしたり透けた油紙を上に置いて
なぞる必要はありません!

その上からきれーに描いてくわけです。
適当に描いたときは描きながら色々膨らませていきます。
設定とかを。
やっぱり背景(風景とかの背景ではなく)がないとねー
とか自己満足しながらこれまたせっせと描き進めます。
もともとバランス重視で右手はこう左手と対象側に広げてる
感じでラフりましたが、
うっかり左手にHBのあのオレンジ色の消しゴム付き鉛筆を
持たせてしまったので、
スケッチブックを持たせてみました。
流れ重視で変えることもあれば
逆に見栄え重視にすることもあります。

鉛筆とスケブもってぶらりと出かける。
いいですねー。
いつかやってみる人生の予定の一つです。

だいいちだんかい

345:①


題名はこども達が声をそろえて読み上げる脳内音声を
つけて読んでください。

あーなにかこうかなぁ特に目標ないしなぁ…
なときはとりあえず適当に描き始めます。
かーお、あたまー、たてもの、てーえ、ふーく、
くーつ、きーい、って感じでフィーリングで
オブジェクトを設置していきます。
顔の十字線を描いたら負けかなと思ってる。
斜めモードなのかなー?
前回のボールペン侍に引き続き背景が斜めになってます。
右のほうにある縦にふにゃふにゃっと走ってる線は
これは木です。
そうは見えない?
適当だから綺麗に描くときに困る?
お構い無しに描いてる最中の本人は
いたってマジでせっせと描きます。
大体紙が真っ黒になってくると
しぶしぶ清書に入ります。
これを薄くして上からクリーナップするわけです。

ぬりつぶし

344


多分筆と墨でかいてはるんやろうけど、
時々影とある程度の線のみで筆の書き味を
出したを見かけますが、
はっきり言ってああいうのにあこがれてます。
しかしデフォルトブラシツールだと
こういうボールペンっぽい線で
中々、と思ったけど案外こういう
ボールペンチックなのもありなのかもなーと
描いて思った。
もっと綺麗ならばですがねw

一年前だと一週間描いてないと
なんだか描いてて違和感を感じるのですが、
流石にそれから一週間の習慣のおかげか、
今そういう事を感じることはないです。

が、これは強がりな文で、
本音を漏らすならば、
ちょっと自分の、力に疑いの目を向けざるを
えない最近の心境です。

tag : イラスト

フシ アワセ

343:ワラテ


アナタはワラってゆけたのでしょうか。
きっと、そうオモうのは
ワタクシのエゴでしかないのでしょうね。

tag : イラスト

12/10

342:12/10


さて、何か見たことがあると思ったあなたは、
常連さんであり古参です、おめでとう。

がまあ大体の人は見てないだろうし、
見てても覚えてないことでしょうから説明します。
この、一年前の12/10に描かれた(らしい)
一年後のいま、描いてみたわけです。
理由は簡単で一年経って何か変わったかという事が
出るかと思ったからです。
本来なら12/10にUPできればよかったのですが、
途中リザードマン(ワニ人間のことだ)
を黙然と描いて、途中で思い直したので、
間に合わなかったのだ。

見比べてみてどうだろう?
そもそも紙が長方形と正方形で
It's not fair.だったり
大して成長してないなぁだったり
むしろ黒く塗りつぶしきれてない分
潔くないだったり
色々あるかもしれませんね。
いきなりこういう観念的なのが
当たってしまった不運があるでしょうか?

more...

tag : イラスト

ムーチョ

341:ムーチョ


マッチョマン。
一度言ったかもしれませんが、
わたくしのなかでムキムキといえば
こういったヘビーな人を描きます。
筋肉も脂肪もがっちりみたいな。

余談ではありますが
わたくしは平和主義者なので、
暴力がどうにもニガテです。
犬のしつけのときに叩いたことなら
あるから完全にとはいえないけれど・・・
(次の12/25は、私の犬の一周忌か)

なので基本的にこういった武闘派は描かないので
ほな描いてみよかとなっても
こんなつまらないでしかも
お世辞にも上手とはいえないになるわけです。
言い訳したかっただけです。

UPして思ったけど
美形でないうえにマッチョとか
誰にも望まれてないきもします。
なので次は筋肉質でもよくあるような
ギチギチ引き締まってるタイプか
ほんわか系でせめようかなと
いまは書きながらそう思ってます。

しかし前回が「切長・面長・手長」で
今回が格闘技とか全く知らない上に
興味が無いので適当な構え取らされてる
マッチョおっさんか・・・
だめだこいつら・・・はやくなんとかしないと・・・

tag : イラスト

美形を

340:美形じゃないよ蛙だよ


美形を描こうとあいなって
一年あまり経ちました。多分。
なのでそろそろ美形じゃなくても
良い頃合かなと思って描き始めました。
色を塗り始めた段階です。

tag : イラスト

339:間違えました


こうしたラフのまま放置されるがかわいそうだ。

最初のラフ段階ですっきりしたにすることや、
ラフ段階でいじくる必要がない程度にはちゃんとした
描ける事はそれは一つの目標である。

私の悪癖といってよいだろうラフのまま放置プレーは
これは少なくとも見た人はガッカリするだろうから
直したいとは思っています。

は自己表現だ。
そしてよほどのことが無い限り
エンターテイナーであるべきだと思ってる。
文章も然り。
だから私はフィクションのほうがノンフィクションより
ずっと好きである。
(ノンフィクションがエンターテイナーでないという事ではなく、
これは単なる趣味の問題だが)

だからどんなに独りよがりだといわれようとも、
そん中においても見る側の立場を常に意識しなくてはならない。
ただいかんせん私はジコチューなので
意識してもそれを必ずしも省みないのが少々問題となってる気はする。

エンターテイナーの側面は今回の主題ではない。
自己表現のほうを少ししゃべりたいから
こうしてカチャカチャ打ってるのだ(私はタイプがむちゃんこはやい)。

自己表現というのはそれは見られて何ぼである。
見られたくない!という羞恥心が完璧な自分を見せたいという
感情の裏返しのように、自己表現は当然あるものなのだ。

いけない、語りたいわけじゃないのです。
本題に入ろう。

拍手をサー設置したわけなんですが、
最近これが自分のブログを見に行く一つのきっかけになっている。
見られるものである以上自分でそれを見返すのは
良いことだろうから、これは良いことである。
これがまれに押されてるわけです。
まれに。
まれに。
この増えた数字(ほぼ1ではあるけれど)を見るたびに
ニヤリとします。
ニヤリと。
フヘヘでも良いです。顔に出ます。
例えつい最近友人がじゃあ押すわー的なことを言って、
それが実行されてるに過ぎないにせよ(もはやヤラセに近い)
形となって現れるのは中々面白いことなのです。

そう、形、つまりは具体化されるという事は、
実際問題大切なことなのです。

おっと…どうやら上の文で使いすぎたようだ、
これ以上述べるこ(以下省略されました)


tag : イラスト

nikki

金曜ロードショーを久しぶりに見た。
久しぶり、といっても
二ヶ月ほどみてなかっただけだけど…w
『トータル・フィアーズ 』が題名。
聞いたこと無い映画な上に、
当然予告も見て無かったけれど、
この題名にひかれて見た。
何のことは無い、トータルリコールと
かぶったのだ。トータルだけ。
SF、好きだから。
トータルリコールを知らない人には、
昔あったシュワルツェネッガーがでてる
SF物だと思っていただければよろしい。

さてトータルフィアーズ。
フィアーとは恐怖的な意味だから
まぁ恐怖のトータル、
見終えて初めて平和への道だとわかるわけですが、
最初は当然なんのこっちゃわかりません。
そもそも題名なんて気にせずに見るのが普通でしょう。
私とて全く気にしなくて、
この文を書きながらさも考えてたかのように
言ってるだけです。ハッタリです。
内容自体は描写というかリズムが中々よくて、
面白い作品だったけど、
別に感想文書こう、と思うほどでも無かったのです。
道中は。
当然気が変わったから書いてるんだけど、
具体的に気が変わったのは、
本当にラストで恐怖が終わりを告げた時に、
アメリカ大統領が
「誰かライアン(主人公)に
ホットラインを使って良いか聞いてくれ」
と言うセリフをしゃべった瞬間でした。
こういうセリフに弱い。
えーがみてない人
(といってもここに訪れる人は大抵見てない気もする)
にとってはなんのこっちゃと思われるでしょうが、
まぁジョークのセリフです。
大統領が使うホットラインを大統領が許可を求めてるっていう。
後ラストシーンのロシア人スパイが超カッコ良い。
爺さんなんだけど途中までは、
我々映画を見てる人には正体がわかるようには
見せてあるんだけど、
当然物語中の人物にとってはさっぱりなわけで、
全然目立ってないんだけど、
最後のほうでおいしいとこ総取りしてしまう
超おいしいキャラだったのです。
これくらい潔いキャラは狙いすぎにばっちりはまって
大好きになります。
中々面白い映画でしたまる

ほめたら笑った子

338:ヒヒヒヒ


デフォメをほぼなくしてリアルに近い柄でガキンチョ。

思ってみればひょっとしてここまでリアルに近い
初めて?

描いてて思ったのはシワをかくむずさ。

、私やもしくは我々が描いている
漫画のキャラは人間というリアルがあって、
そっからデフォメ、つまり寸法や尺度、
パーツの配置やそのパーツ自身の形を変えて、
自分の好みに合った、あるいはニーズに合わせた柄を
作るわけなんだけど、
リアルに近いとはいえ似顔を描いてるわけでもないので
シワがむずかしいのだ。
漫画絵は大抵シワを省いている。
そしてそういうのが普通だという風に私たちの世代は
幼いころの漫画アニメーションによって刷り込まれているため、
シワがある=年齢が高いという風に感じてしまうように
既に遺伝子レベルといっても過言ではないくらい
そうなっちゃってるのだ。

だからどこまでシワをかくかってのがムズイ。
けっきょくエクボとごくワズカなもの以外は
止めにした。

考えてみるとリアル絵柄だけでなく
ガキンチョ自体あんまり描いてきて無い気がする。
やってないの二乗なので、
きっとこの絵は後から見たら
未熟の二乗根みたいに見えるのだろうか。

ガキンチョは好きである。
大好きだ、といって良いだろう。
しぐさとかそういうんじゃなくて、
純粋に多分生まれつきそうなのだ。
例えが悪いと思われるかもしれないが
(私はぴったりだとおもっている)
犬猫が好きーってのと同じだと思う。
理由はないのだ。
後付されるという意味で、
二度言う感じだから止めようと思ったけど、
やっぱり使おう。
そう、遺伝子レベルでそうなってるのだ。
犬が人間好きなのも大体の人間が犬を好きなのも
どっちも遺伝子レベルでそうなってるのだ。
長い付き合いですからね。
一万年とかなのかしらん?

tag : イラスト

自分不器用ですから

337:ジャリジャリ


暖色系の淡い色塗りをしよう!
そう決意してかきはじめたんですが…

おいらサイノウねーんです。

tag : イラスト

やったぜ!(一応)水曜日!

336:鎖骨


最近寒いのでは露出度UPしてます、こんばんは。
別にさ、
もっとさ、
えちいなをさ、
描いてもいんだけどさ、
描けないって思われるの癪だしさ、
でもさ、
よいこのちびっ子諸君がさ、
見る可能性がさ、
ね、
だからさ、
そういうわけなのさ。

ところで最近歌を貰って
知ってる歌がまた増えました。
良いことです。
レゲエとか貰ったんですっかり
ズンチャチャモードだったんだけど、
もっとも最近貰った歌で、
THE BACK HORNってバンド。
これはやばいかもしれない。
はまりそうな予感がします。

tag : イラスト

335:かくれたるそうぼうきんあるいは雑巾掛け


最近新しい歌をもらいまくったので、
気分は上々(でありたい)。
上半身ばかりなを面白くないといって
ラフでは意味が無い?
そんなきもします。

デフォルメ具合は普段よりは実際寄りで考えた。

よく勘違いされますが
元来あまり深く考えない性質なので、
にっちもさっちもいかないときは
真っ暗な部屋で一人静かに考えます。
静かな音。
暗闇は良い。
嫌いって言う人が多いけど
私は大好きです。
忘却感喪失感、あるいは包まれてるような感、
すぐ目の前に壁があるような感覚、
あるいは
もし地球に手を放されたら
どこまでも落ちていけるくらい深さがある感じ、
キーンという耳鳴り。
聞こえてくる血潮。
ふとわれに返るときの深い溜息の音。
色々演出してくれる
そんな闇が結構スキです。
そんな闇と気にしなければ気づかない音、
家電製品の音、まれに遠くから聞こえるエンジン音、
虫は眠りについたのだろうか?
心臓の音、確かなリズム、
時計の針の音、

チッ、チッ、チッ、チッチッ…

それらの魅力に囚われながらじっとしているのだ。

tag : イラスト

また途中か

334:月の光がつくりし影


23:55ごろ、とりあえずUPしとこうかなー
って気持ちでいたんですが、
PCが劇重だったために、
再起動かけてたらこんな時間に。

tag : イラスト

333:半日リメイク・・・

出掛けにラフを描きました。
思ったより良い具合にできたので喜びいさんで
出かけました。
帰ってきて気づきました。
セーブしてませんでした。
確かこんなかんじだなーと
思い出しで描きました。
なんかいつもと同じようなに。。。
つり逃した魚はでかいとはもうせど。

tag : イラスト

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