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二枚目

378:そろそろはじめるか


私はどちらかというと人と違っていたいタイプです。
しかし残念ながら生来のものは極めて凡庸であります。
いやだから故に望むのでしょうか?
人は確かに無いものを望むものです。

少ないとは言っても、
時々違ってるなぁというかミスってるなぁと
自覚される部分を見つけたりもします。
味噌汁にスプーンとか
ピザに御箸とか…
ていうか味噌汁とスプーンが言いたかっただけ。
ふと気付いたらスプーンだった。
人がもしいたら「Ohミソスープベリーベリーグッド」って
うそっぽい発音で言う程度はしたかもしれない。
私は残念ながらそういうリアクションには薄い人間なので、
ミスとかしても
気にせずスルーしてしまう悪癖があるのでそれもあやしいが。

何も見ずに頭の想像だけを頼りにを練習していこうと
旗揚げして早一年半余。
何か身に付いたかって言うともちろんイメージの想像力は当然
スタート前よりは伸びている実感はある。
ちょろちょろ言ってたきもするけれど、
見るようになった。いろいろなものを。
ガンミレベルで。
それが物だと問題は特に無いけれど、
人だとこの日本だと失礼に値するかなぁと思ったりもするけれど、
私は自分の欲求には素直に生きているので、
興味があるとやはり見てしまっているのだろうなぁ。

tag : イラスト

一時間

377:しゃれこうべにかみのけ


一時間使って二枚の絵を描きました。
この程度で一時間使ってるようじゃあ
まだまだ高が知れていますね。

nikki

たまにはがっつり日記を書こう。
背景としては眠れない今この夜が存在し、
当然絵なんて描く場合ではない今である。
そう、今は夜だ。
そして日記のスタートは日が変わったので
おとといの朝にさかのぼろう。

朝。普段どおりの時間に起床。
あまり信じられていないようだが、
何度でも言おう、私は朝に弱くない。
朝目が覚めてまず簡単な健康チェックをする。
別に器具を使ったりはしない。
これまでのと比較する簡単なものだ。
やはり体調は平均より低い。
しかし昨日よりは大分あがってきている感じだな。
食欲は若干低い。
小魚のふりかけご飯を食べることにする。
うまし。
今日は夜にイベントがあった気がする。
この後は何の変哲も無い日常だったので
記憶を早送ろう。

夕刻、メールが来る。
なるほどイベントは送別会だった。しかし何時だったかいな。
いずれにせよ時間が空いたので
思い立ったが吉日、洗濯を敢行する。
ツイデに自分も洗濯しておくことにする。
午後七時四十五分、ほぼすべての服によって形成された
洗濯物の山を背後にメッセにて時刻を問う。
後一時間後か、ぜってーかわかねぇ。
私は逆境であるほど燃える変人でもなければ、
ピンチでうろたえるほど繊細でもないので、
とりあえずメッセに興じて現実逃避をする。
事態は進展せず。
仕方ないのでギリギリまで乾燥機でまわして
湿ったのは体温で補おうと考える。
ジャージでいこうかしらん、とも思うが送迎会だしよすことにする。

午後九時、無事乗り遅れることなく到着し送迎会は始まる。

さてここで一つ確認しておきたいことが、
月曜日の夜に送迎会があり、
そして今これを書いているのが水曜日の深夜であるということである。
今現在、眠れない状態であるということだ。

送迎会は始まった。おいてあった茶碗蒸しがぬるい。
一応第一次送迎会の中身のすべては記憶にあるのだけれど、
助長であるので割愛させていただこう。
いや、要約だけしておくことにするか。。

(炭酸がダメなので)ビールを飲まず日本酒系を飲み始めるのは
いつもどおりのスタート。
送迎する相手にがんばってからみにいく。
最もしゃべるのは大好きだし得意なので
その行為自体は別にがんばってない。
空気読まずに一人でチビリチビリやりたい欲求を
我慢することをがんばっているのだ。
一度も二日酔いやら吐いた事がなかったので、
天井しっとけよと言われつつ
ちょっとギャグテイストな量を道中注がれる。
一瞬どう考えても今日の体調の悪さと
歩いてしゃべって飲むので手一杯で
料理を食べてないことと
普段は全く酒を飲まないので
急に飲んだら絶対体に悪いだろうなーという
考えが過ぎるが、
各駅停車はございませんな場のノリの前には
その連想も一瞬の夢の如しである。
十一時何分だったか、
時計は上着の上に投げ捨ててたので(文字通り)
定かではないが二次会云々という感じになっている。
このころ記憶や動作の正確性はまだ大丈夫だが、
思考力にかなりの劣化が見られる。
細かく物事が考えられない。
どの程度かって言うと
靴をちゃんと靴箱から取り出したか?
という事も気合入れて思い出さないといけない程度である。
大分酔いが着ていたが、
この当時はまぁあれだけ飲めば当然だよなという
認識しかなかった。
酔うと人間本性が出るので
私は歩きながら半分しゃべりつつ半分周り無視で
空を見上げた記憶はある。
星は見えない。夜の街が眠るにはまだ早すぎたらしい。
気付くとコンビニに四人で入っている。
一人はなんか立ち読みしている気がする。
二人は何か買ってるようだ。
思考能力がかなり劣化している。
携帯がなった。
電話だ、心配性からの電話だろう。
出てみると案の定心配性からの電話だった。
声を聞く限りどうやらさほどあっちは酔ってないようだ。
(さほどの程度は曖昧である。少なくとも自分よりはといった
程度の認識だろう)
言う内容もこっちがしゃべる内容も電話とる前に
全部わかっていたので適当にしゃべってぶちっときったきがする。
前を見るとまだ立ち読んでる。
そんなに面白いのだろうか。顔は面白いようには見えないが。
いつもの癖でミンティアを買った気がする
五十円玉二枚出した記憶はあるからだ。
そのミンティアがどこにあるかは知らない。
コートをひっくり返せば出てきそうだが。
シバラク四人で歩く。
運動神経はまだ平気だ、しかし脳はよろしくない。
本当に四人だったろうか…
無事カラオケ屋について案内される。
カラオケ屋の中の人も大変だなぁと背中を見ながら付いていく。
あないされた部屋にはいる。
結構広い部屋だ。あれ、前と同じかな、
そんなに歩いたのかな。
目の前にソファーに並んで小さい一人用の椅子が
フリーで置いてある。
そうか、私を待っていたんだな。
当然のごとく座ってやる。
隣を見やる。
DAMだっけ、端末を持ってる。
覗き込んだ気もする。
あんまり絡んだらうざがられるだろうなぁ。
とぼんやり思いながらトイレしとこうと立ち上がった気もする。
この辺からがなんと言うか武勇伝というか、なんというか。
トイレで用をたすまではただの酔いモードだったのだが、
気付いたら入り口でへちゃりこんでいた。
我々のパーティメンバーの一人はもっと状態が悪いらしい。
大事になっている。
しかしうるさい。
せっかくだしこの機会に吐いとこうと思う。
全くもって迷惑な話だけど、酔っ払いなんてのは
存在そのものが迷惑だから仕方が無い。
洗面台でオエーってした気がする。
一応つまりを指でとった気もするけれど、
そんなので綺麗になるわけが無いので
きっと誰かがしてくれたんだろう。
全くもって申し訳ないことだ。
しばらくして部屋に連れ戻される。
どうにも体が動かないので廊下で休んどくと言ったが、
邪魔になるからと強引に立たされた。
至極当然の理由だったので頑張って我慢して
ふらふら戻る。
こういう言葉を使える日がこようとはって感じだけど
この後の記憶はさらに断片的です。
ソファーの一画を占領してねっころがっている。
いや気絶していたが正しい。
途中マイクを渡される、
頑張って声を出した気がするが
どうも無理らしく放棄した。
誰かが歌ってる合いの手を入れた気がする。
でもまっとうな合いの手ではなかっただろう。
良い声だったきはするんだが。
魂のルフラン歌ってーといわれる。
冗談ではない。
今あんな酸欠ソング歌ったらオートリバースどころか
ぶっ倒れてしまう。
何か言われる、後に十分イヤ三十分待ってと答える。
まぁそれだけ寝ればいつもなら直っていたから。
再び何か言われる、しかし状況は悪化するばかりだ。
気持ち悪い。
三度ほど後三十分寝かせてと言った気がする。
ルフランコールもされた気もするが
死活問題だったので丁重にお断りを入れれるわけ無いので
普通に断る。
途中で帰るものもいたらしい。
残念だと思ったが明日があるので仕方ないし、
大体自分は気絶してる邪魔なオブジェクトに過ぎないので、
そのまま倒れ続けていた。
三時云々と言われどうやらパーティーもお開きらしい。
頭は全く痛くなってないし、ふらつきも消えた、
この分だと寝て起きたら二日酔いとかはなさそうだと思う。
外に出て店長と二、三言葉を交わす。
顔が青い。店長も思ったより飲んでいたという事だろうか。
空を見上げる。
星が見える。
ガッカリするくらい気分が悪い。
すぐに地面を見る。
ありさんいるかなぁ。
送ってもらえるらしい。
こんなに夜遅く奥さん大変だなぁと思った。
しかし気持ち悪い。
同僚に支えられてアパートまで送り届けられる。
凍った雪を踏む音が唯一心地よい。
自分を過信しすぎましたねと再三忠告されながら
部屋まで無事たどり着く。
全く持ってそのとおりだ。
しかしバッドコンディション。
空腹。
日本酒一気に、などとやればまぁ当然の帰結なきもする。
最後の力を振り絞って眠るのに邪魔になりそうなパーツを
振りはずして、ベッドになだれ込む。
トイレの後一気に来たのはまさに一気飲みのが
丁度吸収された時間だったのか、などと
うっすらと消え行く意識の中思いながら、気を失う。

朝、
タバコとアルコールのあの独特の臭気、
いつもより三十分早く目が覚める。
まぁアルコールを飲めば睡眠は浅くなるし
カラオケ屋で三時間ずっと寝てたのだから
睡眠時間は十分だろう、と思いながら起き上がる。
水分が必要かなぁと思い、水道まで歩く。
よろけた。
まっすぐ歩けない。
その辺のものを倒しながらたどり着く。
寝たのに抜けてないぞ・・・
なるほど車の運転のアルコール十一時間前は確かなのかなぁと
感心し、時間を逆算しながら水を飲む。
そこで歩行だけでなく、気分もまた悪いままであることに気付く。
何時抜けるのか全くわからないが、
だるい一日になりそうなコトだけは確からしい。
やれやれ。。。



でまぁそっからさらに一日を終えて今に至るわけですが、
実を言うといまだに気分が悪いwww
頭痛は全く無いのですがただ吐き気がずっとある。
二日酔いというと頭痛ももれなく付いてくるものだと思ってたけど、
必ずしもそうではないのだろうか?
それとも一気にアルコールを体内に入れた後遺症なのかな。
いずれにせよまぁ車酔いより若干軽い程度の気持ち悪さなので、
明日こそは直ってることに期待しよう。
それより絶望なのは
こんだけ延々文章書いても
眠くならないどころか、ますます意気軒昂な感じな自分か。
テンションがあがるほどに吐き気もあがってくるしw
長文は推敲が面倒だし
今のガッツだとそれは許されないので、
誤字脱字文法上の誤りなどは
目をつぶってください。


---100%まだ誰も読んでない状態だろうから
追伸になるかは不明だけれど、
取り合えずつけたしこっからはつけたし。

書き終えてとりあえず真っ暗にして横になって
色々考える時間だったわけだけど、
そこでふと思ったわけです。
アルコールというやつはOKな領域とデッドゾーンと
の領域が非常に狭い物質なのです。
つまり生死の境界線が速攻で来るわけですね。
確かそう、中学のホタイで習った気がする。
あのほろ酔いから一気に意識混濁寸前ってのは
これはどう考えてもやばかった気がするw
前兆がなかったからのう。
私は炭酸のほかに、酸味に敏感で、
例えばコーヒーとかの酸味もいやだし、
勿論お酢も好きではない。
他の人が気にしない日本酒とかの酸味も
気になる人間なのです。
で、その熱燗は
(まぁあのジョッキにはいった透明の液体をみて
熱燗と思う人間はいない気もするが)
私にとっては十分すっぱくて
まずかったわけです。
だからさらに飲むのを躊躇してストップしたのです。
もしあの酒がただ辛いやつだったり、
とてもうまいヤツだったりしたら…?
おそらく私はいまこうしてブログを書いてなかったでしょう。
マズイと感じるウィークポイントに
イノチを救われたかもしれないわけですね。
皆さん、アルコールは適度に取りましょう。
一気に摂取するのは危険そうです。
なんていうか兆候なく一瞬で意識が跳びますよ。
私はとりあえず線引きができたのでよしとしましょう。
別に酒自体好きでもないので嗜む程度でと言うキャラに
転進しようかしらん。
しかしカラオケ三時間で寝てただけかw
もったいないのう。
色々聞きたかったし歌いたかったのに!

どうも望まれぬ子のようなので
また放置プレーで次の絵に向かいたいと思います

塗り始めはいつだってそうさ

375:クローズドサンタ


題材はクリスマス。
何かふとクリスマスはかかないんですかという
発言を思い出したので描いている。

私は比較的マイペースではあるが、
極度にセッカチである。
関西弁で言うなら、「いらち」である。
いらちと聞くとイライラっぽく聞こえて短気っぽく
思われるだろうがまぁ実際短気もセッカチも
(実際19歳のとき初めてイラチという単語を覚えたのだが
そのときはそう思ったものだ)
似たような現象だしあながち間違いではないのかもしれない。
少なくともシバシバとシバラクよりはましだ。

そうせっかちである。
二月も末にようやくクリスマスなんて
どこがせっかちだと思われる方が
ひょっとしたらいらっしゃるかもしれない。
しかしそれは大いなる勘違いでございます。
去年ではなく今年を想定しているのであります。

他にも例えば上のなどもそれが顕著である。
手前から描いて行ってるんだけど、
奥につれて雑になってますね、線が。
地面なんてもう乱線ですよ、乱。
綺麗に描かずにそのまま速攻で色に入ります。
っていうか入ってるのがこの段階。
この色合いが好きみたいですね。
そのうちきわめて見せます。

色とかちゃんと全画面塗ろうと思うときは
まずこうやってイメージ色をまず一色塗りたくる。
これが二番目に楽しい。
そして次に光源というか、
どっから光が来てどこに影ができて、
どこが明るくてどこが暗いか、ってのを
ざっと塗る。
これが一番いろ塗りで今のとこ面白い。
後は惰性。
シブシブ。
イヤイヤ。
頭の中ではもう違うのことを考えてたりもします。

なんていうかさー。
右のニヤリがやっぱり気に食わないわけよ。
まぁいいか。

tag : イラスト

助走

374:お子様ランチは気まぐれに


でっかいサイズでラフってのは
非常に心苦しいのですが、
でもサムネイルクリックしてでっかいサイズで
見るって事はそもそもよほど良い感じじゃないと
ないだろうから気にしなくても良いのかもしれない。

373:トリオ


ケンシで最初に描いてた絵。
清書する気なくなったので
違うの描いたら
さらにラフになったというメルヘン。

ブログの背景が変わっていますね!
実を言うとこの一週間ほど絵の表示がでんかったらしい。
サーバートラブルのようだ。
アップしてあった画像ファイルがだめになったとかなんとか。
なのでアップロードして作ってあった
改造背景が壊滅的打撃をうけたというわけ。
それゆえの変更だと見受けられるんだけど、
こういうデザインはキライじゃない。
でっかい意味なし矢印が良い。
しかしせっかくワザワザ作った背景が消えたのは
まことにご愁傷なことである。
ちなみに絵のほうは同名で
ポチポチ一個づつアップしなおしますた。
バックアップとかとってませんからね!


私の長所の一つに朝に弱くないことがある。
必要ならば寝起きの電話で腹から声出して
起きてましたよ?アッピールも可能な程度には
朝に弱くない。
まぁ経験上朝から飛ばしてよかったことは何も無い。
(後述の理由により)
人間が持ってるエネルギーの総量が変わるわけではないので、
朝元気を使うと夜は慣性航行になってしまう。

私の短所の一つにバイタリティの低さがある。
体力がないのだ。
徹夜ができずに生まれてこの方
一度も起き続けてた24時間が無い程度には
弱い。
色々すぐ痛む。
ヘタレだ。
この三日ばかし若干睡眠のほうが少ない。
それと変えた安物の枕の形がダメダメで
起きたら毎日首がボキボキな日々とあいまって、
どーも最近体力ゲージがジリジリ減ってきてる気がする。

私は元気です。

ケンシ

372:ケンシ


イーの口してビーバーな前歯、何かちっちゃいの、
そしてその次にあるとがったやつ、それが犬歯。

しかし我々人類が獲得した歯はなんとすばらしいことか。
思わず感慨にふけってしまうではないか。
疑うのならば飼い犬の嫌がる顔を無理やり押さえつけて
口をひん剥いて御覧なさい。猫でもよろしい。
人間ほどしっかりしてないはずだ。
勿論彼らのとがった歯は鋭い。
なぜならば彼らは原始的だからだ。
性能はこっちのほうが良いはず。
やっぱり生きることは食べることなので
より良い歯の獲得こそが進化の重要な要素の一つだろう。

別に歯について熱く語りたいわけではない。
どっちかって言うと体の中で、
いや顔の中でと限定しても良いだろう。
歯にそれほど情熱をもっているわけではない。
健康であれば良いという認識がある程度だ。
ではなぜ?
勿論理由があって、
人の歯は人の顔と同様にバラエティに富んでいる。
私の犬歯などは左側こそさきっぽが平らで
何の変哲も無いヘタレ犬歯なのだが、
右側が曲者なのである。
とがっているのだ。さきっぽが。

私は年に数回の割合で唇を噛む。
否、縫い合わせるといったほうが正確だろう。
そう、何の因果か、
よりにもよってそのとがった犬歯で毎度噛むのだ。
とがっているので当然はさんだ後ブスリと穴が開く。
ゴリっという音とやっちまった、という渋い顔の後に
現れるのは二つの傷跡だ。
なぜ二つか。
ほっぺをつねってそのつねった部分にパンチで穴を開ける
ことを想像して御覧なさい。
あけた後つねり終えると穴は増えるのだ。

そして90%以上の確率で治りかかるころに
もう一度同じとこをやる。
これは普段よりはれている分内側に盛り上がっているのだから
確率が増すのは致し方ないことだろう。
でもそういう理屈では納得できない程度には
イラっとする。

どう考えても早く寝ないと弱る夜ほど
のんびり寝るわたくしは確実に天邪鬼。

371:トゥハンド


私はガムが嫌いである。
どのへんがかっていうと
キッチャキッチャ噛まなくてはならないところと
ぺってはきださんとならんところである。
でも噛むことは健康に良いというし
最近のガムは歯に良いとも言うので
レジ前で気が向くと
嫌々買って
シブシブ噛んでいる。

私は納豆が嫌いである。
どのへんがかっていうと、
茶色い見た目とか
ネバネバした質感とか
豆の腐ったような臭いとか
グルグル執拗にかき混ぜないとならないとことか
かき混ぜた後の箸にくっついてくるネバネバとか
口に運んだ後クリクリ箸を回さないといけないとことか。
でも納豆は健康に良いというし、
種類もいろいろあってバリエイションが生まれるので、
ご飯がある日はよく食べる。
気付いたら”におわ納豆”レベルでは満足できない
体になってしまいました。

好きになってきてるかもしれない。

tag : イラスト

370:ブルー


今せっせこ描いてるやつ。
瞳の色はヴァーミリオンかそっから黄色方向な
色にしようかと最初は想定してました。
どんなのが良いかねぇ。

しかしでかいですねー。
自分でサムネイル開いてみてびっくりデス。
これは自分のデスクトップ解像度よりでかい気がする。

服のコンセプトはチラリです。
ももの付け根に意識をやる感じです。
ちなみにまたまた色塗らずに放置してある
前の前の前の、あれは私なりのウィッチなんですが、
あれも実を言うとV字の内側は素肌であります。

解説は良いから色ぬってあらわせ?
ごもっとも。

tag : イラスト

369:そんな


どうにも間隔が開くと
新しいにいってしまいます。
本当はいじりたおせたほうが良いのでしょうけどねぇ。
そんなわけでまた違うを描いています。
上のはただのつなぎ。
めんたまでかいの描こうと思ったから。

サイズでかいと見づらいけど、
描くほうとしては実に描きやすい。
もっと良い方法がいろいろありそうだ。

tag : イラスト

なんとなく

368:白くなる


なんとなくこれまで見てきたマンガにあわせて、
小鼻の部分とか唇とか省略してますが、
実際は描きたくて毎回ウズウズしてます。
実際の人の顔見ると目と同様に
鼻から口にかけてラインが一杯あるのに気付きます。

でもまぁ実際描いてみると
中々見栄えあしとなってしまうので、
導入が難しい。
精々唇の上と下に小さく自己主張するのが
普段のわたくしのわずかばかりの抵抗でございます。

tag : イラスト

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