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キャラ70

1082

ただ しに
ただ いきかえる

しに よって しに たへ
しに よって いき かえる

いかされることに
いきをかんじ

まぶしさに
いきをひそめ

ひとしれず せいだいに
ただ しんでいきましょう

日蝕

本日午前の、六時過ぎから九時前まで、
金還日食が見られる日が訪れました。

事前の情報では、あいにくの曇り空と聞いていたので、
当日目が覚めた際の、カーテンから漏れ出る明かりのまぶしさ、
そしてカーテンを開けたときの空の青さときたら、
まさに心配してた遠足の朝、晴れてくれた!
そんな気持ちで目覚めることができました。

そして実際の空模様はと申しますと、
西は落ちていけそうなほどの青空が広がり、
東の空には雲がおりました。

西から昇ったお日様が東へ沈む世界ならよかったのですが、
残念ながら私が住むのはその世界ではなかったので、
やきもきしながらの観測とあいなりました。

七時過ぎまではそれでも雲のご機嫌麗しく、
太陽の欠ける様がばっちり観測できたのですが、
なんと言うことでしょうか、
ああ、私は生涯、あの雲の形を忘れることは無いでしょう。
七時十分ごろから七時四十分ごろまで丁度太陽を覆い続けた
雲のことを忘れることは無いでしょう。

七時二十分頃まではまだ雲も薄く、
寧ろ自然のフィルターとなって、
肉眼でもリングになっていく様子が伺え、
自然の粋な計らいと言えなくもなかったのですが、
やっぱり皆既日食や金還日食は、その一番深い部分を見てこそ
見られた甲斐があると申しますか、
そこを見なかったら部分と変らないジャンと申しますか、
ああやはりリングになったであろう時刻に
最も分厚く阻み続けた雲のあげるだけあげといてな感じに、
例えようの無い底意地の悪さを感じましたね。

日食が自然現象なら雲もまた自然現象、
雲の隙間からチラチラ見えたのも風流じゃないか、
いやいやそもそも完全に曇天じゃあ全く見れなかったわけだし、
と言った言葉で慰めるのは容易くも、
やっぱり悔しい気持ちのほうが大きい、
そんな天体ショーでありました。

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ポップ君

1078

小さなころ、私はお小遣いのある家に育たなかった為に、
読むマンガといえば、弟の友人の家がくれる
読み終えた少年ジャンプでした。

沢山の種類のマンガを読むようになったのは高校以降で、
もっとも影響を受けやすい小中学生の時期に、
絵は従兄の影響でドラゴンボール、
読むマンガは少年ジャンプと、
バリバリ量産型(多分)。

周りは、ドラゴンボールや幽白、スラダンやるろ剣派ばかりでしたが、
私は断然ダイの大冒険派でありました。

正直に白状いたしますと、人の真似して描くのとか大好きだったりします。

人まねじゃあ芸が無いので、もっぱらオリジナル路線でありましたが、
ある程度自分の絵柄も定まってきたころだし、
ここいらで色んな人の真似ができるようになるのも、
面白いかもしれませんね。

キャラ67

1076

髪の毛を先に真っ黒けに塗っちゃってから
体を描いたんだけれど、
勢いを重視しすぎて
髪の毛が少し重くなりすぎた気がいたします。

過去絵のほうも気に入っていたので、
こうした形で拾えるのは
自分としてうれしい。

胸の表現については多少目処がついた。
服のシワはどうだろう。

多分いくつか服のシワの表現力を身につけるのに
方法があると思う。


・実物を見て描いて体で覚える習字法。

・実物を見て流れを頭にインプットする方法。

・シワのいく理屈を覚えていく理論派法。


練習したこと無い私が想像できるのはこんなところで、
現状の私にマッチしているのは、
インプット法だと思う。

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むね4

1075

さて、描き始める前までは
すっかり重力を無視したハイパーボインにしてみるつもりだったんですが
ゴムボールな胸より、
やっぱり柔らかさと張りが共存してるほうが、
良いんじゃないかなーと思って
今回も重力に逆らわずデカムネ。

なーんか正直でかくするのもこの程度まででいい気もしてきたし、
描いて見ると存外描けそうな気もしてきたし、
そうなると、ちょっと飽きてきますね。
見くびってる可能性は大いにありますが、
私はそういう人間なのです。

opai3

1074

まだまだ形に迷いが見えるので迷い線が多いなぁ、
とかそういう話もあるけれど、
とりあえず描いてみて悟りました。

私は今デフォルメをしてるわけです。
いつもどおりの史実な絵柄ならいいのですが、
今はマシマシで描いてるのに、
どや、でかいやろ、って感じで描いちゃってるんですよ。

それじゃあいけません。
ただのデカパイになっちゃうだけですね、
いくらこの後うまく書けるようになっても。

しかしこの段階で既にバランスを取れる自信がなくなってきました。
これ以上巨大化させるには、デフォルメ法そのものを変えざるをえないやも
しれません。

チチ

1073

描かないのと描けないのは全く違うことは
百も承知ですので、
オッパイが描けなくても良いやと思ったことは一度もありません。
必要があるならば男性器だろうと女性器だろうと
描くのに何のためらいもありません。
体の一部に過ぎないものですしね。

ところが何故描く練習を怠ってきたかというと、
勿論私本来のエロスへの興味の度合いもあるのでしょうが、
このブログ、
作成の際に何か18禁指定とかの設定があったわけです。
それにびっくりしちゃいまして、
なるほど確かに不特定多数の人に見られる可能性があるのだから、
ちゃんとしなくてはな、とそう思い、
当たり障りの無い範囲で描いてきたわけです。
幸い私の趣味も当たり障りの無いところにありましたし。

ふと気づいてしまったのです。
私のブログのカウンターが全く回転してないことを
私が十分知っていることに。

ほとんど誰も見られてないのに、何のためらいが必要か。
やっちまえよ。

悪魔の声が聞こえます。

確かにそうなのです。
興味と倫理を良いことにサボってきたおかげで、
オッパイがうまく描ける自信がありません。
勿論常識の範囲内の形であるなら、
最悪実物参考にすりゃよいので、
ある程度は描けるし困ることも無いでしょう。

ところが私は知っているのです。
昨今の絵の女性キャラの胸のデフォルメ具合を。
勝手なイメージですが、
大体サイズで言うなら1~2程度大きく描かれているはずです。

これが女性の願望か男性の願望かといわれれば、
恐らくは後者なのでしょうが、
とにかく、マンガ絵において、
目と胸は往々にして大きめにデフォルメされるもののようです。

目と同じく胸もまた、
ある程度までは大きくしようと大丈夫なラインがあるはずです。

そのラインを探ることによって、
体の中でもっとも動く場所である胸の動きを把握し、
そこから、服のシワの理解力の強化へと進みたいのが、
胸を練習しようと思ってる理由です。

そう、服のシワも完璧とはとても言いがたい。
服のシワに関しては、最終的に、
アングルを問わずに何も見ずに完璧に描け、
かつ材質も現せることができる、
このレベルを目指してます。

今も特に資料とか見て描いてませんので、
恐らくその道の人から見れば酷いできのものもあることでしょう。
ただし、服のシワは描いてて時々、あれ?ってなる瞬間があるので、
これを無くせれば、多少は理想に近づけることでしょう。

とかく精進ですね。

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絵を描く上で気をつけてること

絵を描く上で、最近気をつけていることは、
体調を整えることです。

やっぱりコンディションが絶好調といわなくても、
平均点以上は無いとと思ってます。

ここ一週間ほど、睡眠時間が平時の30%程度まで落ち込んでいたので、
昨日今日はあまりよい状態とは言えず。

キャラ66

1072

こうして省みてはじめてわかったけど、
絵柄に関して言えば、ちょうど四年前の
08年春頃に一つの形を得ている。

得られている理由は恐らく数を描いていることだろうけど、
勿論当時としては何もわからないので、
ただ描き続けてる。

もしも、があるとするならば、
この08年に出来つつあったものをそれと認識し、
作り上げられたなら、
一つの形がずっと昔の段階でできていたかもしれないというところだろう。

実に興味深いけれど、夏、一月描かない期間があったせいか
そのような未来が訪れなかったことを、
今の私は知っています。

キャラ65

1071

天使が人の姿に似つつも高潔であるとされていること
そのものこそが、人の持つ業でしょう。

天使は人ならざるものでありながら、
その存在の根源より、
人の業ときりはされることは本来ありえないことです。

存在世界の独立性の程度の違い。
恐らくここが西洋宗教と東洋宗教の決定的な違い、
いや、もっと言うならば、
自然環境の決定的な違いから来る思想の違いなのでしょう。

思想は人から出てくるものであるので、
時代の流れには必ず影響を受け、
なれば、思想から生まれ出る天使もまた、
グローバル化の影響からは決して逃れることはできず、
天使もまた業を背負うこととなるでしょう。

業を背負った天使は人間味を帯びるので、
特権階級であり続ける限り、
きっと増長しちゃうと思いますよ。

’11年まとめ

年々減少する絵の枚数。
最初は月ごとのピックアップもしなくてはならなかったのに、
その必要はなくなっているのは
楽できるということだろうか!

ただし、11年は私の絵にとって変革の年でもあります。
勿論技術力向上は常に頭にありますが、
このブログを開始した当初は、
平行して、思春期のころ一度見限った自分の絵の才能を
再び探ってみるという目的もあったのです。
結果はご覧のとおり(誰も見てないかw)
やはり私の才は一枚絵に向いているとは言いがたいものに。

ならば割り切ってやはり技術力の向上にやや比重をかけるべき、
そして4月からはいよいよ絵だけでなく、お話作りの準備を始めてます。

今まではデジタルオンリーだったので、
PC絵が少ないときはまさに、そのまま絵を描いてなかったので、
技術はその間減少していたのですが、
11年はアナログのほうでも大分やりだしていますので、
これまで程の技術力流出は避けられている傾向が見られますね。
あくまで程度ですが。

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キャラ62

せっかく二度書き直してるので、それも加味して振り返ってみる。


1067α



08年、一月末に描かれた絵。
デザインや新しい描き方、そして絵柄の操作等、
そういった試み一杯で描かれてるが、
試みにて一杯で肝心の基本がおろそかになってる見本のような感じ。
ちなみにキャラとしては魔法使いということだそうです。
ちゃんと魔法の杖もラフでは持ってたんですが、途中で諦めて
UPしたようですね。
でも当時としては出来栄えに満足してたはず。
ふふ、若いですね。

二度と思ったら三度描いてたので(5/9に)二度目を加筆

1067β


二年半後の10年10月、二度目を作成。
ここで既に、ワキちらをしてたんですねぇ。
結構色々忘れてるもんです。
二度目と違って、一度目の修正は基本的に過去を素直に継承している様子。

1067γ


そしてそれから三年と半年後の11年八月。
そのキャラは再び描かれました。
凝ったデザイン等を廃止し、絵柄も併せてシンプルに。
服そのものの変化に関しては、単にワキを描きたかっただけでしょう。
気持ちはわかる。
脚のできの悪さは描いててずっと気になっているが、
筆ステッキの出来栄えに満足してしまった絵。
それでも当時としては、三年前とはダンチだな、とやはり満足してた御様子。

1067δ


満足だったご様子から八ヵ月後である今、
満足感など今の私にとっては砂粒のようなもんです。
君はあんなノッペリンで満足だったのかね?
見たまえこの躍動感を、悔しいかね?
ですが私はまだ後三回変身を残しています。
とまぁこんな感じで調子乗ってます。
気になってた脚をちょいと修正してみるつもりだったんですが、
よくよく見てみると、オーバーホールが必要だと感じたので、
全面的にいじることと相成りました。
結果は中々悪くない進歩を見ることができました。

勿論描くたびに修正項目が見つかるということはそれだけ未熟であるということ
なのだから、悲しむべきことがないわけでもないのですが、
鼻っ柱とか自信などというものは、折れる機会など
星の数ほどありますので、調子は乗れるときに乗るべきだと思っておりますので、
今は乗ります。

デザインに関しては、再び長袖に戻りました。
一時の気の迷いでワキ見せしましたが、
あの服装にするなら、帽子をハットタイプからベレータイプにしたくなるのが
私の感覚。
しかし帽子は三次元の中にあってどこか平面的なマジカルなハットというのが、
初志でありますので、貫徹するためには、やはり長袖でなくてはなりません。

キャラ61

1066

吸血鬼がポップデキャッチーすぎると、
いざ出会ったときに危機感が薄れるといけないので
(クマのぷーさん的な意味合いで)
ちょっとリアル志向にお食事後にシーハーしてる姿にしてみました。

キャラ60

1065

振り返りも2008年に突入。
PC絵を始めてから一年と三ヶ月を過ぎたところというところでしょうか。

絵の描き方に関しては今も昔もあんまり変ってないけれど、
強いて07年から08年にかけて変ってきてることといえば、
よりカンに頼り始めているところでしょうか。
ただしそれは一枚絵としての完成度は下がっていっているということに
他ならず、だんだんストーリー性が乏しくなってきてることでしょう。

しかしここ何年か、ラフがそのまま完成形という
私の理想に向かって走っていたため、背景をさぼってました。
最近ちょこちょこ描くようにしてますが、
何となく立体感が出始めてて(3D)うれしいもんですね。

ただしこの絵のとおり人間と同じ労力で背景を描くと
経験値の差で初期の人間キャラのように荒っぽくなっています。

荒っぽくなる理由は簡単で、
実は丁寧にやろうと思えば少し丁寧になります。
しかしそれでは意味が無い。

キャラ59

1064

2007年おわったぁぁぁ。

絵の習得段階の自己評価といたしましては、
まだまだむらっけアリといったところ。

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「絵、描いてるだけで楽しくてしょうがないですよね」

そう聞かれたとき、私はそうしたかったにも関わらず、

同意できなかった。
ちゃんと継続的にPC絵を描き始めては六年だけれど、
紙とかでちょこちょこなら十年以上は経っている。
でもどの昔をとっても絵を描いてる時間そのものを
楽しいと思ったことは今の一度もなかったからだ。

描き終えてできばえがよければ楽しいし、
描いてる最中にあれこれ想像するのも悪くない。
でもやっぱり絵を描いてるだけで楽しくて仕方ないという
お絵かき大好き人間とは私はどうやら違うようだ。
才能以外で私が絵を描く上で足を引っ張る要素は
指と手首の腱鞘炎以外にこのことがある。
勿論持ってる他のもので補いきれると信じてるから、
こうして絵の練習を続けているんだけれど。

そんなわけで気晴らしに絵を描くとか言うことができないので、
気分が晴れないけれど絵を描こうとするときに、
私は大抵家事をすることにしている。

そういう場合において、掃除や整理整頓は良い家事だ。
気分転換になるし、何より気分が乗ってきたときそこで止められるからだ。

炊事洗濯、これは駄目な家事。
洗濯機や火に自分の都合を委ねなければならないからだ。
例えば洗濯物を洗濯機に放り込んだ瞬間気分が乗ったとしよう。
その後待つのは乗ってきている最中にピーピーピーピーぴーぴーぴーぴーぴーぴーぴーぴーぴpppppppppppppppppppppppppppppppppppppp
空気も読まずに呼ばれるという確定的未来というわけです。


はぁ、バカなこと言ってないで洗濯物ほしてこよ…

そこからどうするかと申されましてもね

1062



07年に一度だけやっていた、漫画キャラを描く事。
スルーしてたんですが、気が変わったので、
読んだ漫画でいくつか描いてみました。

うーん、今まで画力の成長実感はあんまりなかったんだけど、
こうして当たりを取らずにある程度かけるようになってきてるから、
多少は自分の理想に近づいてるはずなんだよねぇ。
そう期待したいもんです。

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カンショウ地帯

1061

2007/12/21にこんな感じで自分の絵を省みてたので、
拾ってみました。

キャラ56

1059

とりあえず近い目標として、
この上半身の線のクヲリティを保ったまま
下半身ならびに背景へと移ることですな。
絵の使い方は次のステージを既に見越してますが、
絵の技術においてもようやくソロソロ
次のステージに足を踏み入れてる感がしてまいりました。
もっともおねむの時間でありますので
ひょっとしたら錯覚やもしれません。

「小沢無罪やって」

先日私の部屋を宿がわりにしていた弟の言葉だ。
コーヒーが飲めるようになったら大人だとか言う
冗談話はともかくも、
人が大人になって変わることの一つが
政治・経済の問題への関心でしょう。
テレビ欄しかみなかった子どももいつしか社会欄を
読むようになるものです。
親の庇護を離れ、自信で直接社会に交われば、
嫌が応にも持つようになるもんなんでしょう。

弟が私に政治の話を持ちかけたのは初めてのことで、
なるほどこいつも大人なんだなぁと変に関心しつつ、
私の最近の考えを率直に返したものです。

正直に言うと昨今の裁判沙汰に関しては全くおっておらず、
起訴の時に事情は詳しく知らないけど嫌われたものだなぁ、
こんな大物と言われる政治力ありそうな人でも一介の
経営者だったホリエモンみたいな強権っぽい攻撃受けるんだなぁと
思ったくらいでした。
ついでに私の小沢氏評は、
この人顔で損してるな、であります。

そして最近の政治の流れを見てて思ったのは、
総すかんを信じるなと言うことでしょう。
政治と言うか世の中、白黒がつけられる問題の方が少ない
と言うことが分かるのも大人になることのひとつでしょうが、
白黒つく話じゃないはずなのに、フルボッコにされてる人がいたら、
ちょっと用心深く見る必要がありそうです。
世論を形成するのはマスメディアのお仕事のようですが、
マスメディアを形成しているのは民衆であり、
意見は常に当事者あるいは外部、上部からの力によって、
選択されています。
これはあたりまえのことで、皆がみんなフラットだったら、
口論すら起こらないユートピアでしょう、世の中。
最近の関西圏のとある選挙でも、
明らかにそのバッシング誰かの意図がありますよね、
みたいなのがありまして、大変幻滅したものです。
困ったら人格攻撃って流れは多分古今東西ずっとなんでしょうね。
理論闘争の勝敗より風評の方が圧倒的影響力がありますから。

ともかく私のその辺の考えを交えつつ話してみたところ
弟曰く、
「ロウガイがまた生き残る」

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キャラ55

1058

出不精じゃなかったら私も
冒険に旅立ちたいものです。

キャラ54

1057

それにしても2007年は本当によく絵を描いている。
がそれもソロソロ終わりを告げそう、ただいま12月。

ただし記憶、いや記録上においても、
どうやら2008年のほうがよくかいてそうである。
というより絵の練習とか題打ってるくせに
一日一枚ペース以下ってのがそもそもあかんのだろうけど。

そんなわけでいくら過去絵をさらうといっても、
全部やってたらとてもじゃないけど現在へ追いつけないので、
選抜しております。

選抜方式はいたって明快で、
フィーリングです。
フィーリングなので、好きだから選ばれる
嫌いだから選ばれない、
といった法則は必ずしも当てはまらず、
気に入ったけど完結してるから再び描くのは無粋
というのもあれば勿論描くに値しないと思うものもあるし、
好きかだからもっかい描こうというのもあれば
嫌いだけど余りにヘタクソ甚だしいからお手本みせてやるよ
って感じもある。

キャラ53

1056

服を考えたり色を塗ったりするときは
気分はなんちゃってスタイリスト。

ん~いいわよ~ちょっと冒険してみようか
やっぱりこの色じゃないと

今回も気分はノリノリ

いいねーあえての黒でそしてやっぱりここで
お姫様ストッキングに背伸びヒール…

あっれー
何でサンダルはいてるんすか、話が違いますよ
裏切り行為ですよ
気まぐれもいい加減にしてくださいよ

思わずわが目を疑いましたが、
気づいたら二人とも仲良く素足だったとさ。
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