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借りた

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借りた漫画をまた一つ読み終えたので、
次はまた版権モノにしようかな。

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失ったと思ってた古い曲が発見されたときの感激ときたら!

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昨日仮装会に潜入する機会があって、
久しぶりにアルコールを摂取することとあいなったのだけれど、
久々に飲んだらただ頭痛がするだけだった。

たまには

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マジメにアタリをとってから描いてみる事にする。
今回は一つの栄華を誇っている大きな目玉を描かんとす。

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アタリを薄くしてその上から下書き。
でかいって言っても自分の絵柄の範疇ではこのくらいが限界なのだろうか。
これ以上はもう少し根幹からいじらないとでっかくできなさげ。
そういう絵柄を操れる人に脱帽しながらかきすすめる。

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出来上がった下書きの上に、
正確にはその下にグレーである程度の色を置いて一段落。



人との関係性は基本的に合縁奇縁であると信じていますが、
そもそもの出会いそのものがランダム性に強く依存するため、
基本的に人の出会いを想定することはできない。
そんな考えなので、人の出会いにおいて希望はしても期待はせずに
過ごしておりますが、最近の出会いで望外であったのは、
実際に音楽をやってた人に出会ったことだろうか。
その体験談などは実に興味深い。

絵をやる人は結構多い。
一人利口で可愛い絵柄を操る人物に漫画について尋ねてみたところ
四コマをやってみたらどうかと言う実にありきたりなお答えをいただいた。

四コマ、確かに漫画よりはお手軽に見えるし、
なおかつ、起承転結をクセ付けられる良い題材に思える。

聞いといてそのときはそんな程度のことを考えるだけってのが
私のよくある反応です。
思うだけでやらないのも芸が無いと考えるのもまた
私のよくある反応で、
今、正確には二ヶ月ほど前からですが、四コマも作ってます。
言った気もしますが。
この四コマ、なるほど中々やりがいのあるもので、
それに思うほど実際の漫画とやることがそう変わらない。

所謂創作活動というやつは、頭の中にある『何か』を何らかの形で
他者に見せることのできる形にする活動だと思ってますが、
基本的にどんな創作物もある程度の区切りを持って創られ、

~~映画なら二時間、音楽なら五分、漫画なら20pみたいな感じで~~

その決められた範囲で如何にうまく良い感じのものを使って
見せていくかってのが勝負で、
まぁこの辺に関しては日常会話でも同じでしょうから、
突き詰めればそういった会話すらも創作活動だと言えてしまうだろうし、
そうなれば他者との交わり、もっと言えば生きることへと行ってしまうでしょうが
その辺は殆ど言葉遊びになってしまうでしょう。

とりあえずそういった区分けで考えると四コマは非常に面白いジャンルで、
つくってて中々勉強させてもらえる。

就寝時

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良い感じのベッド用ライトを読書用に設置したのだけれど、
最近はもっぱらノートを照らす為に使われている。

電灯といえば、
電球色が好きな人は割りと多い気がする。
私は蛍光灯の白色のほうがあの黄色いのより好きだ。
光には落ち着き云々よりも、あまねく照らし出す存在でいて欲しい。

なんだって

1288

寒くなるのは良いのだけれど、
乾燥期も共にやってくるのが恐ろしい。


FF

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ドラクエ~ときたので安直にFF。
『ファイナルファンタジー13』より。
このゲーム、さすがFFだけあって映像がすごい。
しかし一時間しかやっていない・・・!
すっかりやるのを忘れていました。
借りた意味が無いなぁ・・・w
いつかやらねばと思いつつ、
とりあえずやってないならせめて絵にでもしておくかとライトニング。
人の顔でもそうですが、やっぱり
知らないキャラより知ってるキャラのほうが描きやすいですねぇ。

ニク

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筋肉成分が足りないんじゃないかって言う
筋肉の声が聞こえてきたので
筋肉、足しときますね。

ドラクエ

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ここ数日手がシクシク痛んで、ややもすると線を一本引くごとに
ストレッチなモードで、季節の変わり目かしらんとぼんやり思ってたのですが、
どうやら原因の一つが判明しました。

ちょいと前までペンタブのペン先をコロコロ変えながらやってて、
どれもあまり変わりないと言う結論に達し、
それ以降変えずにやってたんですが、
どうやらその最後のが犯人であった様子。

どれを使ってもあまりかわらんとは言っても、
当然先っぽが変われば手先さんは力加減を変えてるはずです。
オートメーション(無意識)だった為に、
私(意識)は特にかわらんなぁとしか感じないだけで、
実際のところ、過負荷がかかっていたようで。
ちなみにペン先は柔らかくてやや摩擦が高いタイプ。
知らず知らずのうちに力でも入ってたんでしょうかねぇ。


さて、絵は前回せっかく棚を覗いたので、それつながりで、ゲーム
『ドラゴンクエスト5』から。
このゲームもラスボスを倒した記憶が無いのですが、
倒したモンスターを仲間にして旅をするって言うのが面白かったですね。

感度

1284

ペンタブの感度が良いのか悪いのか、
ペンをひっくり返して消しゴムを使おうと思っても、
時々ペンのままだったり逆も然り。

多分カーソルが残る状態、つまりあまり離さずさっとひっくり返しちゃうと
ペン先が残った状態になって切り替わってくれないんだろうと思うけど、
ややストレス。

絵は昔やったことのある『ヴァルキリープロファイル2』って言うPS2のゲームから。

弟に借りたこのゲーム、と言うかPS2本体自体弟に貰った気もする。
あまり一般の評価はよくないが自分はよかったと言う弟評もくっついてきたモノで、
確か最終ステージまで行ってセーブしたままクリアしてなかった気もしますが、
面白かった覚えがあります。

1282

ぐりぐり描いてて途中で、ふと身長差がありすぎるかもなぁと思ったので

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身長差を少し近づけて描き直してみた。

そういえばお話作りもやろうと言った気もしますが、
いくつか構想を練ったのはそう大きくは変わらず、
その中でとりあえず一つをピックアップして少々具体的な話の流れにしてるとこです。
といっても漫画にして20pほどでしょうか。

三歩進むところを二歩分立ち止まるペースで歩き中。

1281

コメントで突っ込みがあったので、ちょっと書き直してみた。

トラックボール型マウス使用雑感

1279

肝心のカーソル操作に関しては若干向き不向きがありそう。
私は特に不自由は感じない。

掃除できない場所に埃が侵入できるようになってて、
その所為で徐々にボールの動きに劣化が見られるのが残念かな。

私にとっての肝心な手の負担に関してですが、
これは使う手の場所が所詮普通のマウスと違うと言うだけで、
耐久度の無い手の持ち主は結局親指が痛む。
付け根が痛むのは想像の範疇だったけれど、
第一関節が痛むとは思ってなかった・・・w
やらんとわからんことは多いもんです。

閉店

1278

徒歩圏内の食品スーパーが閉まってしまうようだ。

須らく世は流れていくものだとわかってはいても、
寂寥の念が心をかすめていくのを禁じえない。


話は変わって道具の話。
ペンタブレットにはペン先が存在してて、
それを変えることによって、
あたかも実際に違う筆記用具を使うかのように描き味を調整できるようになっている。
仕組みとしてはまぁ皆さんご存知かとは思うが、
ペンのほかに、ボードが存在しこちらは基本的にはパソコンの画面と繋がっていて、
小さいボードを使うほどに、小さい筆の動きで画面上は大きな動きを得られる仕組みで、
大きいほうが値段が高い。
ボードの大きさに関しては慣れなので、マウスを使える人なら
どんな大きさでも問題ないでしょう。
ボードの表面に入力を妨げない程度(紙一枚程度なら全く問題が無い)
に何か敷いてやれば、こちら側でも描き心地を変えることができる。

私が以前まで使っていたIntuos3というペンタブは、
最もノーマルな状態で、ペン軸はプラスチック、
ボード表面はうーん、一般的な事務机程度の摩擦で、
はっきり言ってツルツルだ。
紙と鉛筆に比べると、ボールペンとくれよんくらい描き味が違うので、
きっと人によっては色々工夫を凝らしてはることでしょう。
私はそのまま慣れてしまったので、ずっとツルツルで過ごしてきた。
私の手が非常にヘタレのため、摩擦が少ないほうが疲れないと言うのもあった。

今回グレードアップしたIntuos5はボードの摩擦が変った。
ツルツルだったのがサラサラになったのだがこの感想に関しては
言った気もするけれど、眠いのでいまいち思い出せないな。
ペン軸に関しては以前と似た感じの標準のプラスチックな硬いものから、
フェルトっぽいザラザラしたもの等バリエーションある換え芯がついてきてる。
実を言うとIntuos3のほうにもついてきてたのだけれど、
無くしてしまったので、今回はせっかくだから先っぽをチェンジしながら
描いてみたりしています。

とりあえずわかったことは、摩擦が高まった分、ペン先がガンガン削れる。
気づいたらシャーペンの芯くらいいびつに削れてるのだ。
これで最初から換え芯が沢山ついてきてたのには合点がいった。

さて長々描いてきての結論として
実際の描き心地に関してですが、
はっきり言ってどれもあんまり変らない。
極端に滑ったり極端に引っかかったりするものでもなし、
どれを使っても描いてる最中何も感じなかった。
些か拍子抜けしたけれど、
そういった繊細さを持ち合わせてないのならば
これは仕方の無いことだし、あまり道具に拘らなくて済むと考える。

1277

非常に眠たいと時、
そういう時、頭の中が空洞になって
映像がストレートに見えたりするけど、
非常に眠たいので手元がおぼつかなかったり。

取捨選択は都合よく

1276

なーんか好きな曲ばっかかかってご機嫌だなぁと思ったら、
何のことは無い、好きな曲集めたフォルダ再生してるからだった。

苺ミルク三度あらわる

1275

基本的に食に関しては保守的なので、
できうる限り気に入った同じものを購入する傾向にあるけれど、
はっと目に付いた真新しいものにはやはり飛びついてしまう。

私はあまり苺ミルクが好きではない。
苺ヨーグルトは好きなのだが。

それでもなぜか、ある特定の周期にヤツに誘われるのである。

「ホラ、アマクテオイシイョ。イイノカイ?カワナクてサ」

そのたび毎度裏切られる私が今回買ってしまったのは、
ミルクはミルクでも苺豆乳なるものです。

結論は、はっきり言ってこれはおいしかった。
誘われたわけではないのだけれど買って損ではなかった。

ただし、同じく真新しいと飛びついてしまった、
グリコの『カフェオーレ』ならぬ、『栗オーレ』は抜群に失敗だった。

キャラメルソースをそのまま飲んでる感じ、
いやキャラメルソース自身をそのまま飲んだことがあるわけではないのだけれど。
私はキャラメルソースが好きではないので、これには参った。
飲むごとに元気が無くなっていく。
朝食に飲んだので、とんだ朝のスタートとなってしまったのでした。

ちなみに後日談として、その夜、ピンポイントに今年初めての、
頂き物の栗を食べることとあいなったのでした。
栗自身はおいしいと思うんだけれど流石にぎょっとした顔をしそうになりましたね!

ヒヒ

1274

人様のブログを見て、思うのは何もやりようだけではない。
最近とみに見かけるようになったのが絵をクリックすると
そのページのまま暗くなってポップアップ表示するやつ。

もういまやニュースだろうがお絵かきサイトだろうがポップアップだ。
確かにサムネイル(ちっさいプレビュー表示)は小さいので、
クリックして大きくしてみたいと思うけれど、
一々新しいタブ---一昔前は新しいウィンドウだった!---やページが開いて、
また閉じる戻るってのより、ずいぶんクールなやり方だ。

はっきり言って超うらやましかったので
すぐさま調べてみたけれど、
残念ながらFC2ブログで導入するのはひと手間と『インターネットテクニック』
が要るようなので、導入には至っていない。

もはや飛び出すのは画像だけでなく、拍手とか何から何まで飛び出てくる。
すごい時代だ。

まるで星座

1273

人様の練習の様を見させてもらって、
やはり目に付くのが反復練習を行なっている様。

色んなポーズをとる人体模型を
30秒?刻みでせっせこ反復する練習を行なっている人を見かけるが、
あんなん絶対、効果的ですよ。
結局モノを言うのは経験ですからね。

今はスタートで色々あるんだなぁと感心するけれど、
大体持って私が始めた時だってパソコン単体で十分絵を描ける世界だったわけだから、
ひょっとしたら探したら色々妙案があったかもしれませんね。
ただし、六年前には既に絵の描き方講座みたいなのは結構沢山ネット上に
アップされてて、そういうノウハウの共有が
今の絵が上手すぎる人がいまくりな良い時代を作ってくれたんでしょうねぇ。

でも六年って大きい時間ですが、
六年前って2006年ですからね。
数字だけ見ると全然昔じゃない。
1990年くらいになるともう古びてきだしてますが、
多分2010年も古きよき時代になるんでしょうねぇ。

とにかく”バスに乗り遅れるな”ではありませんが
置いてかれないようにはしたいもんです。

1272

ペンタブにもマウスにも慣れたけれど、
案の定親指で転がすタイプのマウスは
私の間接には優しくないようで、
親指の筋に響きます。

あき

1271

涼しくなってきて何が言いかっていうと、
布団がひんやり冷たくなってきたこと。

ひんやり心地がいいのはもちろんのこと、
体温であっためてやる!ってなるのが良い。

いけね

1270

陰影の線、黒色じゃなくてグレー使ってみようかなって
自分でこないだ言ってたんだった・・・w

そんなわけですっかり忘れてた私は、
今回も描いた後で消しゴムツールで申し訳程度に擦って薄める。

勿論現状色をクリックして選択して変えるよりも、
さっとペンをひっくり返して消しゴムツールのほうがラクチンってのが
強いのだけれど、
とっさに消しゴムツールで薄めるってのは実は元がある。

いつ頃だったろうか、
従妹がまだ小学校五年生くらいだったかな。
一緒に絵を描いたことがあって、
さてその頃はまだ私はPCで絵をやってなかったので、
錬度で言ったら明らかに従妹のほうが上だったんだけれど、
その従妹がまぁマメに描きこむわ、消しゴムで叩いて薄いところ作るわで
すっかり感心してしまった記憶があって、
その鮮明なイメージが私に消しゴムを使わせるのです。

今回真逆なのは髪の毛。
いずれ黒く塗りつぶす所謂黒ベタを会得するつもりなので
そのスタートとして今回は細い線のままだけれど
意識しております。
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