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そは侵略者

2085

何年か振りに歯茎に出来た。
色々重なったお陰で、歯の大きさくらい成長した。でかい。

到来は唐突。広まりは鮮やかにて速やか。
桜の開花に例えれば少しは雅になるだろうか。
いや、紅色に純白が咲くのだから適当ではないだろう。
そう、形容できるものは無く目をつけられたが最後、
嵐が去るのをただジッと耐えるしかないのだ。
それは侵略者、名を口内炎。
傍若無人で寂しがり。

トレース

2084

たまには時事物を描くのも良いでしょう。

絵の勉強が進んでいくと人の絵をトレース出来るようになってくると思う。
ここで言うトレースとは、
幼いころに遊ぶあの油紙やら窓やらテレビやらを利用する
写し絵ではなくって、描かれた絵に対してその意図や使われたやり方を
見て推察して理解することです。
そう先人の歩いた足跡を文字通りトレースするのです。
どうしてこういう絵になってるのか、
こういう絵はどういうペン、筆さばき、黒白グレーでもって表現してるのか等々、
そうしたことが見えてくるようになるので、こうなってくると
人の絵を見ることが勉強になるっていうのがわかってくるという寸法なのです。
野心あふれる人やらはいろんな技法を見てウキウキしはるのかもしれませんが、
怠惰な私などは、学ばなければならない量に良い言葉で言うなら圧倒、
悪い言葉で言うならゲンナリしてしまい勝ちだったりしますが、
いたし方無いことでしょう、どちらの意味でも。

スタンダード寄り

2083

たまにはこういう落書きも良いでしょう。
水少年は緑色。
火青年は黒か青。
地少女は紅白。
風少女は黄色かな。

濃淡

2081

濃いのも薄いのもどっちも割かし好きだったりする。
絵の話じゃない、味のお話。
さすがに攻撃的な辛さはどうかと思うけれど、
標準的な辛さなら問題ないし、くどい味のラーメンだってドンと来いだ。
物量で攻められると弱るが。
ドレッシングがかかってても良いし、別に何もついてなくったって
野菜はそのままバリバリ食べられる。おいしいとは思わないけれど。

基本的には育ってきた環境に依存するため、
人それぞれ好きな色合いや味付けの度合いが生じるのは当然のことだ。
なので作る側はある程度狙い撃ちするか、
もしくはやっぱり自分の好み、あるいは自分が表現したいものに合わせて、
濃淡を決めていくしかないのである。
料理のお話ではない、絵のお話。

ボーン

2080

うーんなるほど放射線には視点誘導効果と劇中のベクトル両方で
用いられるのかぁ。
難しいなぁ。
雲も今だに悩ましい。
人様の良いなぁってのを頂いてしまうのはたやすいのだけれど、
見てて凄く素敵だなぁと思う雲を私は実際の空で見た事がない。
困ったなぁ。
ただこればかりは結果どうあれプロセスが重要であると
直感が働いてるので、どうしようもないのである。

デジタルの魔力

デジタルで絵を描く上で色んな”出来る事”がでてきますが、
一つ大きな違いは「拡大縮小が可能」と言う事だと思います。
デジタル画が出す精密さの一つには、
描く際に原寸大よりかなり大きく描けるという事が大きいと思ってます。

2176

そのため多少こうして拡大しても全然問題なく見られるのは素敵だと思う。
特段意図せずとも地デジ化に耐えられるというわけだ。
ただ勿論どこまでも拡大できるかと言うとそうではない。
描く際にどれだけ大きく、あるいは精密に描いているかという問題と、
出力の際にどれだけ圧縮されているかと言う問題があるためだ。当たり前だけど。

2177

例えばマンガの一コマクラスの大きさで普段の私の状態で表現するとこういうことになる。
左が普段描いてる100%のサイズ。描く時も少なくともこの程度には引き伸ばして描く。
精密な絵の人で更に一枚絵とかなら
目を画面いっぱいに拡大して~などと言う人もいるかもしれない。
で右がWEB用に適当に圧縮、数字で言うなら15%に小さくしたもの。
普通に見る分にはクリアーな線に見えても、
拡大するとそうでない程度のボケが生じているのが分かる。

絵をわざわざ拡大してまで見る事もないかもしれないし、
描く側だって劣化を前提にして描いてたりするものだけれど、
小さなところに気配りしてある事もあったりするので、
たまには小さなところに目をやってみると面白いかもしれない。

美的

2175

好みで言うなら、骨ばった方向性は嫌いじゃない。
頬骨然りエラ然り。
モアイ像の如く角ばるもよし、ヒヒのような丸みもよし。

2173

きっとこの後スリッパ飛んでっちゃうね。爆速で。

笑うおに

2172

年始のマッタリとした空気感は実に愛でるべき存在であり、
良い時間帯だと思ってます。個人的には嫌いだけどね。

命短し弾けよ男子

2171

ファットバディを描くのって実はちょっと難しい。
人間の体って痩せる方向は解剖図に近づいてくので
想像に難くないのだけど、肉が付いていく方向ってすごく難しい。
筋肉はいわずもがな、脂肪もどうついてくか予想外の展開を見せられる事も多々ある。
そこで頼りになるのが実体験、となるはずなんだけど
健康志向が叫ばれて久しい現代日本は老若男女結構太ってない人の割合が多く、
私の周りでもいても精精太り気味程度で、
マックスでもお腹にスイカでも入ってるんじゃない?って位で
命が危ないレベルのアメーリカンな肥満体を実際に見た事がないので、
やっぱり想像で補って描いてくしかないのである。

着目

2170

キャラが並んだ身長表の中でとあるキャラに着目したコメントをもらった。
コレは結構面白いことで、何が面白いかって言うと注目されたキャラに関して。
つい先日キャラは判別のされ易さこそが肝要で~とは言ったものの、
なるべくはある程度統一されたメソッドでもって描くようにしてるつもりですが、
その中でもキャラごとに描きやすさ描きにくさが存在するのです。
これは何故引き起こされるのかと言うと、
当然第一には描きなれてなさがあります。漫画で定期的に描けば固まってきましょうが、
そうでない限りは描く頻度にまず差が生じます。
そのほかにあるものは自分の中でキャラがはっきりしてるかどうか。
それはファーストインプレッションだったり、
ある程度はっきりした像をモチーフにしてあったりと、
理由は幾つかありましょうがつまりはそういうことなのです。
そして着目されたキャラとは当然そうした中でも描きやすい部類のキャラであるということが、
面白いことだなぁ、となったというわけなのであります。
…まぁ端的に言ってしまえば未熟ってことなのでしょう。
特別に訓練しなくても習熟されるならいいのですが、そうでない場合別途やる必要性が
そのうち出てくるのでしょう。
普通の事とはいえあれこれ課題が生じると言うのも楽しいとは言えませんなあ・・・w

自由

2169

制約がなくなったとたんフリーダム。
そうじゃなければ楽しくない??
いやいや、制約があるのは良い事だと思いますよぉ。

そういえば数日前に色塗りのためにフォトショをつかってて、
出したい表現のためにせっせと筆圧をいじってたら、
いつの間にやらコミスタのほうをいじってて、
おかげでペンのインクの出がよくなりました。
ブジュルって出ます。
好みなわけでもないけど何時もどおりそのまま使い中。

2168

設定絵は一区切り。
正直直ちに物語にするわけではないものまで描くのに
練習以上の意味合いがあるかというと限りなくグレーだとは思う。
でもほら、几帳面に足が生えてるような人間だからね。
ちゃんと一通りやらないと気がすまないのである。

映画『グッドウィルハンティング』を見た。
学生時代の英語の教材で使われてて断片的に知ってはいたので、
いつかちゃんと見たいと思ってた作品だ。
ちゃんと見てみた感想としては丁寧な脚本だなぁという感じ。
スラム育ちの数学の天才青年が主人公のお話。

天才。飛びぬけた頭の持ち主としゃべりたいと言う願望は私には確かにある。
正直言うならただしゃべるだけなら普通に賢い程度で十分だと思う。
普通に賢いと言うのはレスポンス速度がこちらがしゃべってる最中に
聞きながら先を考えてるのでしゃべり終われば直ぐにボールを投げ返してくれる感じ。
キャッチボールというのはやって見るとわかる事だけれど、
十分やりなれてる者ならばある程度狙ったところに投げられるので、
お互いスムーズに投げ合えるだろう。
ところが普通大抵物なんて日常的に投げる動作ではないので、
やりなれてない場合にはボールが思った方向に行くことはまれである。
この場合受け手側がある程度上手だと、明後日に飛んだボールも上手に捕球してくれる。
会話も同じで、多少ボールがあっちゃこっちゃ飛んでも、
予測して上手く受けて返してくれると、投げる側としては下手糞でも楽しい、とこうなる。
こういうレスポンス達者である人を私は十分頭の良い人だと思ってると言うわけだ。
私はしゃべること自体に不得手を感じることはないけれど、
相手が上手なキャッチャーなら適当にあるいは雑に投げても上手にやりくりしてくれるので
楽しい、ということになるのだ。相手が楽しいかどうかは実に不確定ではあるけれど。

体感として3ダースのクラスメイトがいるとすると、
1ダースくらいはこうした能力を備えてるように思う。
こうした能力の持ち主は聞いてから理解ではなく聞きながら理解って言うサイクルなので、
はしっこい者ならば、知らなかった事も会話しながら理解して、
見栄によって説明を受ける側から華麗に説明を受ける側に転身を遂げ、
説明サイドに移り住む身軽さを持ち合わせたりもする(知ったかの強化版)。
更に絞って3ダースの一人くらい、つまりクラスメイトの中に一人くらいは
ちょっと違うなぁって感じの人が存在する感じがあるように思われる。
…しかしこうして考えてて思う事は、人付き合いが好きじゃないと思ってる割には
存外に色んな人としゃべってるなぁと言うこと。
でもコレは別に矛盾や勘違いじゃなくって、
人付き合いが好き嫌いって言うよりは、コミニケーションは好きだけど、
繋がりを持続させるための定例会が好きじゃないってだけなのだ。
話を戻すと、3%の人間としゃべるのは実に楽しい。
でも多分3%の人間って特別じゃないとも感じる。
世の中が言う天才の人って3%では不十分じゃないかなって感じ。
そういう幻想レベルのぶっ飛んだ人はどのくらいの割合で
私たちの中に潜んでいるのでしょう?
そういう意味であえて普通に賢いって言う過激な言葉を使っただけで、
それ以上の意味合いはなかったりする。
そしてこういった理由でレアに遭遇したい、と言う欲求があるというだけのお話。

余程

2167


余程強固な画力があるなら別ですが、
少なくとも私レベルのいい加減さと段階の絵では、
キャラの細かい違いを描いても”描き分けられている”とは言い難いでしょう。
なぜか?

現実の人間って誰が誰って見分けが簡単に付く。
双子だって毎日あってりゃ見分けが付くようになる。
と言うことは我々にはそういう細かな違いに気づける能力が備わってると言うこと。
なので毎度ある程度正確に出力できるならば、
微細な違いで描き分けても問題ないわけです。
しかし問題として、普通大抵漫画絵はデフォルメが為されてます。
なので見る側はある程度細かいブレは最初から無視してみるようになりますので、
幾ら見る側に見分ける能力が備わっててもそうした補正がかかるので、
パーツ配置が同じだと、例えば細かいパーツの形をちょこっと変えても、
ぱっと見同じキャラだって見られてしまったりします。
みんなが皆漫画絵を細かいところまで見てくれるわけではないからです。
そのため、ある程度割り切って思い切ったパーツを使用するのもやむなしである、
とこう私は考えているわけです。
シンプルに均一のデフォルメ法則に乗っ取って
全キャラを描ければそれに越した事はないでしょうが、
それが適わぬならばぱっと見でどのキャラか分かるっていう記号を
キャラクターそれぞれに少なくとも一つは配置しなくてはならないと言うことなのです。
並べて見たら違うキャラだなって判別できても、
違うコマにいると誰?ってなってしまっては困るからです。
アニメのキャラがしばしばカラフルであるのは何故?ってのはこういう理由からでしょう。

そういう考えも漫画を勉強しだして思うようになったことで、
今回の絵のキャラ達はそういう考えに基づいてないキャラなので、
こうして並べて見たら違うキャラに見えても、
別個で見るとそうであるとは限らないかもしれないでしょう。

難しいモンです。

すっかり

2166

すっかりコミスタに慣れてしまったせいか、
以前にも増して感覚の以降は進んでしまい、
フォトショップは最早他人の家といった感じになってしまった。
言ってしまえば久しぶりに乗る車の運転といった感じ。

きっちり

2165

やっぱり線に従って描くと見るには良いなぁ。

長し

2164

コーヒー買いに行って滅多に買わないホットチョコを買って
肝心要のコーヒーを買い忘れる。
全てはさむさのせいだと思う。

あとちょっと

2163

長身の魔女にまつわるお話のキャラ表(仮)もあとちょっとで一段落。

差異

2162

しかし描いてる方は面白いけど、
それもキャラやストーリーの背景があってのことだものなぁ。

まぁ棒人間よりは幾分個性がある練習絵程度には見てもらえるだろうか。

不可思議

2161

実に面妖なことに、画像をアップロードするほどに
画像ストックが減っていくのだ。
どういうことでしょう。

向き不向き

2160

映画のロードオブザリングと相性が悪いと言う
話をしたことがあるきもするけれど、
同じくSFの大家とも言えそうなスターウォーズともどうにも相性が悪い。
古いほうも去ることながら、新しい方も相性の悪さを感じずに居られない。
なんでしょうね。

法則はみだれ、ぬ。

2159

コーヒーをこぼす頻度は数年に一度だし、
クリープだって滅多に入れるものじゃない。
なのにそういった偶然は重なるべくして重なるようであり、
結果として被害は拡大の一途をたどるのである。

コピペとかして楽したい欲求を我慢してせっせこ描いてる甲斐あってか、
ちょっと描きなれてきた感が出てきて、ちょっと楽しくなってきた。
私の保管ファイルを見返す都合上のみで、今しばらくキャラ表チック絵は続くのです。
見返したとき並んでると楽しいからね。

インプット

2156

インプットが億劫だ。
でも億劫だからやるのだ。

標準偏差

2155

時間がかかってしょうがないから数こなせない。
なんて泣き言言っても仕方ないのでまた描いてみました。
制約があって労力が増えるってことは、
普段楽をしていると言うことに他ならないので、
そこは考えないといけないのかも知れないなぁとはちょっとだけ思うこともあるかもしれない。

特に戦いが含まれる世界では
体格を現実世界よりやや良い目にするようにしてます。
標準偏差の真ん中のラインを足すと言うイメージですね。
標準偏差、何てちょっと偉ぶった言葉を使いましたが、
はっきり言ってご他聞に漏れず確率の授業なんて嫌いで
きっちり流し聞きしてたので適当に使ってます。

テリブルコールドトゥディ

2154

記憶に関するお話。

何度か申し上げてることなのだが、
私の記憶の一つの弱点として、時系列への弱さがある。
5W1Hで言うならWhenに弱い。
どういうことかというと、二つの記憶があるとしてそれのどっちが昔のことか、
といった事がわからないということなのである。
これが何を引き起こすかと言うと、「いつの事だっけ?」は言わずもがな、
そうした場合にさて実際にいつの情報であるかと言うことを引き出す場合に、
一々近そうな記憶を照らし合わせて比較検証する必要があると言うことなのだ。

では何時いつのことで~ってのがバッチリな人は記憶の仕組みやパワーそのものに
違いがあるのだろうか?
周囲の人を見回してみると、そう多くは無い頻度ではあるが決して稀でもない感じで
やたらと記憶力に富んだ人間を見ることができると思う。
今回の話で言うなら『歩く辞書』ではなく『歩く日記帳』といった感じ。
単に色々よく覚えてるだけでなく、
覚えてる内容をシーケンシャルに並べられるタイプを指すのだ。
そうした歩く日記帳を観察、あるいはインタビューして見るに、
どうやら記憶方式にその力の謎がありそうだと思われる。
「よぉ覚え取るねぇ」なんて問いかけて見れば、
「いやいや云々カンヌン」と
余程無愛想でなければその秘訣をさらっとしゃべってくれるもので、
そうした人々曰く、関連付けの賜物であるらしい。
考えて見ればもっともな話で、記憶の秘密がニューロンネットワークであるならば、
構造上横のつながりであってファイルケースのように重ねて記録できない以上、
記録にナンバーリングタグを付けておく、と言う寸法のわけだ。
そのナンバーはカレンダー的な数字チックなイメージであったり、
本当に日記帳の如く、この日はこういうことがあった日だから~といった感じで
関連付けされた情報が一緒に引っ付いてくる感じ。

要するにグチャグチャなメモ帳とナンバリングされたファイルの差といった感じでしょうか。
方式であるならひょっとすると鍛錬によって身につくジャンルなのかもしれないけれど、
それに挑戦しようという動機は見つからない。
とりあえず劣ってる部分は優れた人物におんぶに抱っこで済むのだからと言う
典型的ダメ人間思考である。

とにかくも、どうやらグチャグチャメモ帳方式であるらしい私の記憶でありますが、
他に何が引き起こされるかと言うと、『懐かしい』と言う情報が希薄になる傾向にあります。
10年来で久しぶりに会った人物に対して
「うわー懐かしいなぁ」ってのが出てきにくいということで、
これの良い面は当時と同じテンションで出会えると言うこと。
悪い面は重要要素である『懐かしい』と言う感情に浸れないと言うことにあるでしょう。
表現者を志す上で、重要要素である”懐”に実感が薄いのは
一つ弱点になりうると感じてます。

一つ私のこの性質ではっきりメリットであると言えるのは読書にある。
延々覚えてられるわけではないけれど、劣化しきらない限り、
一年前にシオリを挟んで放置プレーな本を開いてもそのまま読めるのだ。
そういうと、もっと甚だしい脳みそがずっと若かった時分は
切りの良い所まで読むということすらしなかったなぁと今思い出す。
適当な文章の途中で一意停止ボタンを押すと言う感じ。
今はそんな気持ち悪いことはせずに、最低でも読点までは読み終えてから
シオリをはさみます。
気持ち悪いと言えばシオリもつかってなかったなぁ。
全く子どもと言うものは時に不気味なことをするものです。
ただ、本ってあのヒモがあれば良いけれど、無い本も沢山あったので、
必要があってやっていたという感じなのでしょう。

ぱっと開けるシオリの恩恵に授かるようになってからは、完全にシオリ依存症患者で
シオリが無いときは本の表紙のそで部分を挟んでシオリ代わりにするほど。
本保管主義者が聞いたらきっと卒倒することでしょう。

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