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2357

ぱちん、ぱちん。
ひとりで音をしゃべります。


本音を言うならキャラは後姿描くのが好きだし、空は曇りが好きだし。
マンガはストーリに依存するとはいえ、ただのキャライラストと違って
色んな構図で描けるのでそこは楽しい。

SF

2356

久しぶりに映画を見た。
インターステラーって名前の映画。
ジャンルはSF。特筆すべきところは超長い。三時間弱ある。

なんにでも言える事なんだけど、知ってるとより楽しめるってのがある。
これって逆を言えば、作る側は知ってないと楽しめないとか
知ってなくても楽しめるとか言った風に色々考えを巡らしてるってことなんですね。
作り手はともかくとしてSFにせよ歴史モノにせよ知ってるとより楽しいってジャンルは、
知ってなくても楽しめるって要素を普通大抵入れてくるというわけなのであります。

科学の進歩も専門家から一般人への知識の伝播も日々進んでおりますので、
SFなんかも色々難しいお話が裏にあったりして面白い。
私は人生で初めて読んだ小説がジャンル的にSF(お話的には精神倒錯系に近い)
だったと言う理由のみで、自分でも将来的にSFは作ろうと思って多少勉強してたりします。

SFから科学を知ろうとすると最初にぶつかるのは当然よく耳にするものとなり、
それは大抵「相対性理論」って感じになるはずだ。
ところがこの理論自体は100年前の理論で、物理学上では古典物理学に相当する。
そう、そっからがっかりするくらい小難しいお話が続いて
現代の科学へと進まなくちゃならないというわけ。
最先端のお話は面白そうな事も多いので、頭がよくて興味のある人は
そういう研究するときっと楽しいのでしょうね。
そんな専門に進まずにうまくうわべだけ掬おうと自分などはずるい人間なので思ってしまう。

科学の大前提は「自然」って所にあると思う。
自然ってのは勿論木々生い茂る自然のイメージでもいいのだけれど、
この場合は普通に言葉で使う自然って感じの意味合い。
あっためたコーヒーは冷めるのが自然だし、
水は高いところから低いところに流れる。
逆は不自然だ。そういうお話。
なぜ自然が自然なのかってのは勿論科学のジャンルなんだけど、
突き詰めるのには手順が必要であるため、普通大抵突き詰めるのは
哲学というジャンルに当面お任せされてる感じだ。

さてこうした大前提の考え方を踏まえた上でSFに欠かせない物理、
(響きからして嫌ですよねブツリ)
色々理屈や計算を網羅しようとなると大変だけど、
大まかな流れなら簡単に追うことが可能であるように思える。
物理の発展の流れは、「詳細」。
理論、あるいは観測や実験技術が進む事によって、
いろんなことがどんどん精密にわかるようになって、
それにつれて考え方もどんどん精密、細密にして言ってるという流れ。
そしてきっちり見る事によって大きな枠組みをちゃんと理解しようと言うのが
私から見た物理というジャンルだ。
件の相対性理論もかっこいい響きだけど、響きだけじゃなくって中身を見てみると、
これまで空間とか時間とか固定のものに決まってるジャンってざっくり考えられてたのを、
いやいや実際ちゃんと見てみたら普段は気にならなくても、
時間も空間も他のものと同じく動きのあるものじゃないですか~ってお話みたい。
このように今まで気にしてなかったけど気にして考えてみたら、
なるほどいろんなことの説明がうまくいくねってのが科学の歴史の流れなわけです。

最先端のお話はどうなってるのかと言いますと、
どうやら理論が先行しすぎて、実証が追いついてない状態みたい。
言うなれば、太古の遺跡から発見された未発見の象形文字が並ぶ石版。
その描かれたる文字の意味を解読しながらその文字を使って作文するってのが
科学のやってることでありますので、
文字の意味が現代の言葉と必ず1:1で一致してくれるとは限らないとか、
うまく意味があってたけど実は偶然でしたとかそういった色んな困難もありますので、
中々やりがいがありながらも大変なお話しのようです。

お芝居がかった

2355

最近描きだしたこの二人組みのやり取りは
どこか芝居がかった感じで描く様にしてます。
劇中の絵ではなくってコンセプトの絵のイメージだからです。

言葉

2354

良い言葉って沢山ある。

響きが良いのももちろんだけれど
意味合いや使い勝手のほうも中々のものである。
高校時代の友人の口癖でもっとも気に入っているのは
「かなんな~」
字面では多少伝わらない可能性もあるかもしれないけれど、
音に出すと実に素晴らしい言葉だと思ってる。
標準語にするなら「かなわないなぁ、かなわんなぁ」。
別に激しくバトルした後に言う言葉じゃなくって、
おふざけが過ぎる、やんちゃに過ぎるって時に笑ってこの言葉を使うのである。
ややもするとネガティブな状況でも
「しょうがない、かなんなぁ」の精神で結構気楽にやれるものなのである。

一時住んでた雪国ではなぜか知らないけれどおふらんすな言葉が入り込んでるとかで、
「なんなん」って言葉があった。
音をそのまま描くと「ナンナ」かな。
我らが関西は播州弁でなら言葉にならず強いて言葉で表記するなら
「いやいや」と「えぇえぇ」の中間音に全て濁音をつける感じで
顔をしかめて言う感じ。
鳴き声のごとき我が地元の言葉も愛すべき言葉だけれど、
なんなんって言葉はどこかまろみを帯びた響きがあって耳心地のよい言葉。
意味合いはそのまんまNONO、いやいやいやいや、ええてええて、
なんてシーンで用いられる感じ。
他にもその地方では相槌に「わかるよ」なんてのがあったりして
全体的にやけに棘の少ない感じの言葉でありました。

長らく何かを見ながらちゃんと描くって事をしてないので、
絵が自己流で凝り固まってしまってるかもしれない。
練習をすべきかもと言う心がちょっと前から私の耳元で呟きますが、
プライオリティの問題から逃れるべきではないと言う声もまた、
もう片方の私の耳に囁き掛けてくるのであります。

2352

何度かこのブログで申し上げてる気もしますが、
私は訓練された日本人でありますので、人のことをじろじろ見たりしません。
基本は目を見て話さないし、勿論ねぶりまわすようにファッションチェックもいたしません。
(別に視線恐怖症でもないので目をじっと覗き込む事くらいはしますが)
更に甚だしい事には、一人で歩いてるとききっちり正面を見てたりしても、
実際は周囲をざっくりとしか認識してなくて、
向こうから来る通行人もぶつかるかどうか程度の判断しかしてません。
そのためどうにも絵面的には正面から来る知り合いと目が向き合ってるにも関わらず、
がっつり無視で近づいてくる感じであったりします。
大抵知り合いや村人(私のこと)に道を尋ねる冒険者のような人ならば、
アクションを取ってくれますので、そこで初めてどうやらただすれ違うだけではないらしいと
新たな反応が生まれるのです。

さてさてそんなわけで絵描きの端くれになろうとしてるものとしては実に嘆かわしい事に
周囲を観察する能力に欠ける嫌いのある私ですが、
それなりにはボンヤリと視界に入ったりもしますのでその情報を元に話したいと思います。

マスメディアの登場やインターネットの普及によって情報の伝達速度は
前世紀とは比べるまでもないほどに早まってる21世紀初頭ですが、
ファッションの伝播速度にはどうやらタイムラグがある様子。
そのタイムラグが浸透によるものなのか、誰かの意図によるものなのかは
微妙なラインですが見た感じではその両方だと言える気が致します。
それについて色々述べるのも面白いかと思いますが
やや恣意的になってしまう上に助長に過ぎる気もするので
地域的なのだけ述べておしまいとしましょう。
奇抜なファッションを見るのは楽しいものですが、
残念ながら私の住む西日本、と言うか関西圏においてはそんなに見る事はかないません。
少なくともアンテナを伸ばしてない私は奇抜なファッションを見た事はありません。
どちらかと言うとスタンダードなファッションが多いような感じ。
いや、多く見てるから勝手にスタンダードに思うだけで、
実際はそうではない可能性は大いにある。
スタンダードと言うよりはオーソドックスに近い感じかもしれない。
奇抜とは正反対なだけで、決して地味なわけではないのだ。
大阪とかだとまた違うのか知らん?
大阪+ファッション=大阪のおばちゃんって言う映像がどうしても出てしまうけれど、
大阪スタイルってどんなのでしょう。

いずれにせよファッション雑誌などは全国紙のものが多いにもかかわらず、
どうやら地域の文化が今の世でも存在してそうってのは
面白いお話だと思いますが、ひょっとしたら個人の幻想に過ぎず、
単なるセンチメンタルなのかもしれませんね。

重いものは持てません

2351

ペンより重いものはもてませ~ん。
なんて事いえるはずもなく。

ミスの達人

2350

何かを教わる際に失敗談が盛り込まれる事はよくある話です。
基本的に失敗には個人の資質と状況が大きなウェイトを占めることしばしばですので
内容によってはそんなことってある?なんて失敗談なんかもあったりするかもしれません。
そいつがぼんくらやったんちゃうん?と片付けるのは容易いですが、
そもそも失敗と言うのはイレギュラーな存在であり(失敗の存在ではなく事象)、
イレギュラーな事が起こるのは大抵イレギュラーな状態である事がこれまたシバシバなのです。
そのため頭からなめてかかるのはやはり得策ではなく、
どんな瑣末な事でも頭の片隅に置くといった措置はやって損はないのではないでしょうか。
私などは失敗の達人であり、ちょっとしたイレギュラーなどには寧ろ慣れっこでありますが、
全く動じないと言うのもこれはよくないことじゃないかなぁとは思います。

選挙合戦もいよいよ収束か、静けさが戻ってまいりました。
選挙合戦の思い出と言えばずっと昔の話ですが、
田舎のとある選挙がありました。市長選挙だったかな?
とある交差点にて偶然にも二つの選挙カーが遭遇しました。
片方は元国会議員の老人で片方は政治家としてはやや若目と言うの二人の車は、
田舎特有の狭い道路ですれ違います。
時期は投票日間近の夕刻でありました。
ウグイス嬢のおば様がたはラストスパートとばかり力を振り絞り叫びます。
長期間戦ってきた選挙戦もいよいよ終わりを迎えると言う時期に、
候補同士が遭遇すれば闘争心が掻き立てられてしまうのは
これは自然の摂理だったのかもしれません。
二台の選挙カーから発せられる普段の1.8倍くらいの雄たけび合戦は延々続き、
結果は見事おふた方とも落選とあいなりましたとさ。

2349

時々は変な絵をはさみたくなるのです。

ラビリンス

2348

実に素敵な言葉ですねラビリンス。
日本語も美しい言葉が多々ありますが、
ラビリンスとメイキュウならラビリンスのほうが好みだなぁ。

’15年 1月~3月 まとめ

人の心理というのは中々に面白いもので、
特に私などは単純明快な部分が見られるようです。
画力向上から物語作成技術蓄積にシフトしてから暫くたちましたが、
すっかり自身の絵の変化に無頓着になってます。
画力向上ターンにおいては、
自分の絵を見て思うところが無いわけでもなかったのですが、
今は何の感慨も浮かばない様子。
思ってるよりは描けてるようだなぁと言う感想は
昨日のまとめでちょっと出ましたがその程度。
さて今日はどうでしょう?
まとめていきます。


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並列

2347

こうした画像編集はやっぱりフォトショップのほうがやりやすいので、
そちらでやるのだけれど、まぁ使わないとなまるのは何でも同じ。
2012年に絵を描く頻度を上げて漫画用にカスタマイズを意識して、
2013年に実際にカスタマイズして夏ごろに一段落。
その後は流れに任せ意識は物語作りに向けてるので変化はなだらか。
ってのが今までの振り返りからのざっくりの区分けのはずだけど、
この絵でもそれは出ているでしょうか?

ていねいな殴り描き

2346

丁寧に丁寧になんて念じてると
いかな殴り描きといえども15分くらいかかる。
10分以上かけてれば既に殴り描きの範疇じゃないと言われるかもしれないが、
そのための形容詞なのである。

基本的には人生は放物線だと感じる。
人のモチベやポテンシャルはまさに空に放たれた弾丸の放物線。
身体的な能力は(内臓も含む)どうやら成長期と共にピークを向かえ、
成年以降は基本的には着地点に向かってなだらかに落下傾向だ。

気力体力共にそうならば若くして始めなかったものはダメなのか。
確かに無限に沸いてくる気力体力吸収力に頼る事はできないけれど、
変わりに経験でカバーできる面が増えてくる。
テンプレ的な展開でありがちな設定ですな。
ただテンプレなだけあって有用なのは違いない。

例えば大人になってから絵を始めちゃったとしよう。
丁度ある程度そのケースに当てはまる人間がここにいるので参照しながら言うと、
まず自分という人間がどのような人間なのかを考慮する。
学校教育やらなんやらで自分がどういうタイプの学習能力があるかが分かるはずだからだ。
基本的に自分は体育会系タイプの人間だ。
根性論ではなくって、体で覚えるタイプという意味で
実際に体を動かして覚えるタイプ。
ここまでは別にすぐに分かる事だろうけれど、更に突き詰めていくと
『体を動かす≠体験』に気づく。自分の場合のお話だけれど。
例えば英単語。体を動かして覚えるなら書いて覚えるのが常套な気がするけれど
自分には当てはまらない。

とまぁこういった具合に自分がどういった能力があって
どういった学習が適してるかなんてのはある程度資料が存在する為に、
対抗手段としては割と有用なんじゃないかなぁと感じてる。

有効だろうがそうじゃなかろうが手持ちでやるしかないの原則なだけかもしれませんが、

ポジティブ変換フィルター標準搭載

2345

時々いたずら心でこうして頭身を普段より小さくした絵を描く。
同じ紙一枚埋めるにしても普段のそれよりも倍ほどは時間がかかってしまうので、
ああいけないなぁとか、慣れで描いてる部分が大きいのかなぁと思わないでもない。
でもこれって逆に考えてみると
描きなれた絵は描きなれてない絵の倍ほど速く描けてるということで、
それだけ筆が速まるゾーンがあるってことで
これは漫画を描く上では都合の良い事じゃないかなぁって思う。

こうして我が心中、
悩むまでも無く同時進行で都合の良い解釈が為されるのでストレスフリー。
素晴らしきかな標準搭載。

似たようなモノにポジティブ半透膜なるものも存在するようです。
なにやら都合の良いワードだけを通すそうな。。

わろし

2343

そして比較の為に描いた絵。
比較と言いつつ比較にならない。
そういうお行儀の悪さ、そういつもどおり、
わたくしの絵ということなのでございます。

お行儀

2342

お行儀のよろしい(と思いながら描いた)絵。

我が身に降りかかる

2341

自分にとってのデジャヴの感覚を
よくある『来た事無いのに来た事ある街』で表現するならば、
初めてのはずなのに来た事あると言う感覚はもちろんのこと、
そうしたことを疑う事もセットで訪れることが大抵である。
『初めての街に既視感を覚える自分を俯瞰しているもう一人の自分がいる世界』
というモノそのものを眺めている、いや知っている自分という感覚が同時に訪れる。
「きた事無いはずなのに…おかしいなぁ…」っていうのと同時に、
「これは既視感で単なる錯覚」って言う第三者的指摘をする自分と、
そうしたやり取りを既に生放送で見てて知ってるのに隣に座る人間に配慮して
(勿論これを漫画で描くなら隣に座ってる人間も同一人物で描かれるだろう)
黙って知らん振りして一緒に再放送を見ている自分、
そしておまけにそうした全てを知ってて更にスルーする自分がいると言った感じ。

何だかヘンテコかつ大仰な文章になってしまうけどしょうがない。
人の錯覚なんてそんなものなのだ。

雑巾

2340

すっごいフローラルな雑巾で雑巾かけしたら
手にすっごいフローラルな匂いがついて取れない。
そもそも匂いがあるってことはその物質があるってことに他ならないので、
言うほど石鹸でゴシゴシしても簡単に落ちない汚れがあるってことなのでしょう。
大体そもそもって話ならば、臭いってそもそもがそれそのものだったりするわけだし、
お酒の臭いがするって事は気体となった、あるいは水蒸気的なミストな酒が
我々の鼻から進入して鼻の奥にたどり着いて臭いとなるわけだろうから、
これは汚い話にするなら、公園のトイレなどの前を通ってフローラルとは真逆な
アンモニウムな臭いがするって事はつまるところそういうことなのだ。
多分潔癖症の人は生きててつらかろうと思う。
マスクが手放せないんじゃないかしらん。
って思うけれど、言うほど鼻に潔癖な人に遭遇した事無いかも。
口とか手とかなら割と聞く話に感じるけれどもなぜでしょうね。
それそのものが鼻腔奥深くに侵入して付着してるなんて
握手とかお握りの手垢と変わらない話に思えるけれど。

2339

とにかくある程度一定の出力をえる為に、
なまりきって錆付いてた体のメンテを図ってますが、
ある程度結果が現れてきてて、
取り合えず関節周りと言うか骨格周りのサビは落ちてくれた感じ。
きっとこのS字カーブがビシッと支えてくれるんじゃないですかねぇ。

2337

聞くところによると二日酔いなどの
酒からくる頭痛などはアセトアルデヒドなるもののせいで
脳が脱水症状になって起こるとか何とか。
真偽のほどはぐぐってないので定かではありませんが、
保健体育で習った知識と照らし合わせると少なくともアセトアルデヒドが悪さしてるのは
どうやら間違いない様子。
アセトアルデヒドが何者かは知りませんが、アルコールが体内で分解されたときに
出てくる物質である事は確からしい。
このアセトアルデヒドが毒性をもった物質である為に
我々にダメージが来るというカラクリであるようだ。
ところで酒量は個人差が存在する。
つまり飲める量やらダメージ耐性に個人差があると言う事のようだ。
毒性のアセトアルデヒドであるけれど、
そもそも人間は更にそれへの対策を生来持っているものらしい。
ところが人類の進化の過程でモンゴロイドの中に
突然変異でアセトアルデヒドへの対策を失ってしったグループが生じたそうな。
そのため私たち日本人の多くはアセトアルデヒドによって変調をきたしたり、
そもそも完全に酒の飲めない下戸なるグループが存在しているという感じ。
逆を言えばそれ以外の人々は酒に根本的に強いってことになる。
つまるところお酒の酔いってのは
アルコール自体に純粋に脳への麻酔作用っぽいのがあるわけだから、
クラクラ酔っ払い系がアルコールによってもたらされるもので、
ズキズキ気持ち悪い系がアセトアルデヒドによって来る物ってことなんでしょうね。
そうそう顔が真っ赤になったりするのもアセトアルデヒドのせいらしい。
つまり真っ赤になるのは我々の特権ってわけのようですねぇ。
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