FC2ブログ

えっ

2800

最近は体力強化を兼ねて摂取カロリー量を
若干増やしてます。
と言っても飲料で取る量が増えてる程度ですが。
私は幸い(?)あまり食べることに執着がある方ではなく、
体重的には痩せ気味に属するのでしょうが、
胃腸は割と丈夫であるため、食べたら身になる性質なので
そういった悩みというのもよくわかるつもりです。

究極的に言えば出る分よりも入る分を減らせば
体重は減ってくわけでこれは普通に理科のレベルのお話です。
ところがそうはいかぬのが人の欲であり業であるというもの。
そんなわけで私が体重調整でお悩みの人に対して出す提案は、
「間食をすること」と「飲み物でカロリーをあんまりとらない」
という感じにします。
我慢したり、運動に頑張りすぎたりしてお腹がへりゃ
沢山食べたくなるものなのは当然なのだから、
減りすぎないようにしてやれば食べ過ぎも防げるという寸法。
勿論余計増えたらどうするのとなりますがそれは減らそうとする人の
発する言ではさすがにないでしょう…w
飲料からくるカロリーはスルスルと知らぬ間に体内に侵入しがちですから
意識しづらい物はそもそも制限せざるを得ないと思うので
飲み物は~という感じ。

考えなしにしゃべりだせばこの通り話は逸れるものなのです。
ペンを持つのにペンを持つだけの体力があればOKとも思いますが、
余力があるに越したことが無いのもまた事実でありましょうから、
運動不足は解消されるべきなのでしょうねぇ、ってことが話始め。

抹茶な日

2799

今晩は帰宅以来久しぶりに既視感がひどい。
目にするものがことごとく3週目な感じ。

それはともかく2日連続でちょっと思いがけないことで
心を揺さぶられる事があった。
少なくとも言えることはリアクション芸人には
とてもなれそうにもないということくらい。

胃と頭に血液が集まってるためか何だか寒い。
絵を描いていれば末端に血液が行きわたって少しは温まるだろうか。

ふいに訪れる静寂、まどろむ時間。
思いがけぬ出来事、甘いお菓子、めぐる記憶。
ああ、今日は十分に抹茶な日だった。

たまには行儀悪く、ね

2798

ちゃんとしてる人からはとてもそうは見えないのでしょうが、
普段私は割ときっちり目に描いてるつもりです。
ちょいと行儀を崩せばこの通り。

性根のところでは「誰が決めたん?」な人格が潜んでるガキっぽさとは
生涯付きあわにゃならぬってことなのでしょうね。

リーベン ジー

2797

全く残念なことにこの間の絵は左下にたどり着く前に
集中力が切れてえらいことになってしまったので、
ちょっとやり返してみた。

集中が切れた原因は実に単純明快で疲れとおねむ。
言いたいことは勿論
「それさえ無けりゃあ途切れることなどない集中力の高さよ」
なんてことじゃないわけでして。

このブログでも再三言ってたりすることだったりするんですが
良い調子の時に良いのはこれは当たり前のことであって、
そうじゃないときにどうするかが大事だと思ってるわけなのです。
結局は出来上がったものでしか語れない以上、
ムラをなくすにはどうするか。
テンションモチベーションに関してはそもそもの起伏に対してだったり、
低い位置でもある程度出力が保てるように努めるようにしてますが、
コンセントレーションに関しては割とノータッチで来てしまいました。
これが切れてしまうと実際割とどうしようもないわけですが、
さてどうしたものでしょう…w


多分それを動かすとなると色々制約が出てくるのでしょうが
そうじゃないので割と自由にキャラをちびっこくしたりできるのは
イラストの一つ良いところだなぁと描いてて思います。
3頭身くらいのを足してみましたが2頭身でも割とただ描くだけなら
動きもつけれそうな感じ。

何にせよ喫緊の課題はともかくも、
ある程度のスパンを見る場合に最後にたどり着くのは
「愛」なのかもしれませんねぇ。

ポトレ

2795

イラストレーターになるわけではないから…
なんて言い訳を盾に避けておりますはポートレートな絵の練習。
シーンに沿ったり、あるいは手本見本を頼りにするわけではなく、
純粋にその一枚絵に、あるいは設定用に必要であるものを描くというのは
それこそ真に絵を扱えていると言える、そう私は思ってます。

そんなわけでリスペクトは十二分に払いつつも、
漫画を描くうえでは必須の習得技術ではない故
避けているというのが現状というわけなのでありますがモニョモニョ
と思ってちょっと練習してみたというわけです。
ポートレートと題名をつけると
上等なものをその字面に見る人がいるとそれは気の毒であるので
略したというタイトルなのでありました。

ぶれぶれぶれぶれ

2794

当たり前なのかもしれないけど、
線というか絵そのものがブレぶれな時ほど
時間がかかる感じ。
別に消しゴムで消しては描き消しては描き
するわけじゃあないのにね。

ぼうしぼうしぼうし

2793

これまでになかったことなのだけれども、
最近夢が創作に浸食されつつある。
別に見る夢なんて何でも良いし、
夢うつつの状態での混合具合も中々乙なものであるので
特に不満があるわけではない。
むしろ作話マシーンになりたいくらいなので
良い兆候と言えるかもとすら思ってる。

甘くないヤツ

2792

ヨーグルト(どこにでも売ってそうな青と白のパッケージ)を
貰ったので食べてみたら全く甘くなかった。
好き嫌いは少ないほうなので別に甘くなくても食べられるのだけど、
全くお世辞にも美味しいとは申せません。
すでに紅茶とヨーグルトは甘いものという刷り込みが為されております故、
甘くないとやっぱりがっかりしてしまいますようで。
逆にコーヒーは苦くても甘くてもどっちでも良いので
どちらとも楽しめますのでお子様舌が問題というわけではないのです。
飲んだことはありませんが麦茶に砂糖なんていうのも
多分同じような話なのでしょう。
甘くないと言えば何かカカオだかのパーセンテージが描いてある
甘くないのが売りなチョコがありますね。
構えて食べてみると意外とただの甘くないチョコって感じですが、
多分小皿の上にいろんなお菓子、いやチョコを取り分けて
甘いものの中に一種類だけその苦いのが混じってたら
きっと苦い体験をすることになるのでしょう。

何の意味もない散文でした。

スターシステム

2790

昨日ちょろっと重たいものを持ったら
今日は背中が痛い。
痛みの個所からするにどうやら肩甲骨の内側らへんの
肋骨に連結してる筋肉っぽいことは
絵を描く際に学んだ人体の知識でうっすら予測はつくけど
ついたからと言ってどうという事もない。
願わくばペンより重いものは持たない生活になってほしいものだけれど
しようのないことは沢山あるものだ。


聞こえ、ぬ

2789

最近妙に「あなたの話を聞き流してます」宣言をされる。
複数人から、具体的には本日で三人目。
(四月に入ってから!そんなことある?あるみたいだねぇ)
笑顔で、しかし決して内容そのものは冗談ではない口ぶり。
あまりに正々堂々されるため嗚呼世の中はそういうものであったかと
ふと思ってしまうくらいに、である。

正味なところ私のその瞬間の反応は
「そうかぁ面白いなぁ」というていで笑うというものだから
もし仮に人を見て言っているのなら
成程あなた方よく見てる、と言えるのかもしれない。
理屈の上でも人の話を聞いたうえで取捨択一するのも
その人の取りうる選択肢=自由であるとするならば
そもそも聞かない、聞き流すというのもまた選択肢足りうるのだろうし、
いずれにせよあまり気にならない。

私はどちらかと言えば人の話は全聞きタイプであるので
人によっては話をいい加減に聞く場合があると
初めて知ったときはちょっとびっくりしたものである。
そうした驚きは思春期の初めごろ(遅いのかもしれない)
すでに済ませているので今更面と向かって言われることがあっても
別段どうと思う事もない、という事かもしれない。

似たような事で「うまく調節してしゃべって」というものがある。
私のように心が長文で溢れかえってるタイプの人間は
その多さゆえに高まった圧力はさながら水圧の高い蛇口のごとく、
少しでも緩めれば一気にドバっと出てしまうものであり、
はっきり言っていい具合になんかならないのである。
いい具合に喋れるタイプの人間はそもそも思慮深かったりする
考えてから物をしゃべるタイプであり、
しゃべってから思考が進むタイプの人間にはどだい無理な話なのである。
そんなわけで、自己弁護するわけではないが
きっと世の中には私と同じようなタイプの人間はなんぼでも居ましょうから、
どうぞちょろっとしゃべれば飛躍気味で足りず、
足りぬと促せば助長に過ぎると言った人間相手にも
寛容の精神をもって対して頂きたいものなのであります。

ちび

2787

顔をどーんとやりつつ体で動きも表現!
案外チビデフォルメの起源ってそんなとこにあったり
するのかもしれませんねぇ。

カンカイ

2786

ひと月ふた月ほど続いてた咳も
ようやく終息傾向が見られだした。

せっかくだからとタッグでバストアップな絵を
いくらか続けてみて思ったこと。
良いことは当然顔アップでドーンと描ける事。
デメリットはそれに引っ張られて顔を見せるためには
構図が限定されること。
キャラクターの顔見せには有用だけど
描いてて面白いかってなると微妙という事。
私個人的には絵を描くことに楽しさを求めて無いほうだけど、
食に興味なきゃ不味くても美味くても構わんのかと申されれば
美味しいほうが良いに決まってるというわけで。

よく言われるバストアップの功罪に関してはどうでしょう。
大体お絵かき経由でキャラ絵を描きだすと似たり寄ったりな流れが
多くみられるらしくて、それで道中にあるために言われてるってのが
多分真相なんじゃないかなぁとは感じます。
似たり寄ったりな流れっていうのは、
まず顔から描きだすわけです。皆で落書き大会など催して
時々オリジナリティあふれるヤツは居るでしょうけど、
たいていは頑張って顔から描いてくでしょう。
アンパンマンを皆で描こうとなってアンパンマンの胸のマークや
ベルトだけに固執する人はちょっと独創的に過ぎるというわけで、
ふつうたいてい鼻なり輪郭の○から描きだすことでしょう。
大会はともかくとして顔にある程度満足を感じるようになれば
次に首足して~となるのが人の情というものでしょう。
こうして上から単に足し算形式で下へ下へとパーツを増やしていく段階を
多分多くの人が経由してるのでしょう。してるんじゃないかな?メイビー。

絵を構成している理屈そのものは言うほど複雑でも難解でもありません。
(それに沿ってやれるかどうかは勿論別問題で、
だから上達の道は描きまくるのみ~ってなるわけなんっでしょうね)
美術史やらそういったのは知りませんけど体感として大体、
実際の世界に寄せていくか、自分の心の世界に寄せていくかという流れでしょう。
心の世界だって基本的には目で見た世界をもとに構成されているわけで、
結果的に描かれるのも見てどう思うかも比較的写実的な傾向が多めだというわけです。
そうした事から、主流として写実的な描き方をどこかで取り込んでくのですが、
それを一度成してしまうと、何も考えず当てずっぽうに足し算しても
不正解というのが存在するという事実が見えるようになってしまいます。

実際どうすべきか、またそういうガイドラインが存在するかどうかは
知る由もありませんが、
私はバストアップ系と普通に背景の中にキャラがいる場合とで、
描き方を変えてます。
後者は普通に背景と同一に描くだけのことで、
前者に関しては、記号的なイメージで描いてます。
バーンときてバーとかこの辺がシャッとしてて~みたいなアレです。
さて、バストアップと同じ属性を持つキャラの構図と言えば
設定に使われるような”気を付け”の姿勢な感じの全身図があるでしょう。
あれは設計図的な要素が大きいため、
実際には写実的な描き方をすればいいのですが、
描いてみりゃわかるとおり、ラインの問題が出てくるわけです。
カメラをやってる人やらある程度写実のテクニックに習熟すれば
多分問題はないのでしょうけど、
うっかり実際に自分の目で見てきた経験則で描いちゃうと
集合写真になってしまうのです。
私はモロにそんな感じでそれゆえ苦手だったりするわけです。
勿論集合写真でも身長の相関関係やら服装その他はわかりますけど、
資料としてはもっと図よりじゃないと勝手がわるくなるわけでして。。


2785

一枚絵描いてると目をもう少し小さく描きたいなって
ふと思うことがあります。

迂回路

2783

多分正当な理由があるのでしょうけど、
せっかく混雑を緩和させるためのバイパスであろうのに、
そのバイパスになんかいろんな経路がくっついて
結果余計混雑を生み出してる姿を見ると、
怖いなぁと感じます。
血管とかのバイパスだと多分そんなことしないでしょうから、
おそらくはしようのない理由、
もしくは混雑してるけど総合的に見て利便性は向上してるとか
そういうものなのでしょう。

頭の良さ

2782

あんまり積極的に考えたい題でもない気がするけど、
いつもの通りそういうのだから考えてみよう。

人の尊厳とかアイデンティティのそのすべてが脳に集約されるかは
これは多分議論の余地があるんだろうけど、
私はそんな難しいことは知らないし、
少なくとも人足らしめる大きな特徴がそれにあると言っても差し支えはないはず。

脳のスペックそのものは最も近しい代替品の一つであるパソコンを見れば
ある程度の区分けで見られそうだと言える。
中長期的に記録できるかどうか、短期的に覚えておけるかどうか、
アクセス速度などなど。

そっち方面から考えていくのがスタンダードな気はするけど、
どうも面白くない予感がするので別方面から考えようと思う。
同じ置き換えでも動物、身近で行くならペット系に置き換えてみよう。

比較的私たち人間に近しいペットと言えば言わずもがな哺乳類。
ネズミ、イタチ、ネコ、犬といった感じのやつらが一般的かしらん。
これらを飼ったことがある人はご存知だろうけど
基本的に大きくなるほどいわゆる賢さの度合いが増すことになる。
同じハムスターでもジャンガリアンはトイレを覚えないけど、
ゴールデンクラスにサイズになると覚えられたり、
フェリックス…じゃなくってなんだっけ、フェレットか、
フェレット等のイタチはネズミよりは大きいけど、
犬猫のようにいろいろ覚えることはできないらしい。
というよりもっと言ってしまえばコミニケーションが取れるか取れないか、
それがサイズが増すほどに取れる度合いが増えてくるというお話。

同じ近寄ったら寄って来ると言っても
ハムスターは餌のために寄って来るのに対して、
犬猫はそれ以外の目的をもって近寄ってきたりするもので
そういうのをもってコミニケーションとは何かという説明に変えても
特に差支えはないでしょう。

つまり人間相手で頭の良しあし~って考えると何だか
いろんな分野があるなぁとぼんやりしちゃうけど、
相手が動物だと割とシンプルに賢いかどうかを判別してることに気付く。
コミニケーション能力がどの程度あるか、そして物覚えがいいかどうか、である。

コミニケーション能力が何なのかと考えると、
これは群れ≒社会を構成する上で発揮されるジャンルの能力だと思われる。
言葉そのまんまだけだと対話能力に集約されがちだけど、
それだと口達者の人が賢くて、シャイだったり口下手な人はそうじゃないのか
という考えるまでもなくオカシイ論になってしまうわけで、
ある程度広義で考えているというのは特に問題ない話でしょう。

抽象的に考えの方向性が定まったのはわかった、
じゃあ具体的に?と言いますとちょっと話が長くなってきましたので
次の機会に譲るとして、それを前提とした話を少し。

私が見ててああすごいなぁ賢いなぁと感じるのは”ロールプレイ”です。
演習やらゲームだけでなく、日常の会話や議論の場に置いても
役割が存在するわけでありまして、それを状況状況でやってみせるというのは
これは中々すごいことだと思うのです。
話し手聞き手に分かれるという初歩的なものも勿論ですが、
会話の流れにおいて必要とあればその流れに沿って自分の役割を果たすというのは
言うのは容易いけど実際やるとなりますと、
当然自分自身の本来や流れを読む能力等が必要になるわけでありまして、
行うは難しなんじゃないかなぁって思います。
天然キャラやアホキャラ、お笑いキャラなんかをまじめな議論の場で出してくというのは
結構大変なことでしょうね。

腹六分目

2781

つい先達て、夕飯を済ませた後に再度食事をするという羽目事があった。
内容は某チェーン店のかつ丼を一杯さらに食べるというもので、
やたら「晩飯済ませた?」前ふりがやや多かったので
そうなろうことは決して想定外ということは無かったし、
私は気にしないのだけど、どうにも自分だけ食べるのは気を引けるオーラが
にじみ出ていたために付き合って食べたというわけ。よくある話。

大体チェーン店のどんぶり一杯といえば普段の私の食事一回分相当なので、
つまり間髪置かずに夕飯を倍食べたと言うことになったわけだけれど、
これが意外と入った。
結果としてはちょうど満タンといった感じ。
つまりあんまり気にしてなかったけれど、普段の食事量は
腹八分目よりは大分猶予があったという事になると考えられる。

さて何が言いたいかと言いますとこれまでの経験も踏まえて、
やっぱり食事はほどほどが好ましいのではないかという事です。
私は比較的消化器系は頑健な部類に属するようでして、
上記の通り急に普段の倍食べても満腹だぁで済む感じからしても
まぁ弱くはなさそうという事は少なくとも言えるでしょう。
痩せる太るという話も勿論ありましょうが、
純粋に消化って結構パワーが必要だというのが今回言いたい事です。
明らかに食事量が多いとそのあとの活動力に違いを感じますし、
さらに痩せる太るを絡めるならば、
多少は余裕を残しておいたほうが脳みそに即座に栄養を!と思ったときに
何の気兼ねなく(主として腹回り)
チョコレートなどをむしゃりとやれるというのも
これは十分に利点であると言えるでしょう。
ネックは食事が楽しみな人や満腹感が好きな人にとっては
セーブをするという選択肢はどうにも取りづらいというものがあるでしょう。

食べる満足感から得られる精神的充足感と、
消化に回すエネルギーをセーブすることからくる肉体的エネルギーの余裕。
裁量の権利が自分にあるというのはとても良いことですねぇ。

ZERO-距離

2780

薄い掛布団でOKというのは幸せなことだと思うけど、
寒い夜の分厚い布団の頼もしさを味わえないというのは
これはやはり残念かな。


人生八十年

2779

やりたい事やマイペース度合を考えると
私は後100年くらいは元気に生きたいな、と思ってるのですが
世の中を見回してみると
多分現状、人の寿命は八十歳くらいまでかなって感じます。

六十歳がお爺さんお婆さんというのはさすがに昔のお話しで、
今時の六十の人々は毛髪やら顔の皺やら体の節々の痛みはあると言っても
十分元気でかつ、普通に加齢してるといった感じに見られます。
七十はと言いますと、六十のごとき活発性は流石に喪失するようですが、
それでもその人の面影を残して加齢してる感じ。
ところが人間八十を超えてきますと、
なんだか見た目からして一気に変わっちゃうように私は感じます。
ぎょっとびっくりするくらい。

そんなわけでどう見積もるとしても終わりは訪れるわけでありまして、
さぁそうなればどうするか!とビックリマークつけたところで
全く焦る気は沸いてこないというのがマイペース族の厄介なところでありましょう。

時の流れ、穏やかなりて

2778

今日は時間の流れが遅くて、
思わず時計止まっちゃってない!?と
何度か他のと照らし合わせてみたり。

好みの問題

2776

何度か言ってる気もするけど、
表情で言うなら口の端を上げる笑みがあんまり好きじゃない。
戦闘の最中でもなんか実力差あるのか知らないけどニヤニヤ~
って感じで使われるようなあれです。
描きたくない程の好き嫌いじゃないのでよく描きますけど。

描きたくない系の好き嫌いも勿論自分にはあると思いますが、
そうした事は多分今までに当然描いてないだろうし、
今具体的に上げろと言われてもそういう都合の悪いこと
(出まかせ云々ではなくって考えることによってストレスが生じるような事)
に関しては勝手には考えださないという非常に都合のいい構造をしております、我が頭。

しかし、こうした問題ってやっぱり考えざるを得ない問題なのでしょうか?
少なくとも私は今もまさにそうですがある程度定期的に悩んだりしてます。
こうした問題とは好き嫌いと表現の問題です。
自己表現である以上好き嫌いが絡むのは自然なことですが、
創作物として好き嫌いを一先ず置いておいてニュートラルに考えるというのも、
勿論これは当たり前のことでしょう。
つまりは天秤で、そう言ってしまえば大体のことはそうであるので、
考えるのはメンタル防御網構築には良いでしょうけど、
実際にはその場その場に依存するという結論もまた
考えを始める前に見えちゃってるんじゃないかなぁと思うわけで、
そうした事が悩ましいというお話。

ヒヒヒ

2775

あんまり不安定なので絵見るときに使うツールは
フォトからフォトヴューワに戻しました。
マウスぐりぐりで次の絵に行ったり来たりや
ビューワー以上に画面を大きく使える為の大きさに慣れてしまって
多少物足りなさも感じますがすぐに戻ることでしょう。

定番

2774

可愛いのじゃなきゃなぁと言ったが、あれは嘘だ。

反省

2772

やっぱり可愛い女の子キャラ描かなきゃなぁと思って反省。
可愛い女の子キャラ(20代女性二人組)の微笑でお口直し。

失敗

2771

よーしよし変になった。
カレンダー
03 | 2016/04 | 05
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
プロフィール

でき

Author:でき
----------------------
マンガ準備中な社会人
----------------------

----------------------

カテゴリー
月別アーカイブ
FC2カウンター
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

漫画用アルバム一覧
最近の記事
最近のコメント
過去絵抜粋
リンク
ブログ内検索
フリーエリア
にほんブログ村 イラストブログへ
にほんブログ村 漫画ブログへ