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設定終了

3071
じょーん。これでもうばっちり絵が描けるぞ。
え?昨日の絵とどこが違うのかって?
全然違いますよ!
ほら、線の細さ…とか…さ

初期化

3070
せっかくなのでPCを再インストールやらなんやらやってて、
絵描いてるソフトも全部またインストールしなおし。
Windows10は何か色々あらたしい。
色々元の設定に再設定するのも疲れちゃったので
シンプルなソフトでちょっと落書きして気晴らし。

だけど僕らはくじけない

3069
最近はあちらこちらに分散するように自分もしだしてるけど、
基本は集約型なので、全部入りバッグは便利だけど紛失したら
大打撃と言うやつです。
最近立て続けにずいぶん色々なくしてしまって、
それもあってグーグルのフォトにいろんな画像をアップして
AI学習の足しにしました。
絵のサイズは知れてたのでふとした折にバックアップとってたのだけれど、
音楽は多いのでしてなかったんですねぇ。
音楽とかはあれですね、最初からデジタルなのはともかく、
アナログ経由はもうあれですね。
よく聞いてたのですら、もっぺんCD貸して!とはなりませんね。

反省会

3068
左から '15 '16 '17 のおんなじような時期に描かれたもの。
こうしてみると絵柄を作る前の絵だけえらく違ってて
後はあんまり変わってないのだなぁと思うけれど、、
2456 2457
’15年に絵柄をある程度固定したのだけれども、
その前夜の頃合いで似た絵柄のチビキャラを抜粋してみると
絵柄自体は言うほどに年数での乖離は見られないことがわかる。
画力の上昇は非常に緩やかなカーブを描いている感じで、
こうしてみれば外から見て感じられる程度ではないように思える。

飽和、あるいは完成を感じるかと言うとそんなことは無いのだけれども、
劇的に伸びないであろうこともまたわかる話。

要するに別のステップを踏む時期がとうに来ていると云う事なのでしょう。
それは二通りあって、こうした何かの技術の話の二通りってのは
大体相場が決まってて、基礎に立ち返るか実践を踏むかになりましょうし、
実際今の自分の場合もまさにそうなのだろうと思う。

そして自分のやり方を考えると何をすべきかも自明なのでありましょう。

相関関係発見!?

3066

決して多いとは言えないデータであると言っても、
それがもたらす感覚はそれが決して的外れではない事を
私の直感に訴えかけている。

その一つが脳の衰え。
私は無数のお話を作りたいと企んでるわけなのだけれど、
何かを考えるうえで一番大事なのは勿論太ももじゃあない、
首の上にあるでっかい神経のコブのはずだ。
足のない作家は居ても頭が吹っ飛んでる(文字通りの意味で)な
創作家はまず居まい。
頭が無くなった時点で死ぬわけだからその判断はアンフェアだって?
そんな話はそれこそアンフェアでありましょう。

大体周囲の人々がささやく事から察するに
30台で「あれ?以前はできてたのになぁ?」的なぼんやり劣化が現れ
40台後半で明確な自覚症状として昔はこうじゃなかったと思うものらしい。
そういえば40台の人がしきりに目のピンとが合わなくなったと
嘆く声をよく聞く。
大体老眼と老人の年齢のギャップがよくないのでしょうが、
40台の人の老眼の始まりへの諦観と怨嗟の混じった静かな生々しい嘆きは
私をドキリとさせる。
老いへのそれはまだ無視できる。しかし目と言うのはよくない。
絵を描くうえで一番大事なのは目であることは言うまでもない事だ。
という事は40後半に訪れるであろう明確なクタビレの前に、
これまた必ず訪れる老眼こそがまず第一のポイントとみるべきなのかもしれない。

私の母は割と本を読むほうで、それが私に受け継がれたのだろうけれど、
目の良かった母は老眼が始まってしばらくすると本をあまり読まなくなった。
本の相関関係はともかくとしても、
目が悪くなり出してから数年して脳みその劣化を感じるというタイムラグは
ひょっとすると相関関係があるのでなかろうか?

この推論と言うか思いつきが正しいか正しくないかはともかくとして、
どちらかと言えば私は成り行きに身を任せる性質なのだけれども、
目の劣化に関しては少し抗ってみるという実験をやってみるのも
面白いのかもしれないな。

冷たい空気

3065
雪国に暮らしてたこともあるので防寒などは割とお手の物、
と言いたいけど私が暮らしてたところは雪が積もってしまえば
地面の雪と空の雪雲とでサンドイッチな感じで
存外に冷え込むこともない感じで(逆が放射冷却なのでしょう)
そういったクッションもないためか冬の空気は容赦なく痛い。
防寒装備をまとってしまえば、あと露出しているのは”ほっぺ”やらの
顔位なものでありまして、
これを隠すのは銀行強盗なアレを被るしかないでしょう。

ようやくネット環境も元通りで携帯での更新をヨギナクサレから
解放されたわけでありまして、時間的なアレを意図的に無視すれば
さてやるぞと気も新たにと言っても差支えは無いでしょう。

空虚よりはよろしい

3064
余暇が存分にあるのが望ましいけど、
予定が詰まってるのはその次くらいには好ましいのかもしれないな。
ため息が出る瞬間があるのが玉に瑕だけど。

原動は寂寥

3063
ああ、面白かったなぁ…
やばい!これまじやべー!

勿論こういった読了感を得られるのはとても幸いな事なんだけど、

あ、終わってしまうのか…
終わってしまったんだ、、寂しいな…

といった感じの“寂しさ”は得難く、
それこそがよし自分もと思わせてくれるのです。

思想の源流に諦観があったり、
創作の原点に寂寥があったりと、
何だか後ろ向きな感じですが、
まぁ多分根底はネクラなんでしょう。

パチパチ切り替わる

3062 
金髪さんキャラふたり。

絵柄に関してはもう少し甚だしくあってもいいかなと
ずっと思っている。仮にそれをすすめるなら
こういったデフォルメをきかせがちなチビキャラで練習するのも
ありなのかもしれませんね。
いずれにせよ作絵モードじゃなくって
作話モードがずっと続いておりますよってに
なかなかそういった作為的なのはなにせ後回し。

最近は入浴時間を読書時間に当ててます。
昔の自分なら何をのんびりと、一気に読まないなんてありえない、
なんてことを言うかもしれないし、
実際今だってもっとガッツリ読みたいな、って思うことも
往々にしてあったりも。
でもおんなじくらい制約があるってのを今は気に入ってます。

パチパチいろんなチャンネルを切り替えながら色々並行する毎日。

一つのことを集中しないなんてあり得ない?

私達日本人は物心ついてしばらく後から、入念に
時間割というものでチャンネル切り替えを刷り込まれてるのです。
だから生まれつきの資質がどうあれ、大体の人は
そういう切り替えに案外慣れてるし、存外平気だったりするもののようです。

いや、俺が行こう

3059
先日は朝起きたら急に目が利かなくて、
メガネかけてもパソコンの字がブレブレでしたが、
次の日、寝て起きたら治ってたのでよかった。
喉、首も痛みはほぼほぼ無くなったし、快調と言える。
取り柄の健康体が弱まるのは五十年位は後がいいなぁ。
欲を言えば後百年位は持ってくれると嬉しいけど。

やっぱり睡眠ですよ先生

3058
睡眠時間というものへの確信はますます増すばかり。
6時間寝たら朝スッキリなのでてっきりそのようなもので、
お昼に眠くなったりするのも純粋に生物的なバイオリズムなあれで、
睡眠の質に考えを巡らせることがあっても、
時間に関してはそれ以上は考えたことはなかったのです。
6時間半ほど寝ると3時くらいまで脳みそ元気、
6時間だと昼食後に消化器官にパワーをさく分
昼過ぎにパワーダウン。
それ以上はまだ実験は進んでいません。
寝たら寝た分、例えば今0時に寝て6時に起きて
6時間睡眠だとして、8時間寝たら1日が26時間になって
やっぱり起きたら6時とかなら好きなだけ実験するのですが…

最後の一枚

3057
ある程度描いてから、
これまたふと「練習絵とはいえ、
流石にパンイチっちゅーのもハレンチなんじゃあ
ないかしら」とも思ったので、
ではいかにも宗教感漂ういちじくの葉にでもすれば
もう全く問題なくなるかもと考えた。
やってみなくちゃわかんない、
やって後悔する方が良いなどと申しましても、
意外とやる前から結果が見えることだって
世の中あろうものでして、
この場合もやる前から、いや正確には
そうしてみようかなと思ったと同時に、
下品となるだけであろうと悟りましたので、
みんな仲良し黒パン一丁なんのやましい事もございません。

ひんむく

3056
最近全然絵の練習がおろそかだなぁと
ふと思ったので、ちょうど直近に人の群れを描いてたので
ちょっとひん剥いてみた。
当たり前の感想は割愛致しまして、お隣に神社があると、
こういう時期はやや賑やかしいに過ぎるかも知れない。

まるでブランコの音のようにきしむ神社系の飾りの何か。
修正後の予想のとおりに痛みが消えた口内炎。
連休の3分の1を費やした部屋の模様。
くたびれたスピーカーから流れ出る録音ラジオの声、声、声。

はー、風呂ってこよう。

横長が好き

3055
せっかくなので9人組にも冬の装い。
紙のサイズはやっぱり縦長より横長が好き。
たくさん描ける感じがするから。
そしてだからこそ普段あまり使わないのです。

漫画というかお話を考えてみてまず学習したことは
「引き算」であるということ。
発想というか何かを生み出したり作ったりするのは
一見いかにも足し算の分野な気がするし実際そう思ってた。
ところがやってみると
どうにもこれは足し算では無いぞということに気付かされる。
つまりアイディアというかそういったのは言わば
材料に過ぎず、そうあたかも彫刻の石のごとく、
石を準備できるのはスタートラインで、
いかに削るかと言う作業こそがお話づくりであり、
技術論の分野となってくるようなのだ。
(そしてこの関係性は当然石探しと石削りのウエイトの等価性を、そして双方にそれぞれトラブルが待ち受けることを示唆するものであることを映し出すけど今の私にはまだ見ぬ未来の話である)

まぁそんなような考えもあったりなかったりして、
普段の落書きも描かれてたりしたりされなかったり。

誘惑には勝てぬ

3054
言霊とは真恐ろしいもので、
文字として吐き出してしまったが最後、
寒いから冬服描きたいなぁと言う気まぐれに
打ち勝つ心は最早有りはしないのでありました。

レンキュー

3053
三連休の良い所は中日で多少くたびれても、
3日目を回復に当てられるところ。

せっせ?いやさっさとだ。

3050
3051
3052
落書きなので量産あたうけど
一人ずつカウントで更に二重なので消化が進まない。

(今は何を似たような絵ばっか描いてんだっていうと、
当ブログで描かれたネームドキャラをなるべく
設定上絡まない同士で描き出そうとしてるのだ)

他の絵も描きたいのに;;

もう少しペースアップが必要なようですねぇ、ははは。。

カミカミ

3049
旅の最中に、慣れぬご馳走に唇が浮ついたか、
或いは舌鼓を打ちすぎたか、
いずれにせよ唇をひどく噛んでしまったわけです。
昨日の感じから明後日(日曜)には痛みは無くなりそうと思ってたけど、
どうも今日の具合から三連休が終わる頃くらいになりそう。
口内に傷があると、ただでさえの猫舌が益々耐熱性を損なうので
早く治ってほしいなぁとヌルいコーヒーをぼんやり眺めながら
そう思うのです。

首?喉?

3048
年末年始は色々あって大体何かしてたけど、
最中ずっと首だか喉だかが痛かったのですが、
中っ側というよりは、
触ると外が痛いと言う感じだったので、
どうやら今回(前は気管支)は甲状腺とやらのだったみたい。
今まで痛んだことがなかったところだったので、
そう言えばブラックジャックかなんだかのお医者漫画で、
隣家の頑固おばさんが甲状腺だかで
首が前に曲がらず指三本の隙間云々なエピソードを
思い出してしまったものです。

濃口薄口醤油

3045
またまた濃くしてみたけど、
更にもうちょっと濃くしてもいいかも。
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